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海外競馬

昨日のドゥーヴィル競馬場の結果で凱旋門賞の前売りオッズが

結構変わりました。
1番人気だった3歳牝馬のEnable(イネーブル)が更に突き抜けての断然1番人気へと。
原因は、2~3番手だった馬達が昨日のレースでことごとく凡走したため。

Enable(イネーブル)

イギリス・アイルランドのオークスを勝利しての前走のキングジョージがこれ。



大雨での超不良馬場。
ジャックホッブス、ハイランドリール、ユリシーズ、能力はともかく馬場は合うマイドリームボート。
それらの古馬をあっさりと一蹴。
自力で全馬をねじ伏せての圧勝。
・・・斤量差があるとは言え、端的に言って化け物級。


Almanzor(アルマンゾル)

そんなイネーブルに勝てるとしたら、という微かな希望を持たれていたのがフランスのAlmanzor(アルマンゾル)。
昨年の仏ダービー勝ち馬。
アイルランドに遠征して愛チャンピオンSを勝ち、凱旋門賞をパスして英チャンピオンSも勝利。
その後、馬ヘルペスの感染が見つかり休養。
久しぶりに出走した昨日のG3・ゴントービロン賞がこれ。



6頭立ての5番手追走。
直線は内から一瞬伸びかけますが、久々の分止まっての最下位入選。
休養明けと思えば、それほど悪くない内容だったのですが期待が大きかった分、落胆も大きかったのでしょう。
凱旋門賞へ行くのであればもう1回叩くはずなので次走次第かな。
まだ馬に走る気があれば充分巻き返せるとは思う。
イネーブルに勝てるか?はまた別問題ではありますが…。


Brametot(ブラムト)

フランス期待の3歳牡馬。
これまで1回だけ2着に負けたものの他は全て1着という綺麗な成績。
プール・デッセ・デ・プーラン、ジョッケクルブと日本で言うところの皐月賞・ダービー勝ち馬。
それがG3・ギヨーム・ド・ルナーノ賞に出てきました。
単勝オッズは1.7倍ほど。
勝負服はお馴染みアルシャカブレーシング。
鞍上はC・デムーロ騎手。



大出遅れ\(^o^)/
超スローペース\(^o^)/
全く届かない\(^o^)/

3重苦により5着と初の大敗。
展開は厳しかったのは確かですが、んー、もちょい見せ場があってもなあ・・・という内容。

勝ったのはフランケル産駒でイギリスからの遠征馬Eminent(エミネント)で鞍上はR・ムーア騎手。
フランケル産駒はこの後のレースもレディフランケルで勝っており、アップダウンの激しいタフなコースよりもフランスの馬場の方が合っている感。
そう考えると、もしイネーブルが負けるのならばコースでしょうか。
軽い馬場になって、スピードやキレといった要素が大きくなった時には他馬にもチャンスはあるかも知れません。

上記の2レースにてアルマンゾル、ブラムトが大敗した事により凱旋門賞の前売りオッズが大きく動きました。

t1

イネーブルは1倍台へ突入。
大きく離れた2番人気がサトノダイヤモンド。
以下、ハイランドリール、エミネント、ブラムト、アルマンゾル、ザラク、ユリシーズ…。

きっとサトノダイヤモンドは張り切ってフォア賞勝ってしまうだろうから、直前になっても人気上位でしょう。
寧ろフォア賞を最下位レベルで負けてくれた方が本番では勝つチャンスはあるんじゃないかなと。
もちろん、フォア賞上位であれば凱旋門賞も上位入選の可能性は高くなるのだけれども、どうせ勝て無いという結果も同じく大きい。
んー、現時点だと、フォア賞好走→凱旋門賞ぶっ飛び、というのが僕の見解。

サセックスステークス

イギリスのグッドウッド競馬場で芝1600mのG1 ・サセックスSが行われます。
出馬表

t1

オッズ的にはRibchester(リブチェスター)vs Churchill(チャーチル)。

リブチェスターはお馴染みですね、ドバイでヴィヴロスに負けた後にはロッキンジS、クイーンアンSとG1を2連勝。
その前がマインディングの2着だったので牝馬に弱いタイプなのかも。
オルフェーヴルやゴールデンホーンもそんなでした。

3歳のチャーチルは前走で連勝ストップ。
英・愛2000ギニーにを含む7連勝でしたが、同じ3歳で英2000ギニーでは2着だったバーニーロイの4着。

久しぶりに、もう既に作業用新聞となってしまいましたが簡単なPDF版を作成しました。
事情によりデータのメンテをしなくなってしまったので、カナリ中途半端な事になっております。
ほんの参考程度でどうぞ。
→ サセックスS
見方は → コチラ

9頭立てで過去4走、36の馬箱の中にヴィヴロス、エピカリスと2頭の日本馬名があるのは不思議な感。
そんなエピカリスは今週のレパードSへ出走しますね。

キングジョージは3歳牝馬のEnableが勝利

多分、この時点で凱旋門賞勝ち馬も決まってしまったかなと。
Enable(イネーブル)は、鞍上がF・デットーリ騎手、厩舎がJ・ゴスデン厩舎。
2年前に凱旋門賞を勝ったゴールデンホーンと同じコンビ。
そして、同じように先行して押し切る王道競馬。


ジャックホブスのラビットが逃げて、やや離れた番手にイネーブル。
追い始めると、回りの馬は早々にイネーブルに潰されます。
何とか押し上げてきたのが2着のユリシーズ。
前走でエクリプスSを勝った馬。

前走の愛オークス



2走前の英オークス



スノフェアリー以来のWオークス勝ち。
どちらも似たような競馬での圧勝です。
今回は英オークスの時の様に雨が降りタフなコースと相まって、馬場は向いた感。
もしシャンティイが超スピード馬場になったら死角はあるかも知れません。

父ナサニエルもこのキングジョージを制しており、更にその父ガリレオも同レース勝ち。
もう1つ遡ってサドラーズウェルズは2着でしたね。

さて、この勝負服。
ドバイワールドカップを勝ったアロゲートと同じです。
アロゲートが謎の凡走をしたと思ったら・・・間髪入れずにとんでもない牝馬が出てくる。
何でしょう、この持っている感。
恐ろしすぎるわ。

レース後の関係者コメント

次走はヨークシャーオークスを予定していたけれども、このまま凱旋門賞へ直行しそうですね。

凱旋門賞 2017

愛オークスまでが終了した時点での前売りオッズはこのように。
Prix de l'Arc de Triomphe Betting Odds

t3


1番人気はAlmanzor(アルマンゾル)。
フランス馬で、昨年は仏ダービーを勝利して以降、愛チャンピオンS,英チャンピオン等を連勝。
どちらのレースでも昨年の凱旋門賞馬ファウンドが2着でした。
その後に馬ヘルペスウィルスに感染しているのが見つかり休養。
予定では8/15のドゥーヴィル競馬場で行われるG3 ・ゴントービロン賞(芝2000m)で復帰予定。
昨年はニューベイが勝利したレース。
そして、愛チャンピオンS→凱旋門賞というローテ。
ですが、当初の予定よりも復帰は遅れ気味。
7/8にクレールフォンテーヌ競馬場で乗り込みを開始したところです。
状態はカナリ微妙なところかなと。


2番人気はEnable(イネーブル)。
3歳牝馬、英・愛オークスを2連勝中。
どちらも圧勝。
J・ゴスデン+F・デットーリ騎手のコンビで、ナサニエル産駒。
今後は7/29のアスコット競馬場で行われるG1・キングジョージ6世&クイーンエリザベスステークス(芝2400m)で牡馬との対戦。
過去の勝ち馬も、蒼々たる面々ですね。
ハービンジャー、父であるナサニエル、デインドリーム、ノヴェリスト、タグルーダは同じ3歳牝馬、ポストポンド、ハイランドリール。
8/24のヨーク競馬場のG1・ヨークシャーオークス(芝2400m)にも登録がアリ。
オークスという名がついていますが3歳以上です。
かつてLush Lashes(ラッシュラッシーズ)が制したレース。
セレクトセールでは毎回高額になるも全く走らないというアレです。
JCに出てブエナビスタの7着だったShareta(シャレータ)もC・ルメール騎手で勝ってますね。
同馬の凱旋門賞成績は3歳時には2着、ヨークシャーオークスを勝った4歳時には9着という結果。
そして、その後に凱旋門賞。
そんな予定。


3番人気がBrametot(ブラムト)。
フランス馬で、仏2000ギニー、ダービーを連勝中。
主戦騎手はC・デムーロ騎手。
ラクレソニエールは残念ながら凱旋門賞には出走出来ませんでしたが、今年こそ。
ちなみに、同馬は現在は社台F吉田照哉氏の所有馬。
いつかは日本に来るかもです。
で、ブラムト。
昨年のアルマンゾルと同じコースを行くようです。
8月のドゥーヴィル競馬場、G2 ・ギョームドルナーノ賞(芝2000m)から愛チャンピオンSを経て凱旋門賞。


こうやって見ると、愛チャンピオンSは結構アツイレースになりそう。
キタサンブラックが出ないのは残念ですが…。

サトノダイヤモンドがハイランドリールと並んで4・5番人気。
割と上位なのは出走が確実という点も評価されてでしょう。
9/10のフォア賞は勝てるはず(勝たない方がベターですけれども)。
上記の3頭中、何頭が実際に凱旋門賞出るか次第かな。

古馬だとUlysses(ユリシーズ)が古馬になって実は強かったパターンの可能性アリ。
出てくるようならば面白そう。

ドバイターフ2017 その後2

ドバイターフ2017 その後

また1つ、その後のG1レースで勝ち馬が出ました。

サンクルー大賞

フランス サンクール競馬場 芝2400m 10頭立て



1:Zarak ザラク
2:Silverwave シルバーウェーヴ
3:Armande アルマンディ

2013年には日本で種牡馬として既に勝ち馬を出しているノヴェリストがR・ムーア騎手で勝ったレース。
勝ち馬のザラクはドバイターフではヴィヴロスの4着でした。
7戦7勝で凱旋門賞を制した母ザルカヴァで、まずはG1勝利が達成出来て一安心。
ちなみに、父はDubawi!

2着にはシルバーウェーヴで昨年の香港ヴァーズではサトノクラウンの12着、イスパーン賞ではエイシンヒカリの3着だった馬。

他にもJCに来ていたイラプト(9着)なども。
落馬したのはG・ブノワ騎手のDoha Dream(ドーハドリーム)で、同馬はニエル賞でマカヒキの3着でしたね。

このように、なかなか日本に馴染みのある馬達のレースでした。
ここに出走していた馬達は今後、イスパーン賞やフォア賞なりを経て凱旋門賞を目指すでしょう。


日本繋がりで

ドイツダービー

ドイツ Hamburg(ハンブルク)競馬場 芝2400m 18頭立て





シーザムーンの時と並べてみました。
同様に逃げたのが日本生産馬、Promise Of Peace(プロミスオブピース)。
父キングカメハメハ、母ピースオブワールド。
最後は捕まって5着でしたが、今後に期待出来る内容。

同じ赤の勝負服、カタールレーシングのWarring States(ワーリングステーツ)は父ヴィクトワールピサ、母チリエージェでハクサンムーンの下。
こちらは見どころ無く最下位の18着という結果。

1:Windstoss ウインズトス
2:Enjoy Vijay エンジョイヴィジェイ
3:Rosenpurpur ローゼンプアプア

ダービーともなると、昨日の愛ダービーもそうですが実況がアツイですね。
そんなアツイ実況で「プアプア」が連呼されると何だか微笑ましい感。

ここがどのような馬場なのかは分かりませんが、スタンド側のラチ沿いは毎年伸びるのようですね。

もう1つ日本繋がりのレースがありました。

カラカップ

アイルランド カラ競馬場 芝2800m 7頭立て
レース映像

ここにはWisconsin(ウィスコンシン)が出走。
父ディープインパクト、母ピーピングファウンで妹のSeptember(セプテンバー)がディープインパクト産駒では初のアスコット競馬場(というかイギリス)での勝利を挙げました。
やや離し気味に逃げたものの、直線は捕まっての5着。
勝ち馬はRekindling(レキンドリング)で、前走は英ダービー18頭中16着でした。
つまり3歳での勝利。これはウィスコンシンも同じですけれども。
管理するのはA・オブライエン厩舎・・・では無く息子のジョセフ。

2着にはWicklow Brave(ウィックローブレーブ)で、覚えてます?メルボルンCでカレンミロティックの1つ上の着順だった馬です。
当時の鞍上はF・デットーリ騎手でしたので買った方も結構いたはず。

JRAの海外馬券発売対象レースに出走していた馬達は、そこで終わりではありません。
その後も世界の各地で走り続けております。
もし馬券を買っていた馬を見かけたら少しは親近感もわくはず。
そういう意味でも、海外レースは昔よりも身近になったのかも知れませんね。
日本の競馬とは違う面も多いけれど、向こうは向こうでなかなか面白いですよ。

ドバイターフ2017 その後

ロイヤルアスコットも2日目までが終了。
ヴィヴロスが勝利したドバイターフ、その時に負かした相手は結構走っておりロイヤルアスコットでも好走しております。



当時の新聞がこれ
→ スポーツ報知 ドバイターフ

t1 t2

赤枠の中の指数は僕が付けました。
◎リブチェスターはその後、ロッキンジS、クイーンアンSを2連勝。
○デコレーテッドナイトは、タタソールズゴールドCで1着、プリンスオブウェールズSで2着。
▲ムタケイエフは、クイーンアンS2着。

上記のレースは全てG1です。
それを全て連対。

んー、こうやって見ると海外の指数を付けるのって難しいなあ・・・。
単純に能力だけの評価でやっているので、各国の馬場適性は含めておりません。というか、そんなの分かるか!
ホームに帰って能力分走ったというのがその後の結果なのでしょうね。

とは言え
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あーごめん。1R間に合わないかも。

Opening of parliament on day two means tight schedule for Queen

64年間毎年欠かす事無く、ロイヤルアスコット観戦を続けてきたエリザベス女王。
今年は開幕初日に議会でのスピーチがあるため、もしかするとレースに間に合わない可能性アリ。

想定されているスケジュールがタイト過ぎる…。

11:00
バッキンガム宮殿を出発。
今回は馬車では無く車での移動。

11:15
ウェストミンスター宮殿到着。

11:30
10分程のスピーチを行う。

12:00
バッキンガム宮殿に戻りお召し替え。

12:30
バッキンガム宮殿を出発し、ウインザー城へ向かう。

13:30
ウインザー城到着。
アスコット競馬場へ出発する14時まで、家族やゲストと懇談。

14:20
アスコット競馬場の王室専用席につく。

14:30
Jersey Stakes(G3・ジャージーS  芝直1400m)発走。
1着はF・デットーリ騎手のDaban、少し離れてDream Castle。


地図で見るとこんなですよ。



2001年にも同じ事があり、当時は15分前に到着しました。
バッキンガム宮殿からウインザー城の道中はパトカーに先導されての移動。

ベルモントステークス

出馬表は → コチラ
エピカリスは挫跖のため出走取り消し。
ギリギリまで待っての判断でした。
近年は当たり前のように海外G1を勝っているので忘れてしまいがちですが、海外遠征はレースに出走するまでだって相当に大変です。
これでまた経験値が増えたと思えば、ね。

t1

3・ゴームリーは4走前のシャムS、2走前のサンタアニタダービーを僅差で勝利。
シャムSは3着以下を大きく引き離し2着馬との叩き合いをギリギリ制しました。
サンタアニタダービーも叩いて叩いて、ゴール前に交わす内容。
ケンタッキーダービーを除けば、サンタアニタダービーが僕の中では最も評価が高いレースでもあります。
並んでしまえば力を発揮出来るのですが、前遠いなーってなるとサッパリです。
今回のような混戦ならばアタマで買いやすいなと。
ダメな時は何処にもおりませんので悪しからず。

6・ルッキンアットリーはレースが決まった後には、しっかり突っ込んでくる馬。
ここに出ていたら多分1番人気だったクラシックエンパイアの3着、ケンタッキーダービーもしっかり2着には潜り込んできていますね。
今回の乗り替わりもプラスなはず。
昨年の同レース勝ち馬クリエイターの鞍上がI・オルティスjr騎手。

8・シニアインベストメントも似たようなタイプ。
最後にそこらにはいそう。

本日の馬場がどうなっているのか?全く確認していないのでアレですけれども。

祝 ディープインパクト産駒のアイルランド初勝利

Wisconsin(ウィスコンシン)
3歳牡馬 父ディープインパクト 母Peeping Fawn(ピーピングフォーン)

ティペラリー競馬場の芝2500mの未勝利戦。

厩舎はアイルランドNo1、というか世界トップレベルのA・オブライエン厩舎。
母のピーピングフォーンもカルティエ賞最優秀3歳牝馬を受賞しており、まあ、すんごい牝馬。
初戦は最後に交わされて2着となりましたが、2戦目でキッチリと勝利。
今回の鞍上は娘のAna・オブライエン騎手。

出来れば次走以降は抜け出して1頭になるのは怖いので、中団後方から差すような競馬をして頂きたいところではあります。
でも、何はともあれ、愛ダービーには間に合うんじゃないかこれは。

結果とリプレイは → コチラ

ちなみに、Midday(ミッデイ)+フランケルの仔Mori(モーリ)もR・ムーア騎手鞍上で2勝目を挙げました。
上記の2頭はどちらも次走はロイヤルアスコット予定。

英2000ギニー

今週はレース多いですね。

イギリスのニューマーケット競馬場では2000ギニー。
出馬表

アメリカのチャーチルダウン競馬場ではケンタッキーダービー。
出馬表

香港の沙田競馬場ではチャンピオンズマイル。
エントリー表

ひとまず、個人用の出馬表を作成しておきました。
英2000ギニー
出馬表の見方は → コチラ

中身はノーチェックです。
あくまで僕がレースを見る時に使う専用ですので…。

今年はフランケル産駒が2頭。
初年度でこれは凄い。
A・オブライエン厩舎がウォーフロント2頭いるで、種牡馬ではトップタイの出走頭数。
ガリレオは1番人気のチャーチルのみ。
ドバゥイはおらず…。

ちょっとメンバーが弱い感はありますが、なにせ上の4歳世代がスカスカなのでここに頑張って貰わないと。
馬券的にはBarney Roy(バーニーロイ)かな。
父のエクセレブレーションは、フランケルさえいなかったら!のアレです。
フランケルの2着だけで4回あります。
G1なら3回。
バーニーロイが勝ったグリーナムSは、かつて父がフランケルに負けたレース。
そこでフランケル産駒のドリームキャッスルに勝ちました。
エクセレブレーションが出走しなかったこの2000ギニーは息子に期待で。

・・・等と言いつつ、R・ムーア騎手(多分騎乗)のチャーチルが強い勝ち方してしまうんだろうなと。

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