2020年06月

阪神 芝2200m

ビューワで見る

HBビューワ
過去の出走馬一覧
コース勝ち馬一覧
t8

推定3ハロン

t9

登録馬の近走HB指数上位

t1

データパック

ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
t7

3連複

z1:1~3番人気の馬が3着以内に来た頭数
z2:4~6番人気
z3:7~9番人気
z4:10番人気以降

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HTML版の簡易版です。
当日は随時更新していくので傾向のチェックにも使えますね。
スマホでの表示は、このブログだと「PCモード」で見ないとレイアウトされません。
ブログの画面の1番下に切り替えのボタンがあるので、そちらで切り替えて下さい。
毎回手間ですが・・・。

PDF版は

HBリスト

土曜日の結果入りは → コチラ

t1

馬番を選択で、各馬の成績詳細画面を開きます。

そして、これと相性が良さそうなビューワだと。

HTML版3ハロンシート
当日一覧ビューワ

併用すれば…馬を選ぶスピードも精度も相当上がると思う。
6月中は完全無料キャンペーン中ですので、この機会に試してみてくださいな。

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HTML版の簡易版です。
当日は随時更新していくので傾向のチェックにも使えますね。
馬番を選択で、ハイブリッド競馬新聞会員の方であれ成績画面が表示されます。
スマホでの表示は、このブログだと「PCモード」で見ないとレイアウトされません。
ブログの画面の1番下に切り替えのボタンがあるので、そちらで切り替えて下さい。
毎回手間ですが・・・。

PDF版は

HBリスト


これをメインに予想する・しないに関わらず、プリントアウトして持っておくと何かと便利。
HTML版は当日に、結果を入れて随時更新していきます。

t1

馬番を選択で各馬の成績画面を開きます。

そして、これと相性が良さそうなビューワだと。

HTML版3ハロンシート
当日一覧ビューワ

併用すれば…馬を選ぶスピードも精度も相当上がると思う。
6月中は完全無料キャンペーン中ですので、この機会に試してみてくださいな。

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さて、そろそろあれから時間も経った事ですし…大きいモニター買いました?
シングルでも良いので1つ27インチくらいのがあれば、PCを使うという体験が変わると思います。
ノートPCに繋ぐもヨシです。
モニター1枚でも。



こんな感じで使うと、とにかく予想が早くなる。
ぶっちゃけ…予想するのってちょっとダルイ所があるじゃないですか。
楽しい面も大きいのだけれども、何と言うか、面白い小説だって入り込むまでは読むのが面倒な…的なやつ。
一旦入ってしまえば空気も変わってどんどん頭に入ってきますよね。
そんな序盤のモッサリ感を拭うには、ツールの組み合わせ次第で解消出来たりします。
1場12レース。全部やる訳では無いにせよ、レースが切り替わる度に頭の中もオンオフが発生するので、やっぱり効率重要かなと。


ちなみに、今回買ったのはコレ。
t3
今さらながら…この事務所のモニターは全部DELLの27インチです。
型はちょいちょい違うのだけれども10台以上、それですね。
性能の割りに安いし、コスパがカナリ良いのでオススメ。
個人でも法人用の買えるしね。

明日の東京を見てみましょう。


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ダメダメ言われている今年のノーザンF馬の新馬戦。
モーリス、ドゥラメンテのゴリ押しがカナリ失敗しておりますね。
これもとりあえずはセレクトセール前までで一旦落ち着くとは思います。
そんな都合良くは行かなかったし、キズナが頑張り過ぎているのも痛い部分なのかもですね。

そんな訳で。
今の新馬戦は…ゆるくこんな感じです。

・ノーザンF馬を嫌う。けれども、嫌い過ぎない
・NF系以外のクラブ+生産まで絡んでいる組み合わせで、昔から同じような事をずっと続けているをの評価
・ディープインパクトや既に走らせ方を分かっている種牡馬ならNF馬はやはり優秀
・単純に兄弟が初戦から走っている馬

ずいぶんとザックリだなー
と思うかもですが、これをベースに新聞や当日一覧ビューワなどを使うとそれなりです。

当日一覧ビューワを使ってみましょ。
土日の新馬戦、1~3着馬のみにフィルタリングしてヘッダ部分の「生産」で並び替えると。

・土曜日
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・日曜日
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ビッグレッド、ノースヒルズ、そして「トーセン」も同じ括りで良いでしょう。
例年以上にこういうところが良く走っております。
短距離なので分かるとは言え…ミルF馬が2頭も1日で圏内です。こんなの異常事態です。
長めの距離は流石のNFと言った感。

ちなみに、当日一覧ビューワの当週と1週前の追い切り指数。
1~3位までが赤文字、4~5位を青文字で表記してみました。
指数自体が低いとしても、相対的に上位だと割と走るので。

一覧ビューワで見ても、上位馬はHB印がしっかり入っているか、前半・後半印が上位だったりします。
人気が無くても、あと一押しあれば買えそう…という雰囲気は感じられるかなと。

ビューワで軽く眺めつつ、新聞でもチェック。
成績新聞で確認しておきましょう。
現在はハイブリッド競馬新聞は全コンテンツ無料という、頭のおかしいキャンペーン中ですが、それが終わっても成績新聞は昔も今後も無料ですのでご安心を。

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なかなか普通の記事を書く時間が取れず…。
あと半年ほどして諸々作り終わったら、ずっと競馬ばっかりしてやる!
って思ってはいるのだけれども。

先週やったこれ。
明日の競馬 6/14
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HBリストは、ハイブリッド指数を上位から並べただけの非常にシンプルなシートです。
ある意味、それで半分以上は予想を終えていると言っても良いレベル。
それくらい昨年の暮れから精度は上がってきていると思います。
多くの部分で指数の作成方法をアップグレードしたので。

何も無い初期状態から新聞を眺めて0から予想するよりも、HBリストを使って自動アシスト機能が効いた状態でスタートしましょ。
そして、いっそ細かい予想自体は…無くして、馬券的に欲しいゾーンが来るの待ちましょ。
施行回数増やしてある程度収束する箇所で待ちましょ。
というのがコンセプト。

買い目作成のルールは↑の記事の通りです。
…が、リンク踏むのも面倒でしょうから再掲。

買い目作成のルール

未勝利戦はパス。(初出走馬がいるため)
券種は馬連固定です。
範囲も基本は1ブロック目の6頭と、2ブロック目の2頭までの合計8頭。
2着以内、という馬券の制限があるので、指数順的にはそこまでというラインが8頭目。

軸馬は2頭選びます。
1ブロック目を2等分にして、3頭・3頭でまず分ける。
これも過去の指数の結果の傾向から、それが適当という判断ですね。

軸馬1頭目

1~3番手の中から1頭。
なのですが、どうせ1頭目はしょっちゅう来ます。
大体人気にもなる。
1日数回当たって回収出来ればOKなので、1番手は自動的に相手で良いです。
選ぶべきは、2・3頭目から。
そして、人気馬であればパスします。

1 2・3番手で4番人気以降
2 2頭の内人気が無い方を選択

この手順で選択する。

軸馬2頭目

1 4~6頭目の5番人気以降
2 該当馬が複数いる時は、「推定」前後半印で1番厚目を持っている馬を選択

という手順。
HBリストでは前後半印ではなく順位で表記されているので、その数字で1番低いのを持っている馬ですね。

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東京 ダート1600m

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コース勝ち馬一覧
t8

推定3ハロン

t9

登録馬の近走HB指数上位

t10

データパック

ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
t6

3連複

z1:1~3番人気の馬が3着以内に来た頭数
z2:4~6番人気
z3:7~9番人気
z4:10番人気以降

函館 芝1200m

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推定3ハロン

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データパック

ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
t5

3連複

z1:1~3番人気の馬が3着以内に来た頭数
z2:4~6番人気
z3:7~9番人気
z4:10番人気以降

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