カテゴリ: 当日一覧ビューワ

フィルタの操作の記録…エクセルだとマクロの記録みたいなのもですね。
それはまだ次回以降の予定を前向きに検討を開始する事を考え中。

その前に。
もっと単純な部分で便利かな?というところを。

t1

今回「セーブ」「ロード」のボタンを追加しました。
何を保存しておくかというと、現在テーブルに表示されている馬達です。
並び替えたり、フィルタを掛けたりして、結果テーブル上に残った馬達は…貴重です。
当日は再読み込みをすれば結果が入りますが、リロードしてしまうと、テーブルも初期化されてしまいます。
そこから再びフィルタ作業をやり直すのは、ちょっと面倒。
なので、保存しておけるようにしました。

注意事項

保存出来る状態は5つまで。
それぞれ、最大50頭となります。
テーブル上の最初の行からの上位50頭が保存対象。
それ以降に行があっても保存されません。

ビューワの性格上、1日単位での保存となります。
土曜日に保存したデータは、その日のテーブルのみに有効。

保存先はハイブリッド競馬新聞のサーバー(見かけ上)になります。
ですので、同じ会員IDでログインすれば、全て共通で使えます。
自宅のPCで保存して、出先のスマホで使う。
とういのも便利かもです。


セーブ

「セーブ」ボタンで表示。
t2
SLOT1~5まで、保存先を選択出来ます。
既にデータがあるスロットは()内に頭数を表示。

初回のみサーバーからデータを読み込みます。
回線速度によっては、数秒ほど時間がかかるかも。

セーブする度に、サーバーにも保存しますので通信が発生します。
完了後は上部の「×」ボタンで閉じる。

ロード

「ロード」ボタンで表示。
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選択したスロットのデータを読み込みます。
グレーになっているボタンにはデータが入っておりません。
選択しても「何も起こらなかった」ってなります。
完了後は上部の「×」ボタンで閉じる。

サーバーと同期する

ページの再読み込みをせずに、他のデバイスやブラウザ、タブでフィルタのセーブをした時に使います。
今開いている画面のセーブデータを、サーバー上のデータで上書きします。

とりあえず楽です。
競馬の予想方法は腐るほど沢山あるので、そのうちの1つなのですが…費用対効果ではカナリ高いはず。
わりと競馬に詳しい方が競馬新聞を読み込んで選んだ馬が、数回のクリック(タップ)で大体同じくらいに選べてしまうので。
それに、初心者ゾーンの方であれば、専門紙はアレほぼ暗号ですよね。
考えるよりも先に、解読する作業が入ってしまいます。すぐに慣れるとは思うのだけれども、年齢が若い方であれば先にビューワから入ったほうがスンナリ行けるかもです。
少なくとも、うちの父親は「ログイン」というキーワードさえ知りませんでした。
例えば20代の方で、それ知らないという方は現代の日本にはおりませんよね。
そいう方々が生まれる前から専門紙はあったし、中身もたいして変わっておりません。
もやは聖遺物レベルなので…今から無理に使うよりかは、先にコッチからでも良いかなと。

上部のショートカットボタンを開催ビューワと揃えたので、ちょっとだけ便利になりました。

先週はこの方法を取り上げました。
明日の競馬 9/13
明日の競馬 9/12

中山ダート

1勝クラス以上
HB印「注」以上
今走のローテ10週以上 ←ここ重要

土日の結果を見てみましょう。
当日一覧ビューワの使い方

・土曜日
上部のショートカットボタンの順番はこんな。
t2
1:中山競馬場のみを対象にする
2:ダートのみ
3:1勝クラス以上
4:HB印「注」以上

順番の通りに赤枠のボタンを押していくだけ。
するとテーブルのデータは。
t3
中山ダート、1勝クラス以上、HB印「注」以上の馬達のみが表示されています。
最後に今走のローテ10週以上の条件を追加すれば完了。

やってみます。

ヘッダ部分の「間隔」を選択で、ローテ(中~週)順に並び替え。
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並び替えた後に、欲しいのは赤枠内の2頭。
今走のローテが10週以上の馬です。

これを選ぶにはショートカットボタンでは機能が足らず…。
なので、別のフィルタの方法を使います。

t5
オレンジラインと呼ばれている便利な機能。
ヘッダで「間隔」の列を下方向の見ていって、今回欲しいのは「10」以上。
なので、それ以外の馬を消してしまえば、残るのはその該当馬となります。
ローテで「10」の1つ上の行、ここではサトノワールドの行ですね。
その行にある、背景色がオレンジのセルを選択すると「オレンジライン」が出現します。

このラインと同時に、画面下部に出るボタン。
t6
オレンジラインを起点に、以上を消すのか?以下を消すのか?を選択。
どちらの場合もオレンジラインの行を含んで消します。

今回は「9」以上を消すので「選択以上削除」ボタン。
間違ってオレンジラインを出した時には「×」ボタンでキャンセルです。

残るのは2行。
t7
・日曜日
t8
先週は土日合わせて、4-1-1-2の結果でした。
過去二年分の4回中山とほぼ同等の数字は出てますね。

サラッと書きましたが、別に勘でフィルタを作っている訳では無いです。
過去分を「開催ビューワ」で見て、同様の操作で、良い数字が出るように組んだのが今回のフィルタです。
傾向が大きく変わっていなければ、同じような着度数・回収率になるも当然ですよね。
だって、競馬って1年単位で見れば大体同じ事を繰り返しているので。

フィルタを操作する度に、テーブルに残ったデータに合わせて画面下部にはこのような数字が変化します。

集計データ

t9
左から、

1着数 - 2着数 - 3着数 - 4着以下数 データの総数
(勝率 - 連対率 - 複勝率)
[単勝回収率 / 複勝回収率」


・・・というような記事を書くと、ですね。
「このフィルタで選ばれる馬が走るのは何故?原因は?」って絶対に聞かれる。
先に答えを書きますと。

知らんがな!

いや、その理屈の部分が競馬コンテンツの重要なところだとは充分理解しております。
もっともらしい理屈も付ける事が出来ます。
夏に使わずこの開催を目標にどうたらこうたら、とかね。

ですが、そんな事のためにこのビューワは作っておりません。
原因は抜きにして、楽に結果を得るために作ったった。
なので考えるべきは「何故?」では無く、下部の集計データで如何にスコアを叩き出すか?です。
過去の同開催で数年分、それを見て、複勝率で60%以上、回収率ベースなら当然単複で100は超えてる。
これくらいを最低ラインとして、更に上を目指せるフィルタを「開催ビューワ」で探す。
それを今週の競馬で「当日一覧ビューワ」を使って拾う。

もうソレ競馬じゃ無いじゃん…。
は、ごもっとも。
でも、どうせ、何故や原因を知ったところで、実際に馬を探すのは…競馬新聞を1から見ていって、とかやります?
ビューワのようなツール使いますよね。
もしくはデータパックを取り込んだTargetでしょうか。

で、あれば。
最初からビューワで完結させて、余計な「何故や原因」の文脈に関わらない手段もアリかと。
これならば、そもそも因果関係を知る必要すらありません。
競馬はアプローチの道筋が、ギャンブルの中ではカナリ多い競技です。
今回のような方法だって、サイコロ転がす方法だって、馬名だけで考える怪しいやつだって、どれもその中の内の1つです。
グリーンチャンネルや競馬雑誌等のメディアで語っている方々だけが正しいなんて全く無いんですよ。

それに、週中に「開催ビューワ」を弄っているだけで結構楽しめたりもしますしね。

中山ダート以外のフィルタの結果も先週は上々でした。
それは是非とも実際に使って確かめてみてくださいな。

t2
もはやコレ…パラメータ弄るゲームみたいな事になってきましたね。
このフィルタリング用のショートカットボタンを適当に押して、下部の着度数と回収率の数字を上げていくゲーム。

普段このビューワに馴染みが無い方でも、とりあえず…触ってみて、この部分の数字が良くなる組み合わせを探してみてください。

下部の集計データ

t11
現在表示されているデータの集計です。
左から、

1着数 - 2着数 - 3着数 - 4着以下数 データの総数
(勝率 - 連対率 - 複勝率)
[単勝回収率 / 複勝回収率」

先にショートカットボタンの説明を。

上部のショートカットボタン

t1
今走の印3つ、HB・前半・後半用のボタン。
選択した印以上のみを、テーブルに残します。
◎:◎のみ
〇:◎○
▲:◎○▲
注:◎○▲注
△:◎○▲注△
▽:◎○▲注△▽(つまり印入り)
無し:無印

t3
人気
1-3:今走1~3番人気以内
4-6:今走4~6番人気の範囲
7-9:今走7~9番人気の範囲
4上:4番人気以降

前後
有り:前半・後半印で、少なくともどちらかに印が入っている馬
無し:前半・後半印が共に無印

t4
前4角
前走の4角通過順位でのフィルタリング。
1:4角先頭
1-3:4角1~3番手以内
4-8:4角4~8番手の範囲
9上:4角9番手以降

前3角
1:3角先頭
1-3:3角1~3番手以内

t5
前走の「後3F差」でのフィルタリング。
後3F地点での先頭との差、の値です。
ここは各色での分別。

橙:オレンジ。この色の時点で0以上なので先頭。数字がおおきくなるほど、後続を離している。
黄:先頭との差が0.1~0.4秒。
青:先頭との差が0.5~0.9秒。
無し:背景色無し。先頭との差が1秒以上。

範囲
黄内:橙、黄色の範囲
青内:橙、黄色、青の範囲

t6
前走の「詰脚」でのフィルタリング。
後3F地点での先頭差とゴール地点での…なんやかや。
数字が大きいほど、差し脚があるとでも理解しておいてください。

赤:優秀。
緑:先行馬であれば、前は交わした後は…後ろの馬次第。前3F差が黄色、「詰脚」が緑が先行馬の勝ちパターン。
赤文字:後3F地点から殆どポジションが変わらないまま終了。
無し:背景色無し。最後止まってますね。

範囲
0上:「詰脚」が0秒以上
-0.5上:-0.5秒以上

t8
クラス(以上)
今走のクラスでのフィルタリング。
未:未勝利以上
1C:1勝クラス以上
2C:2勝クラス以上
3C:3勝クラス以上
OP:OP・重賞
重賞:重賞

t8
芝ダ別
芝:芝のレースのみ
ダ:ダートのみ
芝・ダ:芝かダート(障害を除きたい時に使う)

馬場
良:良馬場
良稍:良・稍重
重不:重・不良

t9
「フィルタを戻す」ボタン。 これも、ここに入れました。
下部の着度数表示の箇所を選択でも出ますが、簡易操作を全部まとめたかったので追加。
1回選択する度に1つ前の状態になります。
繰り返す事で何段階も戻りが可能。
テーブルへの操作を全て初期化するには、赤枠の回転矢印のボタンで。
初期化すると「フィルタを戻す」ボタンの内容もクリアされます。

追加分データ

当日一覧ビューワと同じ項目を、前走データで追加しました。
ので、ハイブリッド競馬新聞データ以外の、普通の項目でも割と使えるようになりました。


土曜日の小倉を確認しておきましょ。
今回使うのは「当日一覧ビューワ」です。
予想にも便利なのだけれども、復習にも使えます。

「当日一覧ビューワ」の使い方

土曜日を確認するには…。
トップページの「HBビューワ」から「当日一覧」を選択。
今週分の日付が表示されるので、8月15日を選びます。
t1
ここでは、小倉の芝で振り返ってみましょうか。
下にスクロールしていくと、小倉のデータのゾーンが現れます。
そこで、セル内の
「小倉」→「芝」の順で選択。
t2

これまでの操作で表に残っているのは、小倉競馬場の芝レースのみ。

土曜の傾向からは「推定」前半3ハロン印付きの好走が目立ちました。
実際にそれを確認。

ヘッダ部分の「前半」を選択で、ヘッダにある項目で並び替えとなります。
「前半」を選択だと、「前半」印順での並び替え。
t3
で、どうせなら「前半」印入りのみの馬だけで考えたい。
無印の余計な馬は表から消したい。

なので「前半」印入りの馬だけにフィルタリングをしてしまう。
現在は「前半」印順に並んでいるので、下の方へスクロールしていきます。
印が入っている馬の1番最後、無印との境界を探します。

見つけたら、右にある背景色がオレンジで上から順番に数字が入っているセルにご注目。
1番最後の「前半」印▽の次の馬で、このオレンジセルを選択します。
すると行がオレンジラインに変化。
同時に、画面の下にはボタンが表示されます。

「選択以下削除」ボタンで、オレンジライン以下を表から消します。
t4
フィルタリングを行ったので、現時点で表に残っているのは…。
小倉の芝
「前半」印付き
この2つの条件を満たす馬のみ。

下部の着度数表示もフィルタリングに合わせて変化します。
この条件だと。
t5
6-5-5-26で、6勝、2・3着は5頭、着外が26頭。全部で42頭の該当馬。
()内の数字は、勝率、連対率、複勝率の並び。
[]内の数字は、単勝・複勝回収率。
回収率では単複共に100は超えておりますね。
そんなベタ買いはしませんが、最低ラインでこれという事。
ここから、色々とフィルタリングで条件を絞り込んで、ベストなやつを見つけてください。

僕だと、例えばこんな。
右へスクロールして、前走データを見ます。
そこで、ヘッダ部分の「後差」を選択して並び替え。
次に下へスクロール。
背景色付きと無しの境界まで行って、オレンジラインを出してフィルタリング。
t9

前走で「後3F地点」にて先頭とのタイム差が1秒未満の馬に絞り込みました。
その条件に合う馬達だけにしてから。

ヘッダ部分の「HB」でHB印順に並び替えると。
t6
人気馬ばかりとは言え、HB印▲+前半印入りは優秀。
軸には最適ですね。
人気薄で狙うなら、種牡馬印で。

ヘッダ部分の「成」(種牡馬の芝・ダ、距離別の競馬場での成績での評価)で並び替え。
t7
「C」以上であれば、中位人気辺りまでなら狙えそう。
「回」(種牡馬の芝・ダ、距離別の競馬場での回収率での評価)の列だとB以上。

今の小倉の芝の傾向としては。

・HB印▲+前半印
・前半印入り+種牡馬印

この2つですかね。

日曜日から同様に探すと…。

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当日一覧ビューワの使い方は
当日一覧ビューワを作成しました

6月の無料キャンペーンが終わってリニューアルしたサイトでは、正式なコンテンツとなりました。
トップ画面の「HBビューワ」を選択して…
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こちらはハイブリッド競馬新聞のご契約がある方のみご利用頂けます。
他にも無料会員では無く、新聞の契約があれば利用出来るコンテンツにつきましては
→ ご利用ガイド
でご確認ください。


このビューワとHBリストを使う方法が
明日の競馬 6/27

HBリストについては…説明のしようが無いくらい簡単なものです。
肝となるは「使い方」の部分。
1・2列目はカナリの確立で「どちらか」は圏内です。
両方というのも多いのですけれども…。
そして、指数が無印、HBリストでは2ブロック目の馬もポツポツ来る。
人気は無いです。
そんな馬を拾うための方法が、前回の記事で取りあげたもの。
馬を抽出するメインの部分は6走位内最高ハイブリッド指数印(新聞でHB印の隣にあるやつ)で、当日一覧ビューワではヘッダ部分が「最H」の列にある印。
過去に高い指数を出した馬を人気薄で狙う、という新しくともなんとも無い方法なんですよね。
そんな使い古された手法であっても…ツールの力は偉大です、ビューワを使って簡単に取り出せる。

バランスが良いなと。
手間とその効果、費用対効果に優れてる。
こんなの手作業でやるとか無理。
出来る方は出来るのでしょうが、僕や嫌です。そんなところに時間掛けたくは無い。
予想方法的なもので重要な要素って、そういう所なんじゃないかなと愚考いたしますです。

先週の結果はこんなものでした。

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宝塚記念はもう印も決まってしまったので、本当に気が楽ですね。
ので、明日はのんびり進行で行きましょう。
まったりやるには…。
hblist
HBリスト最強。
1つの使い方としは




阪神は
t1
7Rは6・アルコレーヌ
8Rは9・オヌシナニモノ
9Rは4・フェアレストアイル
12Rは7・ホッコーアカツキ

12Rは最終ダートなので、差し馬がボコボコ来てしまうかも。他にも3歳多いですしね。
「推定」後半上位の12・タガノカリュウドも同じ3歳なので、そっちの方が良いかも。

函館
t2
頭数も少ないので3連単でしょうかね。

そして今回。
当日一覧ビューワを使ってやってみます。
HBリストでちょいちょい来てしまう2ブロック目の馬達。
そんな馬を拾う方法を。

使い方は
当日一覧ビューワを作成しました

並び替えとフィルタリングの方法は1回動かして覚えてしまえば、特にむずかいしところも無いかなと。

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ダメダメ言われている今年のノーザンF馬の新馬戦。
モーリス、ドゥラメンテのゴリ押しがカナリ失敗しておりますね。
これもとりあえずはセレクトセール前までで一旦落ち着くとは思います。
そんな都合良くは行かなかったし、キズナが頑張り過ぎているのも痛い部分なのかもですね。

そんな訳で。
今の新馬戦は…ゆるくこんな感じです。

・ノーザンF馬を嫌う。けれども、嫌い過ぎない
・NF系以外のクラブ+生産まで絡んでいる組み合わせで、昔から同じような事をずっと続けているをの評価
・ディープインパクトや既に走らせ方を分かっている種牡馬ならNF馬はやはり優秀
・単純に兄弟が初戦から走っている馬

ずいぶんとザックリだなー
と思うかもですが、これをベースに新聞や当日一覧ビューワなどを使うとそれなりです。

当日一覧ビューワを使ってみましょ。
土日の新馬戦、1~3着馬のみにフィルタリングしてヘッダ部分の「生産」で並び替えると。

・土曜日
t1
・日曜日
t2

ビッグレッド、ノースヒルズ、そして「トーセン」も同じ括りで良いでしょう。
例年以上にこういうところが良く走っております。
短距離なので分かるとは言え…ミルF馬が2頭も1日で圏内です。こんなの異常事態です。
長めの距離は流石のNFと言った感。

ちなみに、当日一覧ビューワの当週と1週前の追い切り指数。
1~3位までが赤文字、4~5位を青文字で表記してみました。
指数自体が低いとしても、相対的に上位だと割と走るので。

一覧ビューワで見ても、上位馬はHB印がしっかり入っているか、前半・後半印が上位だったりします。
人気が無くても、あと一押しあれば買えそう…という雰囲気は感じられるかなと。

ビューワで軽く眺めつつ、新聞でもチェック。
成績新聞で確認しておきましょう。
現在はハイブリッド競馬新聞は全コンテンツ無料という、頭のおかしいキャンペーン中ですが、それが終わっても成績新聞は昔も今後も無料ですのでご安心を。

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使い方は
当日一覧ビューワを作成しました

土曜1日使いながら、コードを修正しつつやってみました。
まだ手直しする部分は多そうですが…当初期待したレベルでは使えるものにはなっているかなと。

今週分は
土曜日日曜日

使い方にはいくつかシナリオがあると思います。
このビューワでざっと眺めて、気になるレースがあれば新聞へ移動、なんてパターン。
最初から新聞で見ていくよりも予想時間の短縮になりますね。
これは、他のHTML版3ハロンシートやHBリスト等も同じです。

時間は重要。凄く重要。

そこは人力よりもツールでカバー出来る部分ですのでね。
また、単純に大きなスクリーンを使う事でも効率を上げる事は出来ます。
例えばこんな。


さて、当日一覧ビューワ。
その日の結果が時間と共に更新されていきます。
「どんな馬が来ているのか?」
という視点で、並び替えたりフィルタリングしたりしつつでも有用。

今回は土曜日から始まった函館を見てみましょ。

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