JRDV開催別データ 2017年1回函館 馬場傾向
JRDV開催別データ 2017年1回函館 勝ち馬一覧

・土曜日
t1

・日曜日
t2

二日間通じて「中・外」ライン。
初日は「中」より外目の傾向で、外目のIDM・展開Wからの選択。
軸になるのは「+」付きは優秀だし、500万以上であれば4歳降級馬からのと選ぶの対象は絞れそう。
3歳ならば「中」より内目の馬を。
2日目の日曜日になると、開幕週を思い出したかのように「最内」ライン。
勝ち馬は内目の枠からの方が多く、7・8枠は不利。
全体的には2番手以降も多く、中位人気までの印入り、人気薄の内枠まで広げる必要アリ。
IDM▲以上から順に見ていく方法で。


・土曜日
t3

・日曜日
t4

初日から捲りは決まります。
1・2番人気じゃないと逃げて残るのは厳しそう。
或いは、逆に全然人気薄でのノーマク。
先行馬・・・よりも1つ後辺りの馬が安定ですね。

・土曜日
t5

・日曜日
t6

マンハッタンカフェはやたらと目立つ。
次順でハービンジャー、クロフネの黄色系。

ダート


・土曜日
t7

・日曜日
t8


ダートは四隅。
変な馬だと3番手以降の準四隅から。
テン・展開マーク付きなら更にヨシ。
その端のライン以外であれば、IDM・展開Wで中位人気まで。
2番手以降の「追い切り」指数上位や「外厩」帰り、芝→ダート替わりなど、今走大きく変化してきた馬。
未勝利では「詰脚」0以上は人気薄でも買い。
人気上位でも「詰脚」は赤文字までで、それ以下であれば信頼出来ない。
「詰脚」はカナリ重要な要素。
3着には激走馬多め。


・土曜日
t9

・日曜日
t10


1700mで逃げて結果を出せるのは人気馬のみ。
人気薄の逃げは捲りに簡単に捕まってしまう。
人気薄を狙うのであれば、外目の枠の差し・追い込み馬。
7・8枠は毎レース1頭は絡む割合で、意識的にそこから人気薄を拾う方針で。
内枠なら人気馬を。
500万以上の1700mなら大型馬有利。