昨年の2回中山開幕

昨年の2回中山、1回阪神開幕週の「位置取りビューワ」は
PV土曜日
PV日曜日

ビューワの右上にある

t5

をクリックでメニューを表示。
各項目を選択すると1日分の集計が見られます。

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騎手・厩舎

・土曜日

t1

・日曜日

t2

C・ルメール、M・デムーロ騎手は普通。いつもと変わらず。
川田将雅騎手もそれなりで、不調の浜中俊騎手も相手なら拾っても。
そんな普段から上位の騎手の他に注目しておくべきは、松若風馬、幸英明騎手の2人。

厩舎で見ると芝は「厩舎ランク」上位オレンジ以上を基準に軸魔の選択となりますね。


→ 松若風馬、幸英明騎手。

「外厩」

・土曜日

t1

・日曜日

t2


連対馬には「追い切り」指数上位、特に1位が多め。人気馬+「追い切り」指数上位はそれだけで信頼出来ます。
芝だとやはり「しがらき」帰り。
ダートは「宇治田原」。


前走

・土曜日

t1

・日曜日

t2

内枠断然有利。
外回りならば外目の枠でも人気馬ならば。

前走では後3F地点で「黄色」以上の方が優秀な結果。
少なくとも「青」以上は必須で、「青+赤」パターンならば着差もそれほど離されていないような中位人気を相手に拾う。
「黄色+緑」のパターンを上に取って、それでも他に指数等で上位の馬がいれば、という順序で決めましょう。

ダート

・土曜日

t3

・日曜日

t4

未勝利を除けば、前走は3着以内で今回人気馬が1着。
アタマで変な馬を狙うのであれば、せめてその基準はクリアしている事が条件。
そして「青+緑以上」、「黄色・緑」のパターンの順で評価。
特に中京組は、後3F地点で「青」よろし。
相手は後3F地点で「黄色かオレンジ」の前で競馬をしていた馬。
人気薄の差し馬はダメですね。
1800mは昇級初戦が通用し易い。


位置取り

・土曜日

t1

・日曜日

t2

内目っす。
アーリントンCは「外」のラインで1~3着、今年はありあmせんが、外回りの1600mは展開マーク「@」は堅実。
土日を通して激走馬の食い込みが多く、1レースを除き他は全て1頭は激走馬が馬券圏内。
基本、IDM・展開Wの1番手内目からの勝ち馬ですね。
外目であれば、IDM・展開Wで更に激走馬といオプション付きでオッズが見合うなら。

内目、内枠。
そこからIDM・展開Wから軸馬を探して、相手はなにはともあれ「激走馬」。
リストアップされている内目、「後3F地点」1列目を拾う。
上記の手順で。


ダート

・土曜日

t1

・日曜日

t2

「最内」の人気馬から買っていれば、大体当たる。
次順で「大外」と四隅系の傾向。
外目に関してははリストアップ+IDM印 or 展開マーク付きは無条件で相手に入れておく。
人気馬なら勝ちきるし、人気が無くても500万以上の4歳なら勝ってしまう想定で。
全体的には「中」より内目の傾向で、内目のIDM・展開Wは順当。人気になるけれども嫌う必要はナシ。
リスアップから漏れた馬は「追い切り」指数上位しか来ていません。状態や準備系のデータの中では「追い切り」指数上位印が最も使えそう。
リストアップの無印でも「詰脚」0以上だと結構チャンスアリ。