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東京 芝2000m

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過去の出走馬一覧
t4
他の重賞が例年とは違う競馬場での開催なので、過去見てどうこうは・・・ここぐらいでしょうね。
フローラSはなかなかに荒れてくれやがるレースです。
それでも人気馬が全部ぶっ飛ぶ事も、ほぼ無いのであまり滅茶苦茶な事はしなくても良さそう。
・1~3番人気
t1
複勝率で50%ほどです。
ここから・・・

t2
間隔空いた馬と、詰めすぎた馬を消す。
近年の大正義である「NF馬のレースを使わない」も、オークス前のここはダメですね。

・前走の「後差」順
t3
後方からの競馬だった馬はキツイです。
ここらのディープインパクトは信用ならんですね。
ちょっと面倒ですが、前走以前で前目で競馬して結果出しているならセーフです。
それでも、前走で先行して勝っている馬が1番無難。
他の人気馬は疑う方向で。

・4番人気以降をHB印順で並び替え
t4
それほど頭数は多く無いかな・・・。
HB印入り、荒れる前提なら2ブロック目の前半まで考えると、実質パイオニアバイオとアウィイクの2頭くらい。
関東のノーザンF馬です。
・・・という括りだと雑なので。

・HB順で2桁以降、前走の「後差」黄色
t5
間隔空いた馬も消してあります。
これで見ると、実際に来るのは予想脚質で差しになっているような、前走が普段と違う競馬だった馬。
2桁人気まで狙うのであれば、そんなタイプを。
とは言え・・・社台FとノーザンF馬をガサッと3列目に入れる方が簡単だとは思うのだけれども。


重賞一覧
t2

推定3ハロン

t5

登録馬の近走HB指数上位

t3

データパック

ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
t2

過去のHBリスト
t1

3連複

z1:1~3番人気の馬が3着以内に来た頭数
z2:4~6番人気
z3:7~9番人気
z4:10番人気以降

z1z2z3z43連複
2020120012460
2019201013580
2018110120750
2017100235940
2016200153680
201530001970
20140201189600
計&平均1051546854

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阪神 芝外1600m
過去成績は京都芝外1600mでのもの。

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過去の出走馬一覧
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推定3ハロン

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登録馬の近走HB指数上位

t3

データパック

ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
t4

過去のHBリスト
t1

3連複

z1:1~3番人気の馬が3着以内に来た頭数
z2:4~6番人気
z3:7~9番人気
z4:10番人気以降

z1z2z3z43連複
202020102550
201912001800
20182100860
201720102910
2016110150390
2015111010350
201430001310
計&平均1253110024

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新潟 芝外1800m
過去成績は福島芝1800mでのもの。

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重賞一覧
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推定3ハロン

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登録馬の近走HB指数上位

t3

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ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
t3

過去のHBリスト
t1

3連複

z1:1~3番人気の馬が3着以内に来た頭数
z2:4~6番人気
z3:7~9番人気
z4:10番人気以降

z1z2z3z43連複
20201002641600
20192100980
201811107700
201721003600
2016100284650
20151011153060
2014110145330
計&平均9426133845

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阪神 芝3200m
過去成績は、京都芝外3200mでのもの。

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過去の出走馬一覧
t1
勝ち馬は1・2番人気からばかりで、頭は堅いレース。
その分ヒモはよく荒れてます。

・生産者順
t7
生産も父もぼぼ固定。

・HB印順
t6
HB無印での圏内は3頭のみ。
内枠の前半印上位。

・前半印▲以上を枠番順で並び替え
t5

重賞一覧
t4

推定3ハロン

t2

登録馬の近走HB指数上位

t8

データパック

ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
t1

過去のHBリスト
t3

3連複

z1:1~3番人気の馬が3着以内に来た頭数
z2:4~6番人気
z3:7~9番人気
z4:10番人気以降

z1z2z3z43連複
2020110113500
2019111016410
201821002060
20172100610
2016200132350
2015101157160
2014110138790
計&平均1052422982

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皐月賞

皐月賞 過去成績

久しぶりに抜けた馬もおらず、混戦な感の皐月賞。
あまり詰めて考えるよりも・・・僕は、嵌まればラッキーくらいの感じて買う予定。
と、まあ、あまり自分の考えは要らんですね。
先に、この世代の概要をザックリと。

ホープフルSのその後成績

1
上位馬はその後も2000m以上のレースに出走して重賞でもそれなりの結果。
この路線で2歳のG1上位は、しっかり意味があったレースでした。

朝日杯FSのその後成績

t2
こちらも優秀。
マイル以下でならば重賞を勝っています。
クラシック路線に顔を出した馬はしっかり返り討ち。

昨年の時点でかなりハッキリ路線分けが済んでいますね。
今後もこれは続きそう。
ホープフルSをG1にして良かった、という結果でしょうか。

桜花賞であれば、この王道路線だけ見て決められるのですが・・・牡馬だとちょっとややこしくなる。
別路線からは、共同通信杯のエフフォーリア、スプリングSのヴィクティファルス、若葉Sだとアドマイヤハダル、きさらぎ賞のラゴームが人気上位。
しかもそれらは内目に枠に集中してる。
というか、10番ゲートまででノーザンF馬が8頭とな。
桜花賞がトータル11頭のNF馬で、皐月賞が10頭。
いつか18頭全部NF馬・・・までありそ。

もう1つは皐月賞自体。
過去はこんな。
t3
人気薄でも頭まである。
し、
人気上位が全部ぶっ飛ぶ事もある。

そして中位人気以降で来る馬も
t4
外目の枠からって決まっています。
逆に、人気で来るのは内枠ばかり。

今年のように、内外で人気がキッパリ別れているような年なら・・・いっそ、もうそれだけで済ましても良いかもしらん。

過去のHBリストでは
過去のHBリスト
t1
1ブロック目位内での決着がデフォで、たまに2ブロック目から1頭。
今年は・・・
t5

1ブロック目と2ブロック目の指数差は「2.3」と小さい年。
2ブロック目からも来るパターンですね。

印上位に入っており、外目の枠で、1桁人気後半。
・・・というのは13・タイトルホルダーしかおらず。
うん、決めやすくて良いんじゃないかと。

次順では皐月賞で最強の4枠を得た人気2頭をとりあえず。
同時に、そこらが全部飛んだ時用に2ブロック目からも用意しておきましょ。

印だと

◎13・タイトルホルダー
〇8・ダノンザキッド
〇7・エフフォーリア
注11・ディープモンスター
注15・グラティアス
△1・アドマイヤハダル
△5・ヴィクティファルス

これを3連複フォーメーションでやるとこんなかな。
t6
明日、馬場やオッズ見てちゃんと買いましょ。

と、書いたと思ったら消えてました。改めて。
皐月賞で難しいところは、もう1つ先にダービーがあるという点。
今回人気になっている馬達は良い意味でも、そして多分、悪い意味でもダービーが見えてます。
出来る事と能力がハッキリしている中で1番皐月賞に振れるのって…タイトルホルダーだと思う。
他ですと、ダービー前の皐月賞という部分があるだろうから、やはり次も考えた上でのココになってしまいますよね。

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中山 芝2000m

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過去の出走馬一覧
t6
・前走
t7
t8
枠番順
t9

・人気順
t1
桜花賞と似た感じ。
アレ、予想しないで割切って考えてしまえば・・・人気だけみてちょっと騎手その他で加点すればまあまあ当たります。
それが楽しいかどうかは別として。
皐月賞もそんなですね。
中位人気、つまり4~6番人気が少ないレースって大体同じような感です。
人気で固まるか、人気薄で紛れるなら・・・1桁人気後半。
なので、3連複フォーメーションで2列目に7~9番人気から2頭選んで3列目適当にパラパラしてれば的中はします。
的中?というか、当たり馬券は掴める。
桜花賞だと。
t2
皐月賞以上に人気馬が堅いですね。
そして中位人気がほぼ皆無。
今年もファインルージュが8番人気で3着という結果でした。

約1年、マトモに紙の馬券が買えなくなって・・・否が応でもネットに移行せざるを得ない状況が続いております。
そうなると「想定以上に正しい馬が人気になって結果もそれなり」に寄ってきたのでしょう。
今までネットの情報に触れて居なかった層もPATの以降を通じて情報源も変わって、それがオッズにも割と反映されていると思う。
先にオッズ見てから考える・・・という方法もこれなら使えるし、何より予想コストが非常に圧縮されますよね。
その点が1番大きいかも知れない。
馬柱やデータ見て1から組み立てるよりも、オッズ見て先に行けるかどうか?見てから予想スタート。でも良いです。


・・・と、皐月賞に戻ろう。
人気して馬券圏内に来る馬は、これはもう仕方無いです、内枠馬ばかり。
外目の枠から何とか出来たのはC・ルメール騎手のみ。
同騎手、G1だとチョイチョイ外枠引かされてますよね。
中位人気のゾーンは全て4枠。
素直に能力順に見ていって、そこらのポジションの馬が、枠の補正貰って結果も出す。みたいな。
そして、それよりも下の人気の馬達全部外目の枠から。
達成感や感慨は皆無かもですが、当日そんな条件に当てはまる馬がいれば3連複で買ってみて下さい。 そして思い知れ。
うわー、つまんねー・・・って。


重賞一覧
t2

推定3ハロン

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登録馬の近走HB指数上位

t1

データパック

ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
t3

過去のHBリスト
t1

3連複

z1:1~3番人気の馬が3着以内に来た頭数
z2:4~6番人気
z3:7~9番人気
z4:10番人気以降

z1z2z3z43連複
202020109150
201921001480
2018003053410
20170111176030
201620106000
201521003110
201420107690
計&平均1037136695

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何だか凄く久しぶりな感ですが、ああ、気が付けば桜はとっくに散ってるやな。
暫く競馬はマトモにしていませんでしたが・・・HBリストビューワを更新しておきました。

HBリストビューワの見方

その間、レースも新聞もほぼ見ておらず。
だけれども。
馬券だけはチョイチョイ買ってました。
予想しなくても買えるものですね。
腹立たしい事に、そっちの方が回収率は良かったりもします。
リアルマネーもそうですが、それ以上に、予想コストの低さよ!の方が大きいかなと。
考えるべきポイントはほぼ無く、それでいてソコソコ納得出来る方法。
そんなのを考えて調整しつつ・・・のHBリストビューワの更新。

こんなです。
t1
非常に古典的な方法ではありますが、この背景色オレンジになっているのが単勝人気で4~6番人気の中位人気ゾーン。
実際、ちゃんと見るのここだけ。
少し競馬をやっていれば分かると思いますが1~3番人気の3頭で決まるのは・・・そうそう無いですよね。
1~2頭はそれ以下の人気馬が紛れてきます。
という事前提の3連複フォーメーションを買う。

そして、これも少し競馬をやっていれば分かると思いますが、1~3番人気の次は4~6番人気のゾーンからの馬が来ます。
当たり前だけれども。
と言う事なので、そこの3頭中2頭拾って当りそうならGOだし、どれもイマイチだな・・・ならスルーすればよろし。
レース選ぶのもその基準ならすぐに決められますよね。

更に、そこにHBリストを絡めればもっと楽になる。
HB指数、信じちゃいましょ。
1ブロック目の6頭での決着がデフォ、次順で2ブロック目の前半から1頭来たり来なかったり。
これが1番多く出現するパターン。
また、HB◎○が揃って飛ぶ事もたまには有りますが、大体はその2頭からの1頭選んでいれば圏内は来てくれます。
最初から、何か飛びそう・・・で実際に飛ぶのは勿論あるのだけれども。
そんな時も上記と同様にスルーすればよろし。

6番人気以降からは、枠なり推定前半3ハロンなりで気になる所をお好きに。

以上が大枠のルール。
身も蓋もないけど、トータルを俯瞰すると競馬ってそんなんじゃないのかな・・・。
別にこの方法にオールインって訳では無いです。
買い目を作る上での最小構成って何かな?って考えた時に、これが1番しっくりくるんですよね。
これくらいシンプルな所からスタートして、そこから各々付け足して行けば良いかなと。
競馬に限らず、システム開発時も似たような物ですし、僕個人の希望としてはこれが生き方にまでスケールしてくれれば有り難い。
人間、生きてると色々と面倒な事ばかりでウンザリしちゃうです。
そういう時に、これくらい手頃な基準でずっとやって行ければスッキリしますよね。

ではやってみましょ。

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阪神 ダート1800m

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過去の出走馬一覧
t5
・HB◎○
HBリストでみると。
t6
完全に2択からのスタートですね。
そして、
t7
z1から13頭と、カナリ人気寄りのレースです。

・人気順に並び替え
t8
僕はどうせ券種は3連複フォーメーション。
余程の理由が無い限り、中位人気の4~6番人気を消す事は無いです。
寧ろ、その3頭から2頭選んで2列目要員。
・・・とやると、これまでは7番人気以降からは2頭のみ。
その内の1頭、アナザートゥルースはHB▲で前走もダイオライト記念勝っていた馬です。
一昔前と違って、地方重賞の勝ち馬はちゃんと強い馬なのに、あまりそこらは意識されていないのかも。
だけれども。
コロナでそんな事ももう無いかな。地方競馬の馬券がここまで売れれるようになっていれば、流石に見ている方も気が付くだろうしね。

あまり真剣に考えなくとも、まあこんなかな?で普通に当たると思います。
3連複で30~40倍台くらいでしょうが、パドックの周回が始まってからオッズ見て買うくらいでも良いと思います。


重賞一覧
t3

推定3ハロン

t1

登録馬の近走HB指数上位

t4

データパック

ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
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3連複

z1:1~3番人気の馬が3着以内に来た頭数
z2:4~6番人気
z3:7~9番人気
z4:10番人気以降

z1z2z3z43連複
202020104660
201921004400
201821004420
2017111038510
201621004340
201521004380
201421001490
計&平均136208885

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