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海外競馬

凱旋門賞 2017

凱旋門賞 出走馬の過去10走成績
カラー版の新聞は
→ コチラ

心配されていた馬場ですが、結構大丈夫そうです。
前日のレースの2400mには牝馬の3歳以上のG2・ロワイヤリュー賞があります。
昨年、今年と連覇したのがThe Juliet Rose(ザジュリエットローズ)。
昨年の時計が2:31.1。
今年は2:35.5。
と、だけ見るとエライ差に見えますが…。

同じSoft(重)で行われた凱旋門賞の前哨戦。
ヴェルメイユ賞は2:32.9
フォア賞は2:35.9

ヴェルメイユ賞は時計が早かったので、フォア賞の時よりも酷いという事は無さそうです。

ちなみに、ザジュリエットローズの父はモンズーン。
2着には2年続けてシーザスターズ産駒。
去年と一緒と考えると、今年もガリレオチームに向く馬場かも知れませんね。

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凱旋門賞 出走馬の過去10走成績

凱旋門賞2016 出馬表確定版
昨年の印はこんなでした。

◎11・ハーザンド
○2・ポストポンド
▲8・オーダーオブセントジョージ
注10・ファウンド
△1・ニューベイ
△16・レフトハンド
△14・マカヒキ

ハーザンドに入れ込み過ぎた…。
今年はどうしようかなー。

出走馬

ゲート番号順に並び替えてあります。
人気とオッズはブックメーカーのもの。

馬番ゲート番馬名馬名斤量騎手名調教師名Rate人気父名
41Ulysses ユリシーズ459.5J・クローリーM・スタウトイギリス12728Galileo
172Enable エネイブル355F・デットーリJ・ゴスデンイギリス12611.8Nathaniel
53Cloth Of Stars クロスオブスターズ459.5M・バルザローナA・ファーブルフランス1111034Sea The Stars
144Brametot ブラムト356.5C・デムーロJC・ルジェフランス121717Rajsaman
105Satono Noblesse サトノノブレス759.5川田将雅池江泰寿日本8018151Deep Impact
116Iquitos イキートス559.5A・シュタルケH・グレシェルドイツ1581Adlerflug
77Idaho アイダホ459.5S・ヘファーナンA・P・オブライエンアイルランド1191034Galileo
188Winter ウィンター355R・ムーアA・P・オブライエンアイルランド11839Galileo
129Order Of St George オーダーオブセントジョージ559.5D・オブライエンA・P・オブライエンアイルランド123410Galileo
810Dschingis Secret チンギスシークレット459.5A・デフリースM・クルークドイツ92513Soldier Hollow
311One Foot In Heaven ワンフットインヘヴン559.5J・ドイルA・ロワイエ-デュプレフランス11516101Fastnet Rock
212Doha Dream ドーハドリーム459.5G・ブノワA・ファーブルフランス9616101Shamardal
913Satono Diamond サトノダイヤモンド459.5C・ルメール池江泰寿日本84926Deep Impact
1614Plumatic プリュマティック356.5M・ギュイヨンA・ファーブルフランス961367Dubawi
1515Capri カプリ356.5W・ローダンA・P・オブライエンアイルランド123615Galileo
616Silverwave シルバーウェーヴ559.5P・ブドーP・バリーフランス1151367Silver Frost
1317Seventh Heaven セブンスヘブン458P・スマレンA・P・オブライエンアイルランド1121241Galileo
118Zarak ザラック459.5C・スミヨンA・ロワイエ-デュプレフランス117819Dubawi

凱旋門賞2016 出馬表

→ 凱旋門賞2017
出馬表の見方


各馬の過去10走

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凱旋門賞2017 想定版馬柱

1次締め切りの時点で大分絞られました。
クラックスマンが出走回避で、A・オブライエン厩舎が7頭。
エネイブルは確かに強いのだろうけれども、これ1頭で7頭相手にしなければならないのはキツイですね。
クラックスマンさえいてくれれば・・・結構楽になったのに。

でも、サトノダイヤモンド的には流れは向いたかも。
どうせ誰にも注目されないので、上位がやり合っている中を上手くインの前目で死んだふりでもしていればチャンスはありそう。
サトノブレスの川田将雅騎手が余計な事しなければ良いのですけれども…。

→ 凱旋門賞2017
出馬表の見方


凱旋門賞2017 想定版馬柱

を作りました。
作ってはみたものの、これは僕の作業用新聞です。
抜けや間違いを探すためのもの。
参考までにどうぞ。

→ 凱旋門賞2017
出馬表の見方


ヨーロッパでもROAD TO THE KENTUCKY DERBY

昨年から日本で始まった「ロード・トゥ・ザ・ケンタッキーダービー」が、今年からヨーロッパでも行われます。

詳細は
→ NEW ‘EUROPEAN ROAD TO KENTUCKY DERBY’ WILL GIVE OVERSEAS HORSES PATH TO AMERICA’S GREATEST RACE
(英語 PDF)

対象レース

日付レース名レース名競馬場名 ポイント
17-09/24BeresfordベレスフォードSG2ナース10
17-09/30Royal LodgeロイヤルロッジSG2ニューマーケット10
17-10/01Prix Jean-LucLagardereジャン・リュック・ラガルデールG1シャンティイ10
17-10/28Racing Post TrophyレーシングポストTG1ドンカスター10
18-03/01Condition StakesコンディションSケンプトンAW20
18-03/02Pattonパットン賞LSダンダルクAW20
18-03/30BurradonバラードンSニューカッスルAW30

距離は全て1600m。
ポイントは1着馬のポイント。
日本のヒヤシンス賞が30ptなので、同じレースに該当するのが1番最後のバラードンS。
芝の重賞で3勝するのと同じだけの価値があるという…。
UAEダービーがぶっちぎりの100ポイント。来年もUAEダービーからがメインストリームだとは思います。
まずはお試し、という事でしょうかね。

対象の芝重賞だと

Beresford Stakes ベレスフォードS

まさにA・オブライエンのためのレース。
過去6年連続して同厩舎からの勝ち馬。
セントニコラスアビー、オールマンリバー、カプリなどが勝っていますね。

Royal Lodge Stakes ロイヤルロッジS

フランケル、エルムパークくらいかな。

Prix Jean-LucLagardere ジャン・リュック・ラガルデール

凱旋門賞の日に行われるレース。
ロックオブジブラルタル、オラトリオ、ホーリーローマンエンパイア、オリンピックグローリー、日本生産馬のカラコンティ、フルマスト。
結構良い馬が集まるレース。


日本でも1つレースが追加されていました。
川崎の全日本2歳優駿が10ポイントでカトレア賞と同じです。

祝 Saxon Warrior(サクソンウォリアー)デビュー戦で完勝

アイルランドのカラ競馬場、1600mの2歳未勝利戦。
日本のように全馬デビューの新馬戦は無く、既走馬に混じっての初戦でした。
成績とリプレイは → コチラ


後方から3番手辺りの内に控えて、直線は外に出すとグイグイ伸びて1頭だけ違う脚色で完勝。
ディープインパクトと言えば、そうコレですよ!のレース振り。
昨年は多くのディープインパクト産駒がヨーロッパでデビューしましたが、押して先行させたり、逃げたりと、ちょっとソレ違う感がありましたが、2年目にしてようやく王道の競馬。
流石はバリードイルといったところですね。
同馬の母はMaybe(メイビー)で、1つ上の産駒も同じディープインパクトの姉Pavlenko(パブレンコ)がおります。

考えてみれば父の母はウインドインハーヘア。
アイルランドの馬ですもの。
約20年前の英オークスでも2着があり、G1で好走していた馬です。
そこにメイビー(2歳時にデビューから5連勝でカルティエ最優秀2歳牝馬)なので走るよね。

今回の結果を受けて、来年のダービー前売り3番人気となりました。
1・2番人気も同じくA・オブライエン厩舎の馬でThe Pentagon(ザペンタゴン)、Gustav Klimt(グスタフクリムト)。
ちなみに、クリムトがいるなら次はエゴン・シーレの番だと思うの。
僕が受験生の頃に好きだった作家です。
こんな作品 → The Dancer - Egon Schiele — Google Arts & Culture
なので次走、重賞を同様の競馬で勝てば1番人気になるでしょう。
もちろん気が早いのは分かる。
どうせこの後良い馬が出て来るだろうし。
それでも、もしディープインパクト産駒がダービー前売り1番人気とかになったら・・・単純に嬉しいじゃないですか。

でも、ザグルカ路線で仏2000ギニーのプールデッセデプーランに回されてしまう気がしないでも無い。
フランスの方がやはり馬場は合いそうでだし。
同厩舎で競合が無ければ、ですかね。

同じオブライエンさんところのピーピングファウンの仔セプテンバーと合わせて今後も楽しみだ。

昨日のドゥーヴィル競馬場の結果で凱旋門賞の前売りオッズが

結構変わりました。
1番人気だった3歳牝馬のEnable(イネーブル)が更に突き抜けての断然1番人気へと。
原因は、2~3番手だった馬達が昨日のレースでことごとく凡走したため。

Enable(イネーブル)

イギリス・アイルランドのオークスを勝利しての前走のキングジョージがこれ。



大雨での超不良馬場。
ジャックホッブス、ハイランドリール、ユリシーズ、能力はともかく馬場は合うマイドリームボート。
それらの古馬をあっさりと一蹴。
自力で全馬をねじ伏せての圧勝。
・・・斤量差があるとは言え、端的に言って化け物級。


Almanzor(アルマンゾル)

そんなイネーブルに勝てるとしたら、という微かな希望を持たれていたのがフランスのAlmanzor(アルマンゾル)。
昨年の仏ダービー勝ち馬。
アイルランドに遠征して愛チャンピオンSを勝ち、凱旋門賞をパスして英チャンピオンSも勝利。
その後、馬ヘルペスの感染が見つかり休養。
久しぶりに出走した昨日のG3・ゴントービロン賞がこれ。



6頭立ての5番手追走。
直線は内から一瞬伸びかけますが、久々の分止まっての最下位入選。
休養明けと思えば、それほど悪くない内容だったのですが期待が大きかった分、落胆も大きかったのでしょう。
凱旋門賞へ行くのであればもう1回叩くはずなので次走次第かな。
まだ馬に走る気があれば充分巻き返せるとは思う。
イネーブルに勝てるか?はまた別問題ではありますが…。


Brametot(ブラムト)

フランス期待の3歳牡馬。
これまで1回だけ2着に負けたものの他は全て1着という綺麗な成績。
プール・デッセ・デ・プーラン、ジョッケクルブと日本で言うところの皐月賞・ダービー勝ち馬。
それがG3・ギヨーム・ド・ルナーノ賞に出てきました。
単勝オッズは1.7倍ほど。
勝負服はお馴染みアルシャカブレーシング。
鞍上はC・デムーロ騎手。



大出遅れ\(^o^)/
超スローペース\(^o^)/
全く届かない\(^o^)/

3重苦により5着と初の大敗。
展開は厳しかったのは確かですが、んー、もちょい見せ場があってもなあ・・・という内容。

勝ったのはフランケル産駒でイギリスからの遠征馬Eminent(エミネント)で鞍上はR・ムーア騎手。
フランケル産駒はこの後のレースもレディフランケルで勝っており、アップダウンの激しいタフなコースよりもフランスの馬場の方が合っている感。
そう考えると、もしイネーブルが負けるのならばコースでしょうか。
軽い馬場になって、スピードやキレといった要素が大きくなった時には他馬にもチャンスはあるかも知れません。

上記の2レースにてアルマンゾル、ブラムトが大敗した事により凱旋門賞の前売りオッズが大きく動きました。

t1

イネーブルは1倍台へ突入。
大きく離れた2番人気がサトノダイヤモンド。
以下、ハイランドリール、エミネント、ブラムト、アルマンゾル、ザラク、ユリシーズ…。

きっとサトノダイヤモンドは張り切ってフォア賞勝ってしまうだろうから、直前になっても人気上位でしょう。
寧ろフォア賞を最下位レベルで負けてくれた方が本番では勝つチャンスはあるんじゃないかなと。
もちろん、フォア賞上位であれば凱旋門賞も上位入選の可能性は高くなるのだけれども、どうせ勝て無いという結果も同じく大きい。
んー、現時点だと、フォア賞好走→凱旋門賞ぶっ飛び、というのが僕の見解。

サセックスステークス

イギリスのグッドウッド競馬場で芝1600mのG1 ・サセックスSが行われます。
出馬表

t1

オッズ的にはRibchester(リブチェスター)vs Churchill(チャーチル)。

リブチェスターはお馴染みですね、ドバイでヴィヴロスに負けた後にはロッキンジS、クイーンアンSとG1を2連勝。
その前がマインディングの2着だったので牝馬に弱いタイプなのかも。
オルフェーヴルやゴールデンホーンもそんなでした。

3歳のチャーチルは前走で連勝ストップ。
英・愛2000ギニーにを含む7連勝でしたが、同じ3歳で英2000ギニーでは2着だったバーニーロイの4着。

久しぶりに、もう既に作業用新聞となってしまいましたが簡単なPDF版を作成しました。
事情によりデータのメンテをしなくなってしまったので、カナリ中途半端な事になっております。
ほんの参考程度でどうぞ。
→ サセックスS
見方は → コチラ

9頭立てで過去4走、36の馬箱の中にヴィヴロス、エピカリスと2頭の日本馬名があるのは不思議な感。
そんなエピカリスは今週のレパードSへ出走しますね。

キングジョージは3歳牝馬のEnableが勝利

多分、この時点で凱旋門賞勝ち馬も決まってしまったかなと。
Enable(イネーブル)は、鞍上がF・デットーリ騎手、厩舎がJ・ゴスデン厩舎。
2年前に凱旋門賞を勝ったゴールデンホーンと同じコンビ。
そして、同じように先行して押し切る王道競馬。


ジャックホブスのラビットが逃げて、やや離れた番手にイネーブル。
追い始めると、回りの馬は早々にイネーブルに潰されます。
何とか押し上げてきたのが2着のユリシーズ。
前走でエクリプスSを勝った馬。

前走の愛オークス



2走前の英オークス



スノフェアリー以来のWオークス勝ち。
どちらも似たような競馬での圧勝です。
今回は英オークスの時の様に雨が降りタフなコースと相まって、馬場は向いた感。
もしシャンティイが超スピード馬場になったら死角はあるかも知れません。

父ナサニエルもこのキングジョージを制しており、更にその父ガリレオも同レース勝ち。
もう1つ遡ってサドラーズウェルズは2着でしたね。

さて、この勝負服。
ドバイワールドカップを勝ったアロゲートと同じです。
アロゲートが謎の凡走をしたと思ったら・・・間髪入れずにとんでもない牝馬が出てくる。
何でしょう、この持っている感。
恐ろしすぎるわ。

レース後の関係者コメント

次走はヨークシャーオークスを予定していたけれども、このまま凱旋門賞へ直行しそうですね。

凱旋門賞 2017

愛オークスまでが終了した時点での前売りオッズはこのように。
Prix de l'Arc de Triomphe Betting Odds

t3


1番人気はAlmanzor(アルマンゾル)。
フランス馬で、昨年は仏ダービーを勝利して以降、愛チャンピオンS,英チャンピオン等を連勝。
どちらのレースでも昨年の凱旋門賞馬ファウンドが2着でした。
その後に馬ヘルペスウィルスに感染しているのが見つかり休養。
予定では8/15のドゥーヴィル競馬場で行われるG3 ・ゴントービロン賞(芝2000m)で復帰予定。
昨年はニューベイが勝利したレース。
そして、愛チャンピオンS→凱旋門賞というローテ。
ですが、当初の予定よりも復帰は遅れ気味。
7/8にクレールフォンテーヌ競馬場で乗り込みを開始したところです。
状態はカナリ微妙なところかなと。


2番人気はEnable(イネーブル)。
3歳牝馬、英・愛オークスを2連勝中。
どちらも圧勝。
J・ゴスデン+F・デットーリ騎手のコンビで、ナサニエル産駒。
今後は7/29のアスコット競馬場で行われるG1・キングジョージ6世&クイーンエリザベスステークス(芝2400m)で牡馬との対戦。
過去の勝ち馬も、蒼々たる面々ですね。
ハービンジャー、父であるナサニエル、デインドリーム、ノヴェリスト、タグルーダは同じ3歳牝馬、ポストポンド、ハイランドリール。
8/24のヨーク競馬場のG1・ヨークシャーオークス(芝2400m)にも登録がアリ。
オークスという名がついていますが3歳以上です。
かつてLush Lashes(ラッシュラッシーズ)が制したレース。
セレクトセールでは毎回高額になるも全く走らないというアレです。
JCに出てブエナビスタの7着だったShareta(シャレータ)もC・ルメール騎手で勝ってますね。
同馬の凱旋門賞成績は3歳時には2着、ヨークシャーオークスを勝った4歳時には9着という結果。
そして、その後に凱旋門賞。
そんな予定。


3番人気がBrametot(ブラムト)。
フランス馬で、仏2000ギニー、ダービーを連勝中。
主戦騎手はC・デムーロ騎手。
ラクレソニエールは残念ながら凱旋門賞には出走出来ませんでしたが、今年こそ。
ちなみに、同馬は現在は社台F吉田照哉氏の所有馬。
いつかは日本に来るかもです。
で、ブラムト。
昨年のアルマンゾルと同じコースを行くようです。
8月のドゥーヴィル競馬場、G2 ・ギョームドルナーノ賞(芝2000m)から愛チャンピオンSを経て凱旋門賞。


こうやって見ると、愛チャンピオンSは結構アツイレースになりそう。
キタサンブラックが出ないのは残念ですが…。

サトノダイヤモンドがハイランドリールと並んで4・5番人気。
割と上位なのは出走が確実という点も評価されてでしょう。
9/10のフォア賞は勝てるはず(勝たない方がベターですけれども)。
上記の3頭中、何頭が実際に凱旋門賞出るか次第かな。

古馬だとUlysses(ユリシーズ)が古馬になって実は強かったパターンの可能性アリ。
出てくるようならば面白そう。

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