昨年の2回中山、1回阪神開幕週の「位置取りビューワ」は
PV土曜日
PV日曜日

ビューワの右上にある

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をクリックでメニューを表示。
各項目を選択すると1日分の集計が見られます。

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騎手

・土曜日

t1

・日曜日

t2

東京→中山で最も顕著なのは田辺裕信騎手でしょうね。
今年も1回中山は絶好調だったのですが東京になるとガクッと落ちました。
再び中山に戻って復活は充分あり得る。

戸崎圭太騎手は安定。
内田博幸、横山典弘騎手の年寄りも意外と頑張る。

それでも外国人騎手には敵わない感。
昨年のS・フォーリー騎手の替わりににF・ミナリク騎手が収まるかも。


→ 田辺裕信騎手、F・ミナリク騎手。

「外厩」

・土曜日

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・日曜日

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馬券圏内の約半分以上は今走「外厩」帰りの馬達。

関西馬は上位の「外厩」帰りor「医療費のお知らせ」指数上位の人気馬のみ。
例外は日曜日の10R。ナリタスターワンが初ダートでの勝利。鞍上はM・デムーロ騎手で人気だったので、こういう事もあるかな。

関東の「天栄・山元」は、複勝率30%以上をキープしつつの馬券圏内。
目立つところだと「吉澤」のWestとEastの両方。
この名前を見たら、そして1桁人気であれば拾っておく。
あとは、未勝利戦での「松風」帰り。
「追い切り」指数1位+「外厩」帰りも同程度ですね。


→ 「吉澤」のWestとEast、「追い切り」指数1位+「外厩」帰り。


前走

・土曜日

t1

・日曜日

t2

前走中山組は、後3F地点で青~白と後方より+「詰脚」が緑~赤のパターン。
中山凡走で東京をパスして再び中山、というのが中位人気辺りでは手頃。
東京からの馬は後3F地点で「黄色」以上、更に「詰脚」がも0以上なら良し。


ダート

・土曜日

t2

・日曜日

t1

前走で関東圏の競馬場なら、後3F地点では「黄色」以上。
前に行ってる馬じゃ無いとほぼ無理。
差し馬、後3F地点で「青~白」は関西圏なら通用。
未勝利レベルなら人気していれば何でも良さそう。
今走の勝ち馬は5番人気以内、前走掲示板以内に収まっております。


位置取り

・土曜日

t1

・日曜日

t2

内目の傾向で特に「最内」ラインは強い。
全てのレースで「最内・内」のリストアップから1頭は来ていますね。
もし、このゾーン以外から入るのであれば相手には「最内・内」の1・2番手の4頭をよく確認しておいて下さいな。
「外・大外」からの馬ならば、展開マーク付きの5番人気以内ならば検討対象。
それでも相手までで、500万条件以上だと勝ち馬は内目のIDM・展開WでIDM上位。
激走馬も内目の1番手、からが殆ど。
「+」付き激走馬以外は1番手の内目。

ダート

・土曜日

t1

・日曜日

t2

土日で馬場は稍重→良の変化。
一見傾向も変わって見えるけど…。

1200mは「最内」1番手最強という事で。
人気馬ですが3着は外していません。
1800mだと「中」1番手。
これもIDM・展開Wでの人気馬ですが堅実。

初日は展開マーク「@」、1番手決着の日。
良馬場の2日目は基本は「中」より外目の傾向。
どちらも勝ち馬は「後3F地点」で2列目以内、5番人気以内が目安。
外目の8枠も中位人気までなら結構良い枠。