データ自体は変わっておりません。
色を付けただけです。
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だけ、なのだけれども、ビューワって言うくらいですから視覚情報は1番重要な部分。
そこが変わったです。

また、ちょっとまだこの後どうするか?決め切れてはいないのですが、
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「テスト」ボタンを選択で
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HB印の列にも、同様の配色のON・OFFの切り替えとなります。
スマホのような小さいスクリーンだと、脚質と他のデータを同時に表示するのは難しいです。
ので、こんなだと便利かなと。
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これはオプションの1つに過ぎませんので、まだ全然詰めていない部分。
一応のテストですね。

これで何か良い事あるの?


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HBリストビューワは
・トップページの「HBビューワ」→「HBリストビューワ」
t6
もしくは、
・トップページの「ライト版+HBリスト」の新聞選択画面の「HBリストビューワ」から。
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*ライト版のご契約が必要となります


3段表示

上部にボタンを追加しました。
t1
HBリストは右方向に1列での表示となっておりますが、これだと、小さい画面だとスクロールが必要になってしまいます。
1場を眺めるには、全体を把握する事が出来るのでそれでも良いのだけれども…個別でしっかり確認するにはスクロールは余計ですね。
なので、1~3ブロック目までを、それぞれ1段ずつの表示にするためのボタン。

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2段目以降の1番左の数字は、レースでのハイブリッド指数1位と各ブロックのトップとの指数差。
ノーマルサイズのiPhoneで、ちょっと縮小するとこんな具合。




芝・ダート別表示


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阪神 ダート1800m

ビューワで見る

HBビューワ

コースの参考して、アンタレスSを。
過去の出走馬一覧
t2
・HB印順
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京都でのみやこS。
(2018年はJBCのため開催ナシ)
過去の出走馬一覧
t4
・HB印順
t5
コース、というよりも、クラスで、HB+後半上位が安定。


コース勝ち馬一覧

推定3ハロン

登録馬の近走HB指数上位

t1

データパック

ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
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簡易版HBリスト

東京 芝2500m

ビューワで見る

HBビューワ
過去の出走馬一覧
t8
・HB印順
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・後半順
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後半無印は2頭のみが圏内。
前半◎▲の2頭。

コース勝ち馬一覧
t6

推定3ハロン

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登録馬の近走HB指数上位

t5

データパック

ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
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簡易版HBリスト

阪神 芝1400m

ビューワで見る

HBビューワ
過去の出走馬一覧
京都のファンタジーS(芝外1400m)
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参考までにききょうS。
過去の出走馬一覧
t6

コース勝ち馬一覧
本来は京都1400mなので同レースのデータはナシ。
代わりに、ききょうSを。
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推定3ハロン

登録馬の近走HB指数上位

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データパック

ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
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簡易版HBリスト

東京 芝1400m

ビューワで見る

HBビューワ
過去の出走馬一覧
t8
・HB印順と前走
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HB印「注」までは前走重賞組。
そうなると1200mがメインで、OP特別なら1400mから。
それ以下の印や無印は、1600mからの組なら。
ボールライトニングは新馬からでしたが、人気+「後半」◎でした。


コース勝ち馬一覧
t6

推定3ハロン

t7

登録馬の近走HB指数上位

t5

データパック

ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
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簡易版HBリスト

HTML版の簡易版です。
事前公開は終了致しましたが…結果だけは更新していきます。
HBリスト以外のコンテンツをご利用の方でも、結果を参考に傾向は掴みやすくなると思います。

ですが。
これまで通り、HBリストはちゃんと公開しております。
ここで。

新しい新聞と共に「ライト版+HBリスト」として、抱き合わせ販売になりました。
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詳しくは
→ 【お知らせ】新規コンテンツ販売に関して

各リストの枠内にある馬番を選択で、競走馬の詳細ビューワを開きます。
ハイブリッド競馬新聞の無料会員登録があれば、誰でもご覧頂けます。

スマホでの表示は、このブログだと「PCモード」で見ないとレイアウトされません。
ブログの画面の1番下に切り替えのボタンがあるので、そちらで切り替えて下さい。
毎回手間ですが・・・。

成績版PDF版は当日のレース終了後にアップします。

HBリスト成績版(日曜日)

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そして、これと相性が良さそうなビューワだと。

HTML版3ハロンシート
当日一覧ビューワ

PDF版のHBリストは、情報を見る…にも充分使えますが、書き込み先としての機能の方が優秀かも。
ビューワや新聞でチェックを入れた馬をHBリストに書き込んでいくと、1日分を俯瞰して自分が何をしようとしているのか?が分かるはず。

ちょっとしたデータを検索して使える方法。
「開催ビューワ」を使います。
開催ビューワをアップデートしました

これで使うのは主に、騎手や種牡馬になりますね。
便利なのは、フィルタに合わせて何度でも再集計が行える点。
今回は、種牡馬でやってみましょうか。

開催ビューワで、今の4回京都を取り込みます。
開催ビューワ
(無料の会員登録でご利用頂けます)

データの準備

1:「開催追加」ボタンで、開催一覧を表示
2:2020年の京都の行で、「4回」を選択
3:「閉じる」ボタンで開催一覧を閉じる
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フィルタを設定

1:上部のショートカットボタンでHB印▽を選択
2:ダートボタンでダートに絞り込み
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これでダートのレースでHB印入りの一覧の出来上がり。
実データを見ると。
1:ヘッダ部分の「着順」を選択で着順で並び替え
2:「父名」で父名順に並び替え
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こんなになっております。
「種牡馬」ボタンを選択して、ヘッダの1番左にある回転矢印ボタン。
テーブルに表示されているデータで集計を行います。
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上位から、ヘニーヒューズ、メイショウボーラー、マジェスティックウォリアー・・・と並んでおりますね。
フィルタで設定した条件の通り、↑の成績は、京都ダートでHB印入った馬での集計です。
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ここまで見たら、次に使うのが「当日一覧ビューワ」。
同じように、京都のダート、HB印入りでフィルタリングした後に、父名順に並び替え。
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日曜日だとこのように。
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土曜日の結果からは、結構良いのがゴールドアリュール。
これも追加すると。

京都4R 11・パワーインユニティ
京都6R 1・マイサンシャイン
京都10R 12・グトルフォス
京都12R 4・ファストボウラー、6・ゴッドバンブルビー

今回はどれも指数上位ですので、これを軸に相手を選ぶ作業に入っても良いかも。
その時に…HBリスト使ってみてください。

明日、レースが確定次第、結果を随時更新していきます。

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東京11R 天皇賞(秋)

天皇賞(秋) 過去成績

当日一覧ビューワでHB印順に並び替え。
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これを基に考えて行きましょ。

過去の連対馬を、同様にHB印順に並び替えると。
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勝ち馬は、HB・後半Wで上位で◎は必須。
2着まで広げるなら、それを少し緩くしたHB・後半Wで、最低でも後半印は必要です。
というか、人気馬以外だと後半印のディープインパクトなのですけれども。

今回勝ち馬を考えるのなら、もう7・クロノジェネシスと9・アーモンドアイの2択ですね。
オッズが示す通り…9・アーモンドアイになると思う。
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3歳時には相手も3歳牝馬の限定戦で楽な競馬が出来た分、JCまで使っての5戦。
4歳時には4戦して、年明け初戦のドバイを勝って帰国後の中8週の安田記念で3着。
スタートで不利があったとは言え、たっぷり間隔を空けて、バシバシ追い切りをして、狙ったレースを獲るスタイルから外れてしまうと…甘いです。
昨年の秋は、今回と同じく安田記念からの休み明けで追い切り指数も2週とも高くの臨戦で完勝。
続くJCではレース間隔も、追い切り指数も足らずに凡走。
ヴィクトリアマイルも同様だし、同じく安田記念も同じ。
この後は香港との話ですが、本当に行けるのかは分からないし、後の事は考えずここは超本気ですよね。
そしていつもの休み明け。
既に勝っているレースでもあります。

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今回も追い切り指数は2週続けて「50」以上。評価も「A」。
その過程でレースをするのであれば、ハイブリッド指数は80を超えて来ます。
そもそも…どの出走馬よりも府中は大得意。


7・クロノジェネシスは
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宝塚記念はとにかく強かった。
強すぎて…逆に府中で心配になりますね。
阪神内回りで捲り気味に圧勝は、リスグラシューと似たような感。
同じ事を有馬記念でやれば勝てるだけの指数と適性。
オルフェーヴルもそうでしたね。
古馬になって府中を使ったのはJCの1回のみ。
一旦抜け出した後に、ジェンティルドンナに差されました。

この後のレースを考えると、また輸送もあるし、初戦からびっしり仕上げる事も出来ません。
追い切り指数では宝塚記念よりも、やはり低め。
諸々噛み合えば滅茶苦茶強い、けれども、それが今回起こる可能性は低そう。


2頭の比較からは9・アーモンドアイとなります。

その下を見ていくと。

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