win5title 今週分の「WIN5買い目記入シート」を作成しました。

ダウンロードは
 ⇒ 10/22
レース名は主催者発表の物をご確認下さい。

最新版は常に右サイドバーにあります。
これまでのWIN5の結果一覧は ⇒ 過去の記事に追記していく形で



甲斐路ステークス
桂川ステークス
北陸ステークス
ブラジルカップ
菊花賞 馬番確定

WIN5 10/22週中版

東京10R 甲斐路S

土曜日は特殊な馬場にも関わらず、勝ち馬はアイビーSを除けば全て1番人気。
だけれども。
騎手が、C・ルメール、M・デムーロ、福永祐一、武豊騎手でした。

t1

日曜日には誰もおらん!
そして唯一荒れたアイビーSは7頭立ての小頭数。


東京 10R 芝 1800m 甲斐路ステークス  8頭 10月22日 JRDV2で開く 位置取りビューワで開く
位置取馬番馬名(1番手)基人気基オッズIDM激上昇降馬番馬名(2番手)基人基オIDM激上昇降
最内4ショウナンマルシェ46.1
317シャドウウィザード823
1プロフェット34.7
+
23カレンリスベット614
5プロディガルサン12.6
+
32スモークフリー57.4
3
6マイネルラフレシア717
大外
後3F地点
41732
5


甲斐路ステークス

このレースも小頭数で、しっかり勝てる騎手不在。
絞るべきなのでしょうが、鞍上が酷いなあコレ。

3歳はおらず。
4歳は全て降級馬で4頭。内人気が3頭。
他は5歳以上。

3・4歳以外は勝てないレースなので、4歳からの選択になりますね。
土曜日傾向は内目、IDM上位。
2番手以降からも勝ち馬がでる傾向。

対象になるのは、1・プロフェット、5・プロディガルサン、8・ハクサンルドルフ。
それでも2・スモークフリーも入れておくべき。
これで4頭。

5・プロディガルサンは「中」1番手、IDM・展開W◎◎で「@」の「天栄」帰り。
データはバッチリ揃っています。
鞍上が吉田隼人騎手じゃなければ、1頭固定も余裕。
でも残念。
乗っているは吉田隼人騎手でしたー。

登場人物全て差し馬、そんな物語のココだとスローの一団の競馬で先導するのが4・ショウナンマルシェかプロディガルサン。
展開背負って勝てる騎手では無いです。
寧ろ、ショウナンマルシェを結局捕まえられずの方が可能性高い。

でも他のレースを考えると広く行けないんですよねココ。

2・スモークフリーは「中」2番手。
断然人気の5・プロディガルサンの隣です。
人気馬がコケた時に来やすいポジション。
前走は関西遠征、その前の昇級後の2戦は横山典弘騎手のポツン+大外ぶん回しで馬がおかしくなっていた雰囲気。
「山元」に出しての休み明けでリセットされているので、普通に乗れば届きそう。

8・ハクサンルドルフは「中」3番手。
毎回「外厩」帰り3戦目を過ぎると崩れ始める馬。
その3戦目が今回。
そろそろ危険な頃合い。

1・プロフェットは「内」1番手、IDM・展開W○○の「+」付きで「しがらき」+池江厩舎。
「追い切り」指数上位で印も揃っています。
問題は鞍上。

A:5・プロディガルサン
A:2・スモークフリー
B:8・ハクサンルドルフ
B:1・プロフェット
B:6・マイネルラフレシア
B:4・ショウナンマルシェ


京都10R 桂川S


京都 10R 芝 1200m 桂川ステークス   16頭 10月22日 JRDV2で開く 位置取りビューワで開く
位置取馬番馬名(1番手)基人気基オッズIDM激上昇降馬番馬名(2番手)基人基オIDM激上昇降
最内6ナガラフラワー46.7
+
13テンテマリ1693
3
2ペスカネラ717
+
315クインズサリナ1452
3
7オーヴィレール36.2
+
410メイショウスイヅキ817
8モズハツコイ1025
24レッドリーガル512
大外12アドマイヤナイト12.8
+
59グレイトチャーター25.6
52
後3F地点
11510163
246135
712914


桂川ステークス

菊花賞の記事でも書きましたが四隅重視で。
6・ナガラフラワ-は「最内」1番手、IDM・展開WでIDM◎、展開マーク、「+」付き。
今回は「ヒイラギS」2走目で、「外厩」シートで見ると相当高い連対率なのが分かるはず。
好走すれど勝たずのタイプで、WIN5的には寧ろ嫌ってみたい馬。
ですが、今回は追い切りを普段のCWから坂路に変えてきました。
全くダメかもうひと押しがあるか、これは走ってみないと分かりません。
高橋厩舎は2頭出しで、やる気はありそう。

同じく「最内」ラインの3・テンマリは展開マーク「@」、1・サザンライツはテンマーク。
どちらも「外厩」帰りで、馬自身には良いパターン。
普通の馬券ではこの2頭は買いです。

2・ペネスカラは「内」2番手、IDM・展開Wで「+」。
53kg、1枠、芝路線に移ってからは凡走も無く1000万も2回でクリア。

7・オーヴィレールは「中」1番手、「+」で人気馬。
2走前の「吉澤W」帰り初戦も、2戦目も反応せず。
前走以来からも特に工夫は無さそう。
走ったとしても勝つまでには至らなそう。

12・アドマイヤナイトは「大外」1番手、IDM・展開Wで「+」。
「しがらき」帰り3走目と、そろそろ下降線に突入のタイミング。

9・グレイトチャーターは「大外」2番手。
IDM▲で、前走はレースレベル「A」での昇級初戦。
降級後に1000万脱出に13走、500万も同じ位かかった馬。
一応昨年に500万→1000万の連勝経験があり、鞍上パワーも怖いです。


A:9・グレイトチャーター
A:6・ナガラフラワー
A:2・ペネスカラ
A:12・アドマイヤナイト
B:7・オーヴィレール
B:1・サザンライツ


新潟11R 北陸S


新潟 11R ダート 1200m 北陸ステークス   15頭 10月22日 JRDV2で開く 位置取りビューワで開く
位置取馬番馬名(1番手)基人気基オッズIDM激上昇降馬番馬名(2番手)基人基オIDM激上昇降
最内15ディオスコリダー12.9
+
4312テイエムチェロキー412
41
3ストロングトリトン512
4ヒカリブランデー720
8ヨウライフク926
3
6ゼンノサーベイヤー23.3
+
1213ヒカリマサムネ1032
大外7ディープミタカ1234
9ドリームドルチェ36.1
後3F地点
15121132
113795
8


北陸ステークス

新潟は雨。馬場は変わりますね。
土曜日の傾向は役に立たないかな。

15・ディオスコリダー、6・ゼンノサーベイヤー、人気2頭が逃げ、先行馬。
どちらかでしょう。
で、やり過ぎて何かに差されてしまう可能性。
展開マーク付きからだと、3・ストロングトリトン、9・ドリームドルチェ。
この4頭の中からの選択。

15・ディオスコリダーは「最内」1番手、IDM・展開W◎◎、テンマーク、「+」。
ドバイから帰って2戦。
ダメージも抜けて来た頃で、改めて今回「宇治田原」帰り。
WIN5を勝てる鞍上、石橋脩騎手といのも大きい。

6・ゼンノサーベイヤーは「外」1番手、IDM・展開Wで「+」。
堅実な同馬ですが、凡走したのが新潟、中井騎手。
乗り下がりはマイナス。

3・ストロングトリトンは「内」1番手、IDM・展開Wで展開マーク付き。
ただし、今回は芝追い切り。
これまでの4勝は全てポリトラックでのもので、坂路もダメ、Wならソコソコ、芝だと全滅という状況。
印も「山元」帰りも良いのだけれども、追い切りでバッサリ。

9・ドリームドルチェは「外」3番手、展開マーク付き。
新潟だけは走るので、前が止まった時要員ですね。

2・ボンボンキャストは「最内」4番手、「松風」帰りで「追い切り」指数上位。
普通の馬券であれば。


A:15・ディオスコリダー
A:9・ドリームドルチェ
B:6・ゼンノサーベイヤー


東京11R ブラジルC

Twitterにアップしました。

A:4・サンライズソア
A:13・デビルズハーツ
A:9・モンドアルジュンテ
A:8・ナムラアラシ


京都11R 菊花賞

G1.sp 菊花賞

A:16・アルアイン
B:5・トリコロールブルー