土曜日の重賞は中山でステイヤーズS、阪神ではチャレンジC。
どちらも・・・ごめんなさい。全くやる気になりません。
ステイヤーズSは小頭数な上にメンバーがR・ムーア騎手以外は見るべき物が無い。
チャレンジCはまたもや条件変更で、一体何がしたいのか分からない。そんなレースに関わりたく無い。
気分的な問題ですね。
替わりに他のレースのために準備をしておきましょう。
昨年の位置取りビューワは
→ 2016-12/3

阪神

芝は

t1

今年も同じ傾向になってくれ!と切に願いたくなる結果でした。
「最内・内」断然じゃないですか。
勝ち馬は人気のIDM・展開Wであまりポジションには拘りが無さそう。
ですが、2~3着には黄色がビッシリですね。
「追い切り」指数上位、激走馬、IDM・展開W。
そしてテンマーク付きが2着を総占拠。
これはさぞかし狙えるのでは?という感。

ダート

t2

「中」より内目でわりと堅めの決着。
IDM・展開WでIDM上位で決まっていますね。
もし人気薄が欲しいのであれば2番以降からの内目、3歳と4歳降級馬で中位人気辺り。
1・2着は「+」付きの人気馬で3着にIDM・展開Wを配置の3連単。
それでも配当は厳しそう。

中京




t3

t4

開幕週ですが外目の傾向。
内目も「最内」ならが2番手で、全体的にも2番手以降と1番手には厳しい結果でした。
滅茶苦茶ですね。だからこそ配当は跳ね捲っていたわけなのですけれども。

「中」より外目の内枠。
内目の四隅で特に2番手。
「後3F地点1列目」辛い。
1番手は軽視の心構え。

t5

差し馬場ですね。
開幕週的な要素としては、内枠しか無いなあ。

「外厩」だと

t6

「天栄・しがらき」なら人気薄でも。
関東馬は「南W」追い切りで「追い切り」指数60以上。


ダート

t7

芝と比べてダートは普通。
「中」より内目、1番手のIDM・展開W。
ほぼ5番人気以内での決着。
人気薄は「最内」ラインから。
そこだけは薄い印でも良いので入っていれば拾っておきましょう。

t8

大型先行馬がベース。
芝→ダート替わりで500kgオーバー、これが人気薄での一角を占めていました。
開催変わりで路線変更!が大型馬だと嵌まりやすい。
定型パターンだし覚えておこう。