登録馬の近走HB指数上位

t3

データパック

ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
t2

簡易版HBリスト

2019
10
M.デム
2
北村友一
1
福永祐一
7
坂井瑠星
16
松山弘平
18
国分恭介
3.9
8
浜中俊
9
三浦皇成
17
川田将雅
5
高倉稜
2018
1
川田将雅
2
M.デム
13
池添謙一
15
勝浦正樹
14
松山弘平
17
三浦皇成
4.0
8
武豊
6
水口優也
5
四位洋文
11
川島信二
2017
11
松田大作
5
M.デム
7
武豊
10
浜中俊
12
和田竜二
1
森一馬
1.7
9
水口優也
4
四位洋文
3
古川吉洋
6
フォーリ
2016
16
M.デム
5
和田竜二
1
浜中俊
15
内田博幸
8
中井裕二
13
古川吉洋
8.6
4
村田一誠
11
川田将雅
6
水口優也
7
小牧太
2015
15
藤岡康太
1
浜中俊
9
秋山真一
3
田中健
16
池添謙一
5
四位洋文
4.4
2
国分優作
7
川田将雅
4
シュタル
14
藤岡佑介
2014
2
岩田康誠
1
藤田伸二
9
C.デム
3
浜中俊
12
中舘英二
11
バルジュ
6.3
13
川須栄彦
8
松山弘平
16
和田竜二
5
後藤浩輝

続きを読む

登録馬の近走HB指数上位

t4

データパック

ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
t1

簡易版HBリスト

2019
12
戸崎圭太
11
マーフィ
1
四位洋文
16
武豊
2
ルメール
6
和田竜二
5.3
15
森泰斗
3
岩田康誠
5
大野拓弥
14
ミナリク
2018
6
福永祐一
7
藤岡佑介
8
戸崎圭太
14
内田博幸
12
岩田康誠
5
北村宏司
2.8
2
荻野極
11
松岡正海
3
丹内祐次
4
吉田隼人
2017
3
福永祐一
9
松山弘平
16
柴田大知
14
藤岡佑介
7
丸山元気
4
横山典弘
7.3
13
岩田康誠
5
戸崎圭太
11
北村宏司
15
ルメール
2016
15
戸崎圭太
9
田辺裕信
8
ルメール
10
国分恭介
14
池添謙一
4
石橋脩
5.2
16
ベリー
2
ヴェロン
6
横山典弘
7
吉原寛人
2015
6
三浦皇成
13
武豊
16
川須栄彦
4
御神本訓
9
福永祐一
10
北村宏司
5.3
3
吉原寛人
12
横山典弘
2
国分恭介
7
ベリー
2014
2
四位洋文
6
ベリー
13
戸崎圭太
14
横山典弘
8
内田博幸
9
蛯名正義
3.5
3
三浦皇成
5
大野拓弥
10
田辺裕信
1
酒井学

続きを読む

HTML版の簡易版です。
当日は随時更新していくので傾向のチェックにも使えますね。
スマホでの表示は、このブログだと「PCモード」で見ないとレイアウトされません。
ブログの画面の1番下に切り替えのボタンがあるので、そちらで切り替えて下さい。
毎回手間ですが・・・。

PDF版は

HBリスト


これをメインに予想する・しないに関わらず、プリントアウトして持っておくべき。
続きを読む

まずは・・・HBリストでも見てみましょうか。
午前中だと、ほぼ馬を見る必要も無く、騎手見て決められるので便利ですよね。
HBリスト 1/26

京都の前半だとこんな。
t4

赤枠のある2・3・4・7Rの4つは、騎手と印だけで来る馬。
そもそも・・・HBリストの上位にいる時点で大丈夫なのですが、更に大丈夫な所ってイメージで。
複勝で転がして2倍くらいにはなるかな。
青の線は、まだ途切れていないので続行の、松山弘平、幸英明騎手。
と、ダート+先行馬のS・フォーリー騎手。

1ブロック目の1~3番手までで、土曜日の京都、特別レース前までの平場の結果は。
t5

AJCC

アメリカジョッキーズクラブC 過去成績
今週の想定版

HTML版の「HBリスト」で今年と過去分、並べてみると。
t6
t2

HBリストで1・2番手+「後半」上位、というか1位を選ぶレース。
そこから、相手は1ブロック目で、後は外国人騎手や人気無さそうな「前半」上位。
このように割とスッキリ決められます。
以上!

・・・とは言えですよ、この場としてはある程度は「語る」事が求められるのも分かる。
今テレビで流れているグリーンチャンネルだって、ぐっだぐっだ喋ってますものね。
世の中の需要ってやつですよね。

大枠で見れば、ここは社台vsノーザンF馬。
この2つで3頭、6頭です。
そしてC・ルメール、O・マーフィー騎手を押さえたのは社台陣営。
C・ルメール騎手を取った陣営の方が有利、というのが今のJRAです。
昨年の京成杯はラストドラフトが勝ちましたが、当時はC・ルメール、M・デムーロ騎手を社台が押さえたレースでした。
ここもその中での決着になるでしょう。

なので・・・ちょっと邪魔なのが3・ミッキースワロー。
NF生産のミッキー馬で「外厩」は「天栄」をほぼ使わない特殊パターンの馬。
鞍上の横山典弘騎手から見てみると・・・。


続きを読む

HTML版の簡易版です。
当日は随時更新していくので傾向のチェックにも使えますね。
スマホでの表示は、このブログだと「PCモード」で見ないとレイアウトされません。
ブログの画面の1番下に切り替えのボタンがあるので、そちらで切り替えて下さい。
毎回手間ですが・・・。

PDF版は

HBリスト


これをメインに予想する・しないに関わらず、プリントアウトして持っておくべき。
続きを読む

明日分をHBリストでザッとみたところ・・・。
HBリスト 1/25

中山



この競馬場には主であるO・マーフィー騎手がおります。
同騎手が1番手、つまりHB印◎の時には
t5

素でこれです。
ダートだと更に成績はアップして、勝率50%、複勝率は90%まで行く。
嫌っても仕方無いですよね。トコトン愛すしか道は無し。
そこスタートで、例えば1Rだと。
PDF版のHBリストではこのように。
t6

HB印で2~3番手には、木幡育也、吉田豊騎手の並び。
指数が高くて人気・・・ではあるものの、勝ち切れ無いし、そもそも2~3着ですら結構危うい方々。
木幡育也騎手は、普通に腕が無いなという成績ですが、吉田豊騎手だと。
t7
未勝利ダートだとこんなです。
技術どうこうでは、ちょと説明の付かない悪さ。
1年以上の休養を挟んでから復帰した後は、ダートで6勝。
先週は重賞を勝ったし、徐々に良くなってきてはいるのでしょうが、人気馬で積極的には選べませんね。

HBリストにも順位は入っておりますが、視覚的に頭に入りやすいように改めて「3ハロンシート」(HTML版)も確認。
t8

最近の中山ダート未勝利での結果は
t9

人気・指数が揃った、前後半上位は、やっぱり強いです。
変な馬なら「後半」系の馬。
1頭は、どちらも5位以内に入っていない馬が来る事多め。

・・・と、いう事を踏まえると、前後半で1位の14・ドラゴンズバック、11・グランドストロークは3連複の2列目のピッタリ。
それだとオッズ的に14・ドラゴンズバックは人気で配当獲れない分、3連単の2~3着に回す。
もしくは後半系に寄せて、11・グランドストロークと9・ゼンダンロマンの2頭にしましょうか。
そして、推定3ハロン5位以外からの1頭を選ぶ作業へ。

4枠の2頭は良いですね。
t10

どちらも前走の「後差」は黄色。
このクラスの人気薄なら、すっごい脚よりも、とりあえず前の馬です。
7・タニセンシロッコは父ヘニーヒューズの評価はBD。成績的には合う。
2走前までは武士沢友治騎手で、後方で控えてそのまま!をキッチリと教え込んだ後に江田照男騎手で普通に先行の競馬。
武士沢友治騎手の呪縛から抜け出せたのは大きい。
8・キクは相沢厩舎で、所属名がピンク色になっているように、成績はイマイチも回収率は高い厩舎です。
変な馬の方がよく走るしで、休み明けの初ダートも、何か起こる事を期待するなら悪く無い。
芝厩舎が諦めてダート変わりは・・・ある意味説得力がありますよね。芝はホント無理だったんだなと。
そのうち地方競馬で走っているかなとは思う。

◎6・スターファイター
〇11・グランドストローク
注14・ドランズバック
注9・ゼンダンロマン
△7・タニセンシロッコ
△8・キク
△13・ソラン

寝る前に馬券は買う。
でも、それよりも、HBリスト他を使った流れでの馬の選び方を参考にして頂ければと。
何と言うか・・・楽です。
指数と騎手でベースの大丈夫率は確保されているので、その上で多少変な事をしても・・・いけると思う。

同様に、京都と小倉についてはTwitterにアップした通りです。

と、寝る前についでに京都3R。
久保君のコラムでも取り上げられていたレースですね。

t2

1番人気想定は7・オーロラテーラーで鞍上は国分恭介騎手。
前走は11番人気と人気薄、前で競馬をして今回は諸々の印が揃っての登場。
…なのですが、国分恭介騎手は人気で馬券上位は差し馬系です。
印も「後半」系のタイプ。
先行すると人気馬でも脆い脆い。
しかも別に前走は特に指数も高く無いし、ポッカリとイン取れて直線も前を交わすでも無く…。恵まれてあれくらい。
で、あれば、やはりここは田中健騎手から松山弘平騎手へと乗り替わりの6・テイエムキズナオー。
想像してみてください、園田で木本→吉村騎手への乗り替わりを。
大体、そんなです。

4・フームストリートはS・フォーリー騎手。
t3
ダートでは下級条件で、4角で4番手以内が好走条件。
今週の水野厩舎の京都出走馬は2頭。
関東からやって来て、どちらも鞍上はS・フォーリー騎手。HB印的にも勝負になるのは同馬。
「前半」1位で行くだけなら行ける。後は…知らん!

9・キングズジェムは芝→ダートの初ダ。
鞍上は帰ってきた富田暁騎手。
前後半Wで順位入りです。
先ほどの国分恭介と違って、こんな馬の人気無いところで上手いのが富田暁騎手。
1ブロック目にも入っているし狙うべき。

3連複で良いでしょ。
馬、というか、印と騎手で…。
6・松山弘平騎手から2列目に、4・S・フォーリー、9・富田暁騎手。
3列目はHBリストで自動的に。

t4



東海S

東海ステークス 過去成績

東海Sはダートですよね。
日曜のその時間だと・・・既に高知競馬場が始まっているんですよ。
そして、同じ金額を賭けたり考える時間を使うのならば、きっと高知をやる方良いような。
って考え出すと、乗り気にならない。
ここに赤岡修次騎手が居るなら話は別ですけれどもね。
東海Sはもう、当日のノリで。

AJCC

アメリカジョッキーズクラブC 過去成績

AJCCに限らず、古馬の芝中長距離の重賞はハイブリッド競馬新聞の視点から見るとパターンは限られています。
そんな視座を得るには「HBリスト」は大変便利。
このリストからの切り口で眺めれば・・・物事は色々と単純化されます。
ただでさえエントロピーの増加量が多い現代社会に於いて、それを抑制してくれる効果があるんですね。
なんなら御守りで持っているもの良いかも知らん・・・か、どうかは、知らん!

AJCC過去のHBリスト
t2

中心になるのは1・2番手の馬。
そして来るのは大体「推定」後半3ハロン上位、というか、近年は目立って1位。
たまたまだとは思いますが、4・5枠の馬は指数上位のなる事が多く、その時はどちらかが来てたりましますね。

今週、想定版の段階だとHB印上位はこんな。

続きを読む

例年は中京のダート1800m。
以前の京都開催時には1900mでしたが、今年は1800mと中京と同距離。

登録馬の近走HB指数上位

t1

データパック

ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
t2


簡易版HBリスト

2019
7
横山典弘
4
武豊
3
川田将雅
2
太宰啓介
11
吉田隼人
5
藤岡佑介
5.4
1
ミナリク
10
丸山元気
6
鮫島克駿
9
藤懸貴志
2018
8
古川吉洋
9
勝浦正樹
1
木幡巧也
3
秋山真一
12
和田竜二
15
池添謙一
9.4
2
中谷雄太
7
北村友一
13
酒井学
10
藤岡康太
2017
1
和田竜二
8
横山典弘
9
川須栄彦
16
浜中俊
5
藤岡康太
15
太宰啓介
10.6
7
丸田恭介
14
幸英明
12
丹内祐次
10
北村宏司
2016
5
横山和生
7
内田博幸
8
岩田康誠
10
田辺裕信
6
太宰啓介
2
丸山元気
6.6
9
津村明秀
3
北村友一
12
幸英明
4
吉田隼人
2015
8
小牧太
4
大野拓弥
6
武豊
5
和田竜二
10
秋山真一
1
丹内祐次
7.8
13
津村明秀
9
バルジュ
11
松山弘平
2
勝浦正樹
2014
14
酒井学
12
ギュイヨ
15
福永祐一
2
浜中俊
4
太宰啓介
10
川須栄彦
6.1
3
松山弘平
16
四位洋文
8
武豊
7
幸英明
続きを読む

↑このページのトップヘ