ハイブリッド競馬新聞TOP

HTML版の簡易版です。
事前公開は終了致しましたが…結果だけは更新していきます。
HBリスト以外のコンテンツをご利用の方でも、結果を参考に傾向は掴みやすくなると思います。

ですが。
これまで通り、HBリストはちゃんと公開しております。
ここで。

新しい新聞と共に「ライト版+HBリスト」として、抱き合わせ販売になりました。
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詳しくは
→ 【お知らせ】新規コンテンツ販売に関して

各リストの枠内にある馬番を選択で、競走馬の詳細ビューワを開きます。
ハイブリッド競馬新聞の無料会員登録があれば、誰でもご覧頂けます。

スマホでの表示は、このブログだと「PCモード」で見ないとレイアウトされません。
ブログの画面の1番下に切り替えのボタンがあるので、そちらで切り替えて下さい。
毎回手間ですが・・・。

成績版PDF版は当日のレース終了後にアップします。

HBリスト成績版(日曜日)

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PDF版だけでなく、ビューワの形式でもご利用頂けます。
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ハイブリッド競馬新聞に会員登録をすれば、ご契約無しでも以下のビューワは使えます。
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明日の中山は、C・ルメール騎手、戸崎圭太騎手が不在。
いつものG1裏開催です。
騎手的に近い状況だとチャンピオンズカップのあった12月6日。
HBリストではこのような結果でした。
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明日は上から更に、横山典弘騎手が抜けてしまいます。
代わりに、三浦皇成、田辺裕信騎手がIN。

当時何が起きていたか?というと
石橋脩、丸山元気、柴田大知騎手が繰り上がりで上位の序列にリフトアップ。
そういった意味では、現状のリーディングのヒエラルキーは維持されておりました。
普段以上に騎手の要素で評価を上げ下げして良さそう。
僕に限って言えば、柴田大知騎手にもっと優しく接するべき。

内・外枠に好走馬が偏り、芝は特に外枠に寄りに。
後半の3つは全て8枠からの勝ち馬。
白・黒・オレンジ・ピンク…で、普段だったら切ってしまうような馬でも、押さえておきましょ。

1ブロック目は結局は優秀。
そして1番手、つまりはハイブリッド指数1位は流石の成績です。
1・2番手で1グループ、2~6番手が2グループ目、2ブロック目の前半が3番手グループ。
そんなグループ分けで見ると、それぞれのグループ内からの選択、というように目を区切る事が出来ます。
考える範囲を狭めた方が、選びやすいですよね。
例えば。
1・2番手からの2択でスタート。
3~6番手から2頭選ぶ(2グループ目)
7~10番手から予備で数頭(3グループ目)

上記のランク分けだけで3連複フォーメーション買えたりします。
そこへ人気をくっつけて考えるだけで、無難に当たるレベルまで引き上げられそうですね。

ここらは意識的に雑にやった方が良い結果に繋がると思う。
細かく考えていくと、HBリストの枠組みが崩れてしまうんじゃないかなと。

そんなザックリした区分けの中で、サブで使うのは。
「当日一覧ビューワ」の土曜日の結果から…。

・芝
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HB+後半印。
そんなのはだいたい人気馬ですが、それでも確認しておくべき組み合わせですね。

次順で「情報+展開」で、これも人気馬をチェックする時に、そして人気は無いものの印がある時に使える印。
2ブロック目以降だと「追い切り指数」に赤文字があれば。

・ダート
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HBと情報印、これはほぼ同列の扱い。
基本はHB◎がしっかり来ます。
相手もHBリストで1ブロック目位内。
そこから漏れた2ブロック目以降であれば、前後半印で〇以上、情報印入りのパターンを拾う。

大枠としてはこんなものです。
そこらをちょっと意識してから、新聞を見て頂ければと。
ハイブリッド競馬新聞を使う時の方法論の1つ、という話ですね。


明日、レースが確定次第、結果を随時更新していきます。

簡易版HBリスト

中山

阪神

中京