きさらぎ賞 過去成績・過去の位置取りシート
きさらぎ賞 特別登録と「外厩」データ

京都 芝外1800m

馬番馬名騎手斤量調教師前走着順IDM後差詰脚入厩日今走外厩前走外厩
1タガノディアマンテ岩田康56鮫島一歩  エリカ賞      芝2000348-0.20.001/17宇治田原優駿S宇治田原優駿S
2エングレーバー藤岡佑56中内田充正 3歳500万下   芝2000149-0.40.601/16ノーザンFしがらきノーザンFしがらき
3ヴァンドギャルドMデム56藤原英昭  ホープフルS・G1 芝2000657-0.70.1/ グリーンウッド
4ダノンチェイサー川田将56池江泰寿  こうやまき賞    芝1600148-0.70.701/08ノーザンFしがらき
5コパノマーティン和田竜56村山明   はこべら賞     ダ1400743-1.6-0.1/
6ランスオブプラーナ松山弘56本田優   なずな賞      芝1400250-0.40.4/ 宇治田原優駿S
7アガラス戸崎圭56古賀慎明  東スポ杯2歳SG3 芝1800254-0.90.901/13ノーザンF天栄ノーザンF天栄
8メイショウテンゲン池添謙56池添兼雄  2歳未勝利     芝1800146-0.71.0/


ハイブリッドデータと前走

ハイブリット新聞データパックを使って過去分を確認。
M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印

t2

3番人気以内馬の成績

t3

「後半」系のレース。
3番人気以内+「後半」◎○は過去しっかりと期待に応えて1着を積み上げてきました。
たまに、凡走する時もあるけれども、その時は「HB」○+前走重賞組が1着。
ここ4年の間も「後半」印◎○は揃って馬券圏内。
同時に「HB・後半」上位が1頭入って来ています。

とりあえず2勝馬が勝つ。
2勝馬で前走1着、或いは重賞組。
そんな流れでしたが今年は…該当馬がおらず。
全て1勝馬での戦い。

こうなるとあまり過去の傾向はアテにならなくなるかも知れません。
人気の新馬勝ち馬は過去10年を見ても通用せず、というのは有名な話。
今年は3頭が出走してきており、ダノンマジェスティは新馬のレース振りからも人気になるでしょう。
関東馬もルージュバック1頭のみが圏内。
典型的な「天栄」馬でしたが、今回はグローリーヴェイズが似たパターン。
「天栄」厩舎の「天栄」帰りです。
2018年の現時点で未勝利の厩舎、「山元」帰りのレッドファルクスでスプリンターズSを制した尾関厩舎です。
カナリ絞り辛いレースになりそう。

毎年「NF・社台」生産馬で上位独占なのでNF生産馬3頭決め打ちでも悪く無いかもですね。

位置取りシートでは1番手、「中」より内目のIDM上位からの勝ち馬。
2番手であれば四隅。


昨年は年明けの新馬勝利からのサトノフェイバーが連勝。
今年の京成杯でもラストドラフトが同じパターンで勝利しました。
これくらいの重賞であれば、今はそんな馬でもこなせるようになってきた時代なのでしょう。
同時に、前で競馬する馬の方が勝ち切る傾向も出てきました。
断トツ人気の差し馬が、後ろで控えて素質パワーでドカン、も今後は減って行きそうな予感。
前走2000m組はクラスにかかわらず上位の扱いで。


馬番馬名騎手斤量調教師前走着順IDM後差詰脚入厩日今走外厩前走外厩
1タガノディアマンテ岩田康56鮫島一歩  エリカ賞      芝2000348-0.20.001/17宇治田原優駿S宇治田原優駿S
2エングレーバー藤岡佑56中内田充正 3歳500万下   芝2000149-0.40.601/16ノーザンFしがらきノーザンFしがらき
6ランスオブプラーナ松山弘56本田優   なずな賞      芝1400250-0.40.4/ 宇治田原優駿S
3ヴァンドギャルドMデム56藤原英昭  ホープフルS・G1 芝2000657-0.70.1/ グリーンウッド
4ダノンチェイサー川田将56池江泰寿  こうやまき賞    芝1600148-0.70.701/08ノーザンFしがらき
8メイショウテンゲン池添謙56池添兼雄  2歳未勝利     芝1800146-0.71.0/
7アガラス戸崎圭56古賀慎明  東スポ杯2歳SG3 芝1800254-0.90.901/13ノーザンF天栄ノーザンF天栄
5コパノマーティン和田竜56村山明   はこべら賞     ダ1400743-1.6-0.1/