馬番
生産・騎手
馬名
調教師 今走「外厩」
外厩・厩舎成績 外厩・馬成績
前走
当時「外厩」名
2走前
 
3走前
 
1
    川 田
ウインプリメーラ
大久保龍志  吉澤S-WEST
5-4-3-18(30%)  - - -
阪神牝馬S・G2  3着
吉澤S-WEST 
京都牝馬S・G3  3着
吉澤S-WEST 
京都金杯・G3   1着
 
2
    武 豊
スマートレイアー
大久保龍志 
4-3-4-10(29.2%)
阪神牝馬S・G2  1着
吉澤S-WEST 
東京新聞杯・G3  1着
吉澤S-WEST 
エリザベス女王G1 5着
 
3
    横山典
シャルール
松永幹夫  
8-2-9-21(23.8%)
福島牝馬S・G3  2着
ノーザンFしがらき 
初音ステークス   1着
 
北大路特別     1着
 
4
NF  三浦皇
ウリウリ
藤原英昭   ノーザンFしがらき
14-10-7-25(42.9%)  - - -
高松宮記念・G1  9着
ノーザンFしがらき 
京都牝馬S・G3  5着
ノーザンFしがらき 
阪神カップ・G2  5着
ノーザンFしがらき 
5
社台F 石川裕
レッドリヴェール
須貝尚介  
3-4-2-23(19.4%)
阪神牝馬S・G2  12着
吉澤S-WEST 
ターコイズS    15着
 
マイルCS・G1  15着
 
6
NF  ボウマ
マジックタイム
中川公成   ノーザンF天栄
6-2-0-4(66.7%)  - - -
ダービー卿CTG3 1着
ノーザンF天栄 
京都牝馬S・G3  2着
 
節分ステークス   1着
ノーザンF天栄 
7
NF  ルメー
ルージュバック
大竹正博   ノーザンF天栄
5-3-1-20(27.6%)  - - -
中山牝馬S・G3  2着
ノーザンF天栄 
有馬記念・G1   10着
 
エリザベス女王G1 4着
ノーザンF天栄 
8
    武 幸
メイショウマンボ
飯田祐史  
0-0-0-9(0%)
阪神牝馬S・G2  13着
吉澤S-WEST 
京都金杯・G3   14着
 
金鯱賞・G2    12着
 
9
    福 永
カフェブリリアント
堀宣行    栗山育成牧場
2-1-2-12(17.6%)  - - -
阪神牝馬S・G2  4着
栗山育成牧場 
ターコイズS    8着
栗山育成牧場 
府中牝馬S・G2  3着
ミッドウェイF 
10
NF  浜 中
ミッキークイーン
池江泰寿   ノーザンFしがらき
15-14-7-53(32.6%)  - - -
阪神牝馬S・G2  2着
ノーザンFしがらき 
ジャパンカップG1 8着
ノーザンFしがらき 
秋華賞・G1    1着
 
11
    岩田康
レッツゴードンキ
梅田智之   吉澤S-WEST
1-1-1-4(28.6%)  - - -
高松宮記念・G1  8着
 
阪急杯・G3    6着
吉澤S-WEST 
マイルCS・G1  6着
 
12
社台F Mデム
クイーンズリング
吉村圭司   社台F山元TC
2-1-1-6(30%)  - - -
京都牝馬S・G3  1着
社台F山元TC 
エリザベス女王G1 8着
 
秋華賞・G1    2着
 
13
    戸崎圭
ストレイトガール
藤原英昭  
2-0-0-0(66.7%)
阪神牝馬S・G2  9着
生田TF 
香港スプリント 9着
 
スプリンターズG1 1着
 
14
    四 位
ウキヨノカゼ
菊沢隆徳   KSトレーニングC
2-2-3-29(11.1%)  - - -
高松宮記念・G1  13着
 
京都牝馬S・G3  15着
KSトレーニングC 
スプリンターズG1 3着
 
15
    池 添
ショウナンパンドラ
高野友和  
7-12-8-38(26.8%)
大阪杯・G2    3着
ノーザンFしがらき 
ジャパンカップG1 1着
 
天皇賞(秋)・G1 4着
 
16
    吉田豊
シュンドルボン
矢野英一   松風馬事センター
3-1-3-38(8.9%)  - - -
中山牝馬S・G3  1着
松風馬事センター 
愛知杯・G3    8着
松風馬事センター 
エリザベス女王G1 7着
 
17
NF  内田博
トーセンビクトリー
角居勝彦  
0-0-1-0(0%)
難波ステークス   1着
STファーム 
ユートピアS    5着
 
秋華賞・G1    8着
 
18
    蛯名正
ショウナンアデラ
二ノ宮敬宇  ドリームファーム
1-4-0-58(7.9%)  - - -
阪神JF・G1   1着
 
からまつ賞     1着
 
2歳未勝利     1着
ドリームファーム 

外厩・厩舎成績は芝・ダート別の成績。()内は連対率。
また、今回も。

ノーザンF生産馬は「天栄」「しがらき」で全て固めてきましたね。
先週のNHKマイルCが

t2

そして今回。

t1

2頭が来るとして、その2頭の中にウリウリが混じってくれたら配当は跳ねそう。
って、マジックタイムもそれほそ人気にはならなそうです。
勝ち切るという面ではマジックタイムの方が上だと思うのですけれども。
だってルージュバックはもう1年、5走をソコソコのままですよ。
下位厩舎でクラシック好走→ソニータイマーで走らなくなる、の典型のような・・・。

ちなみに大竹厩舎は今年9勝。
内8勝が「外厩」帰りでのもの。
自厩舎仕上げの1勝はダートの1番人気でコンマ9秒差を付けて圧勝したアミーキティアのみ。
C・ルメール騎手の頑張り次第ですかね。
ただし厩舎と騎手の相性はカナリ悪く、昨年の1月以降人気馬に4回騎乗して全部ぶっ飛びな。