2020年01月

例年は中京のダート1800m。
以前の京都開催時には1900mでしたが、今年は1800mと中京と同距離。

登録馬の近走HB指数上位

t1

データパック

ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
t2


簡易版HBリスト

2019
7
横山典弘
4
武豊
3
川田将雅
2
太宰啓介
11
吉田隼人
5
藤岡佑介
5.4
1
ミナリク
10
丸山元気
6
鮫島克駿
9
藤懸貴志
2018
8
古川吉洋
9
勝浦正樹
1
木幡巧也
3
秋山真一
12
和田竜二
15
池添謙一
9.4
2
中谷雄太
7
北村友一
13
酒井学
10
藤岡康太
2017
1
和田竜二
8
横山典弘
9
川須栄彦
16
浜中俊
5
藤岡康太
15
太宰啓介
10.6
7
丸田恭介
14
幸英明
12
丹内祐次
10
北村宏司
2016
5
横山和生
7
内田博幸
8
岩田康誠
10
田辺裕信
6
太宰啓介
2
丸山元気
6.6
9
津村明秀
3
北村友一
12
幸英明
4
吉田隼人
2015
8
小牧太
4
大野拓弥
6
武豊
5
和田竜二
10
秋山真一
1
丹内祐次
7.8
13
津村明秀
9
バルジュ
11
松山弘平
2
勝浦正樹
2014
14
酒井学
12
ギュイヨ
15
福永祐一
2
浜中俊
4
太宰啓介
10
川須栄彦
6.1
3
松山弘平
16
四位洋文
8
武豊
7
幸英明
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登録馬の近走HB指数上位

t3

データパック

ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
t1

簡易版HBリスト

2019
4
ルメール
11
蛯名正義
1
田辺裕信
5
北村友一
10
マーフィ
9
三浦皇成
8.8
7
内田博幸
8
石橋脩
6
北村宏司
3
柴田大知
2018
5
武豊
3
横山典弘
11
田辺裕信
9
柴田大知
7
M.デム
8
戸崎圭太
5.5
2
江田照男
1
ルメール
6
蛯名正義
4
吉田隼人
2017
7
田辺裕信
8
蛯名正義
4
ルメール
10
戸崎圭太
13
シュミノ
2
柴田善臣
4.2
17
吉田豊
6
柴山雄一
14
柴田大知
11
丸山元気
2016
7
戸崎圭太
3
武豊
6
ベリー
1
松岡正海
13
藤懸貴志
5
三浦皇成
6.5
8
蛯名正義
16
柴田大知
9
石川裕紀
11
ルメール
2015
8
岩田康誠
10
北村宏司
9
C.デム
14
柴山雄一
1
ベリー
12
田辺裕信
8.4
6
四位洋文
3
三浦皇成
17
吉田豊
2
松岡正海
2014
7
後藤浩輝
10
田辺裕信
11
戸崎圭太
12
ルメール
3
横山典弘
16
古川吉洋
3.8
5
高倉稜
14
柴田善臣
8
柴田大知
2
ベリー
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HTML版の簡易版です。
当日は随時更新していくので傾向のチェックにも使えますね。
スマホでの表示は、このブログだと「PCモード」で見ないとレイアウトされません。
ブログの画面の1番下に切り替えのボタンがあるので、そちらで切り替えて下さい。
毎回手間ですが・・・。

PDF版は

HBリスト


これをメインに予想する・しないに関わらず、プリントアウトして持っておくべき。
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HBリスト

HBリスト 1/18
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たまに再読み込みをしてみてください。

愛知杯

今年は中京では無く、小倉での開催。
例外パターンだし、こんな時は普段と違う方法で考えてみましょうか。

武豊騎手+3大クラブ

以前もTwitterにて紹介しましたが、武豊騎手はこのパターンでは「凄くは頑張らない」けど「しっかり着は獲る」の騎乗です。
過去を見ても。

t1
ずっと同じ1頭の馬に乗り続けるような事はなく、都度、ピンポイントで騎乗して結果を出します。
今回のアルメリアブルームも、NF馬+高野厩舎にC・ルメール、北村友一騎手を割り振って、ちょっと人が足りんからお願いね系ですね。

高野厩舎+小倉芝

人気のNF馬2頭出しの高野厩舎。
厩舎の比較では、14・フェアリーポルカの西村厩舎が3位で、その次順の5位。
t5

小倉での特徴としては、上級条件で強い点。
ちゃんと使えるレースを狙って来た時には結果を出しております。
t2

C・ルメール騎手

C・ルメール騎手は、NF陣営からの派遣。
普段この厩舎に乗る事は殆どありません。
実際、センテリュオもメインは北村友一騎手でしたね。
他も・・・福永祐一、川田将雅騎手とトップジョッキーが派遣されておりました。

t4
C・ルメール騎手を乗せてきた時点で、NF馬の中では同馬が今回のトップ扱い。

北村友一騎手

重賞までは騎乗して、そこで勝ち負けになりそうだと・・・乗り替わり。
この厩舎だと、そういう使い方ですが、しっかり勝ち上がらせています。
その仕事ぶりは充分評価されているしトータルでは報われておりますね。

t3

と、言う事で。
3着以内には、C・ルメール騎手と武豊騎手の2頭。
そして武豊騎手が勝たない方向での2~3着。
愛知杯はこういう想定でGOです。


そんな小倉の芝の本日の傾向は・・・
(PC版表示で、右のサイドバーに無料版があります)
t1
内枠断然有利。
いかにも開幕週っぽくて新鮮ですね。
連対は5枠までで、8枠は死亡中。
差して勝ち負けまで持ち込めているのはC・ルメール騎手のみ。
吉田隼人騎手も、人気の差し馬はギリ3着までなら。
横山武史騎手が2勝してますね・・・。
最近の横山息子達は、何処かで固め打ちが発生中。


小倉のダートは
t2

逆に内枠が死亡中。
10Rの4・ゲンパチルシファーは単勝オッズ1倍ですが、これが勝たない、或いは飛んでくれる方面で。
枠で4を嫌って、HBリスト上位で「前半・後半」1・2位がある馬に期待で。
t3

HTML版の簡易版です。
当日は随時更新していくので傾向のチェックにも使えますね。
スマホでの表示は、このブログだと「PCモード」で見ないとレイアウトされません。
いっそ、このリストだけアプリにしても良いのかも、とは思う。

PDF版は

HBリスト


プリントアウトして持っておくだけで、きっと良い事あるはず。
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