位置取りビューワ

開催変わりと言われても、中京はやっているし京都は連続開催。
今週は中山→東京だけの変化です。
雪が最も怖いゾーンでもあるので、週末の祈りは欠かさずにお願いね。

t1

勝ち馬は展開マーク「@」の人気馬。
IDM・展開印、どちらか上位であれば。
傾向は内目ですね。
IDM・展開Wで展開マーク付き、しかもほぼ人気馬以外は全て内目の馬。
1番手、IDM・展開W、「最内」~「中」のライン。これが基準。

一応気をつけておくべきは

t2

C・ルメール、戸崎圭太騎手しか勝っておりませんでした。
今年もそうではあるけれども、安定の勝たない2~3着な柴田大知騎手は上手く使いたいところ。
ちなみに、現時点の今年の「3着リーディング」は浜中俊、柴田大知騎手と、いかにもな騎手2人が同数でトップです。

前走を見ると

t3

連対馬は、前走で5着以内。
中山であれば「詰脚」は「黄色・緑」パターン。
東京だと「詰脚」が「赤」が有利。


ダート

t4

IDM◎○、2頭からの軸馬選択。
「最内・大外」の両端ライン有利で、そこにIDM◎○がいれば選びやすそう。
勝ち馬は1番手のIDM・展開WでIDM○以上から詮索スタートで。
相手も中位人気までのIDM印付き。
「追い切り」指数上位+内枠。

通過順は

t5

新馬・未勝利くらいまでならば逃げ馬も残れるものの・・・前の馬には厳しいです。
でも上がり1位の脚で後方から突っ込んで来るようなのも意外と少ない。
中団辺りで、ソコソコ上位の上がりを使う馬。

なので

t6

前走逃げたような馬は連対は厳しい。
「詰脚」は0以上で、「青・黄色」+「緑」のパターンが安定。