早春はとうの昔に過ぎていて今は…多分、春?なんですかね。
初夏にはまだ届いていない感も、この暑さは春っぽくないなと。
つまり、眠い。凄く眠い。
気候のせいなのか知らんけど眠い。
ので、先にあまり頭を使わなくても良さげなところを。

中京

先週Twitterでちょっと触れた泉谷楓真騎手。
デビュー2年目の中では断トツの成績ですね。
岩田望来騎手より1つリーディングは上、というとイメージも湧きやすいかな。
ハイブリッド競馬新聞の、騎手ビューワで見ても。
騎手成績 泉谷楓真騎手(無料会員登録でご利用出来ます)

上部のショートカットで
t1
「今年の成績、HB印入り」
にフィルタリングをして、中京競馬場の成績が…。
t2
下部には集計データが、フィルタリングの度に再計算されて表示されます。
左から、
1着数- 2着数- 3着数- 着外数 総数(勝率- 連対率- 複勝率)「単回収/複回収」
t3
複勝率50%越ですか。
単複の回収率も余裕の100越。
レース番号順に並び替えてありますが、平場の1勝クラスまでなら充分やれています。

明日も7Rまでの騎乗馬は全てHB印入り
t4
ちょとずつノーザンF馬、そしてクラブ馬に乗ることも増えてきました。
だけれども。
そんな1番人気の馬に乗って、過去約1年で5回全てぶっ飛びという…。
きっと、そっち系のタイプでは無いのでしょうね。
日曜日にはまた東京でG1があります。
同騎手は当然、中京で居残り。
また2つくらい勝てそうですね。

ひとまず、明日に関しては7Rまでの騎乗馬は3連複フォーメーションの2列目に無条件で入れる、という使用方法で。

新潟




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東京 芝1600m

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HBビューワ
過去の出走馬一覧
t5

・人気順
荒れます。
t7
上位人気からの馬が少なすぎ。
1番人気はまだしも、2~3番人気がここまで飛んでいるのは珍しい。
2桁人気と来ている頭数同じですからね。
次順の中位人気のゾーンの方が寧ろ拾いやすいかもです。
そこらの人気ゾーンの馬の生産牧場見るだけだし。
7番人気以降からは約半数ほどと、馬券を人気馬で固める必要が全く無いレースです。

・HB無印
t8
以前は外枠の無印でも「前半」印があれば何とかなっておりましたが・・・。
近年だと圧倒的に内枠です。
指数的に足り無くて、人気も無く、それでも・・・頭まで来てしまう。
というのは、大体内枠の馬達。

・HB印入り
t9
逆に外枠から。
HB+後半印で▲以上の外目の枠。
人気にもなりますが、ここを中心に。
そもそも、この印のパターンを得られる馬も限られてはいますね。

・HB印入りを生産者で並び替え
t10
ほぼほぼほぼノーザンF馬。
他陣営でもディープインパクト頼み。

・前走
t6
阪神牝馬Sからがメイン。
そこで着順上位と、前で競馬をした馬。

重賞一覧
t4

推定3ハロン

t1

登録馬の近走HB指数上位

t1

データパック

ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
t2

過去のHBリスト
t2

3連複

z1:1~3番人気の馬が3着以内に来た頭数
z2:4~6番人気
z3:7~9番人気
z4:10番人気以降

z1z2z3z43連複
202012002960
2019020135490
201810208850
20170111123870
201620106090
201501022860480
2014110150720
計&平均5745441208

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東京 芝1400m

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HBビューワ
過去の出走馬一覧
t3

重賞一覧
t4

推定3ハロン

t2

登録馬の近走HB指数上位

t5

データパック

ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
t1

過去のHBリスト
t1

3連複

z1:1~3番人気の馬が3着以内に来た頭数
z2:4~6番人気
z3:7~9番人気
z4:10番人気以降

z1z2z3z43連複
202021003100
201921003780
2018111011860
2017110129390
201620106590
2015111016010
2014101116300
計&平均1054212432

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東京 芝2400m

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HBビューワ
過去の出走馬一覧
t3
人気馬、単勝オッズで5倍未満までなら大丈夫。
勝ち馬も、ほぼ1番人気で人気上位からのみ。
その分、2着にポロッと人気薄が突っ込んではきますね。
t1
前走と合わせて見ると。
t2
桜花賞は当然圧倒的。
とりあえず…1番人気にさえなる馬なら、何処からでもOKな感はあります。
スイトピーSのデゼルはアウト。
桜花賞勝ち馬でも5番人気と、上位人気にならずの好走だったレッツゴードンキもアウト。
2400mは??だった馬なので、というのは走った後の話。
それらを見分ける1つの方法として。
t3
桜花賞を人気しての上位、以外であれば…今やJRAの全てを握っていると言っても過言では無いとも言えなも無いかもしれない、ノーザンF馬かどうか?だけ確認しておけば良いんじゃないかと。

その下、4番人気以降は。
t4
何だか…桜花賞と同じような雰囲気ですよね。
チューリップ賞や阪神JFで圏内だった馬が人気無くても普通に来てしまった、的なのと同じ。
↑の前走とほぼ同じレースで、ちゃんと上位だった馬達ですね。
t5
HB印順に並び替えてみると、HBリストであれば2ブロック目のゾーン。
そこで、上記のレースでの勝ち馬と人気だった馬達をざっくり拾う作業となります。

こういうのは…繰り返して何パターンか見れば納得いくかもですね。
過去分を、それぞれ人気順に並び替えたものをで復習しておけば大丈夫かな。

・2020
t6
・2019
t7
・2018
t8
・2017
t9
と、近年になるほど桜花賞スキップした馬の成績が上がってきてますね。

重賞一覧
t5

推定3ハロン

t2

登録馬の近走HB指数上位

t4

データパック

ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
t2

過去のHBリスト
t1

3連複

z1:1~3番人気の馬が3着以内に来た頭数
z2:4~6番人気
z3:7~9番人気
z4:10番人気以降

z1z2z3z43連複
2020101115020
2019200128240
20182100750
201721004600
201621002070
201521004140
201430001530
計&平均144128050

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東京11R NHKマイルC

NHKマイルカップ 過去成績

例年に比べて多分、世代のレベルはカナリ低い馬達。
クラシック路線でそれなのですが、今回のマイル周辺の馬達は更に下。
ここもまた牝馬の方が上位な時代になりそうな…。
そして、昨年の2歳G1の上位がずっとランキング変わらずに、この世代では上位のままな感。
クラシック路線ならホープフルS、マイルなら朝日杯。
実際、昨年のグレナディアガーズのハイブリッド指数を抜いた馬は春になった時点でも現れずのまま。

年明けならば…1つは共同通信杯。これは皐月賞の結果でもそうでした。
今回のマイル路線だとアーリントンCでしょうね。
出走馬も多いけど「とりあえず叩きで走りました」以外の馬以外でもう1段階望めそうなのが多かったレースだったと思います。

そんな2頭がこれ。
t1
1・レイモンドバローズは未勝利→1勝クラスを連勝しての前走。
松山弘平騎手がずっと乗っていましたが、前走はQE2のために浜中俊騎手へ。
でもここでは枠がよろしくないので、もう1頭の方を上位に。

5・リッケンバッカーは未勝利でずーーーーっと崩れず走っており、ようやく勝ち上がってのアーリントンCでした。
それまでの鞍上も豪華です。
上記の松山弘平騎手スタートで、川田将雅、C・ルメール騎手という…よく捕まえたなあのラインナップ。
今回だって幸英明騎手は先約があったけど、代わりに横山武史騎手ですからね。
今の競馬だと派手?で目立つのはもちろん、間隔開けて余計なレースを使わずにずっと好走するタイプ。
…なのだけれども、2~3着辺りに地味で人気薄で来るのは、昔からもよくある同馬のような馬。
下のクラスで使いまくって経験積んで、しかも、相手も弱いのでダメージも少なく済ませたパターンですね。
今後も凄く出世する…って事は無いでしょうが、大きい所でチョロッと着を取ったりはします。
今回それが起こっても良いじゃない。
と、何の印も入っていない馬なので…勝つ事は無いでしょうね。
2~3着というかごちゃついた中でのギリ3着的なポジション想定。
データ抜きで(抜いたらアカンけど)個人的に1番買いたいのは同馬です。

朝日杯FSのその後成績

HB成績ビューワ 朝日杯FS(無料会員登録でご利用できます)
t2
アーリントンCとNZTの勝ち馬を出しており、ファルコンSではグレナディアガーズが2着。
ここに出走せずに、マイル路線の重賞上位だったのがシンザン記念のルークズネスト、ピクシーナイトのモーリス2頭。
そしてシュネルマイスターを入れたところまでが予想材料でしょうかね。

シュネルマイスター…僕も好きなキングマン。
同じ父のエリザベスタワーが英語表記の社台Fでイギリスの馬でした。
こちらは英語表記のノーザンFでドイツ。
んー、グレナディアガーズの父フランケルは明らかにタイマー内蔵型ですよね。
あるタイミングでパタッと1回止まる。
キングマンもそんな感じで、しかもそのタイマーがやたらと短い印象。
今回既に切れてたりしてもおかしくは無いなと。

という事で、多分…桜花賞的な決着になりそ。
2歳G1上位+1桁人気後半くらいの組み合わせ。
外枠の差し馬で手頃なのがいれば良かったのですが…イイ感じの馬もおらず。

◎8・グレナディアガーズ
〇4・バスラットレオン
注5・リッケンバッカー
注13・ホウオウアマゾン
△18・ピクシーナイト
△3・ルークズネスト
△1・レイモンドバローズ
△15・シュネルマイスター
△7・タイムトゥヘヴン


東京11R プリンシパルS

今年もダンスインザダークはいないようなので…近年通りにやっていきましょ。
重賞じゃ無いので過去成績の記事は無し。
なので、手動で。

・HBビューワの「コース」を選択。
t1
東京芝2000mの勝ち馬一覧の画面を開きます。
→ 東京芝2000m(無料会員登録でご利用頂けます)

ここで、ヘッダ部分の「レース名」を選択でレース名順に並び替えて、更に「プリンシパル」のセルを選択すると「プリンシパルS」のみの表示になります。
t2
勝ち馬をパッと見ると…内目の枠で先行している馬という感。
上部にあるボタン「上位10レース詳細」を選択で、ここに表示されているレースの全出走馬を一覧表示させてみましょ。

選択レース詳細ビューワ
(通常版のご契約専用)
t4
ヘッダ部分の「人」(人気)を選択して人気順に並び替え。
1~3番人気だった馬達を見ると…。

・「後半」印は必須
 見事なまでに、人気馬でも「後半」無印はぶっ飛んでますね。

・1、2番人気になるような馬なら、前走1勝クラス程度だと足り無い
 レッドローゼスは単勝オッズ1倍台での勝利でした。
 OPで人気で凡走か、G1からぐらいが手頃かな。
 結局…あまり「盛られていない」普通に前走好走の3番人気前後くらいの馬が今走でも安定。

・マイル路線からもダメそう

ああ…この時点でモーリス産駒のジャックドールはアウト。
だけれども。
それとは関係無しに、2着固定の3連単だけは買います。真似しない方が良いかもですが…。
走るならピッタリ2着で、そうで無ければ、どこにもいない想定という事で。

ショートカットボタンの、着順の欄「1-3」を選択して1~3着馬のみの表示に。
t5
ヘッダ部分の「着」(着順)で着順に並び替えてみると。
t6
1頭決めて正解引ければ、相手は「後半」印入りへ流すだけ。
これで少なくとも馬連は貰えますね。
人気馬の取捨でもそうですが、普通に相手でも「後半」重要。
しかも人気薄でも内枠の馬が「後半」持っていれば、ソコソコ来てくれます。

後は3着馬問題のみ。
HB印入り、オンリーから1つずれて7位が混じってきちゃうです。
HBリストであれば2ブロック目の前半まで広げておけば漏れる事はなさそう。
そして、人気薄で印不足でも来るのって…ひらがなレース名の1勝クラスで地味な結果だった馬だったりもします。
ここらは、うん、雰囲気で!拾えるような拾えないような。

以上がプリンシパルSの過去成績から今回の馬券に使えそうな要素。
今年の出走馬から同じようなタイプを選んで行けば良いんです。
この時期の3歳限定戦、しかもクラシック路線なんて毎年同じ事しか繰り返していなしね。

当日一覧ビューワでみてみると。
t7
想定人気上位は未勝利、1勝クラス…。
内枠引けて「後半」印入りは、2・バジオウ、6・ディオスバリエンテの2頭で、人気的にも手頃ですね。
この2頭、どちらか納得行けばそこから。
そうで無ければ…レース自体をスルーするのもアリでしょう。
京都新聞杯もやる気にならんので、新潟12Rで枠連3-5と、3連単の3・11からのオッズをチェックしてれば良いかと。

2択なら…6・ディオスバリエンテを
t8
堀厩舎の東京芝の複勝率は50%越ですね。
鞍上、C・ルメール騎手じゃなくても?
なくても、複勝率滅茶苦茶高いです。
そもそも…ですが、ノーザンF馬の芝の新馬戦。
今期の堀厩舎はこんなでした。来月からまた新馬始まるので、その時にまた思い出してくださいな。
t9
レーンorバシシューのみ。
カナリな良血ディアデラノビアの仔でさえ石橋脩騎手スタートでした。
全新馬戦でも。
t10
C・ルメール騎手が乗ったのってエスコバルの1回だけ。
異常に新馬は走ります。
これは毎年そうなのだけれども…近年は2走目が続かない。
重賞では特に返り討ちばかり。
そして暫くした後にC・ルメール騎手が乗って走るんですけどね。
ここまで石橋脩騎手に集まったのも、コロナで外国人騎手が来なかったから。
ので、正直、石橋脩騎手もそろそろ結果出さないと…と思っていたのですが、今年も海外から来る事は無さそうなので一安心。
と、本人はそんなノンビリしてはいないだろうから頑張ると思う。

そんな人間要素は確かにあるのだけれども、もっと単純に新馬戦自体が優秀でした。
負かした馬達も上位はほぼ勝ち上がっており、重賞でも通用しています。
そりゃあ…年明け初戦の2戦目に共同通信杯使う気も分かる。
不運な事に力負けもあるけど、あそこもメンバー揃い過ぎちゃいましたね。
最後は追って無いし、相手が格段に落ちたここなら。

相手も簡単に、HB・後半印入りの馬達。
t12
3連系よりも、後半印入りへの馬連メインでしょうかね。ざっとは流しておきます。
もちろん、ジャックドールの2着固定&1・3着にディオスバリエンテは買います。

木村哲也厩舎+C・ルメール騎手は確かに怖いのだけれども、レースの傾向的には違うので…印だとこんな。

◎6・ディオスバリエンテ
〇2・バジオウ
注4・セルジュ
△1・ジャックドール
△8・ヴァイスメテオール
△3・レンツシュピッツェ
△10・スペシャルドラマ

ずっと8枠を引き続けてきたセルジュが、まあまあの印を得て、この人気で江田照男騎手で、内枠。
来てくれれば跳ねそうですね。

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HBビューワ
過去の出走馬一覧
t6
・前走別
t1
人気になって実際に来るのはG1組。
皐月賞、桜花賞で掲示板以内の馬が基本。
毎日杯も意外とローテ的に良いですね。

皐月賞と同じ中2週のアーリントンC。
馬券的にはここが1番魅了あり。3着ばっかりですが・・・。
印上位でも人気にならないし、NF馬なので騎手はちゃんと組んでくるし、それまでの過程も似たような馬ばかりだし。
アーリントンCまでにソコソコ出走して2~3着が多く、ずっと人気を落としていない馬。
そんなタイプがいたら・・・3着固定でも良いのでしょうが、3連複フォーメーションの2列目には入れたい。

上の2パターンを除くと、他の重賞組で着差も0.2秒以内だった馬ばかり。
HB印よりも、前後半印で「注」以上持っている馬を。

・人気順
t2
1~3番人気がこれくらい来ているなら、普通に予想して普通に買っても大丈夫なやつ。
次順の中位人気のゾーンからの頭数よりも多くて、その下、7番人気以降の方が中位人気よりも多め。
なので、3連複フォーメーションなら3列目を広げて配当拾う方針で。

年度別、人気順で見ても。
t3
素直に1・2番人気の2択スタートで大丈夫。
まずそこを突破しないと当たらないのだけれども。

・7番人気以降の馬は
t4
外目の枠からの差し馬が基本。
生産牧場見て、前走の着順と着差見て、自動で拾う事も出来ますね。

重賞一覧
t3

推定3ハロン

t7

登録馬の近走HB指数上位

t4

データパック

ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
t1

過去のHBリスト
t2

3連複

z1:1~3番人気の馬が3着以内に来た頭数
z2:4~6番人気
z3:7~9番人気
z4:10番人気以降

z1z2z3z43連複
2020111019620
2019101197390
2018111021840
2017110150600
2016200111190
201521006200
20141002188380
計&平均943556460

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新潟 芝外2000m ハンデ

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HBビューワ
過去の出走馬一覧
t5
・人気順
ご存じの通り、普通に酷い。毎年飽きる事無く・・・荒れるです。
t1
とりあえず、3番人気以内で来る馬は、HBか後半印で▲以上。
の、ノーザンF馬のみ。
ソコソコの馬から広く構えて、何か来い!でも良いのだけれども、面倒な事にこれWIN5対象レース。
勝ち馬、であれば。
t2
関西馬ですね。
勝ち馬は殆どがココだし、上位に来るなら2着以内まで。
1桁人気以内で、HB・前半・後半で「注」以上持ち。
それ全部買う。
もっと派手に荒れているようだと、例えば今日の端午Sのようなレース。
あれ、毎年6~9番人気買い続けているだけで大体OKなやつなのですが、そういうレベルで決め打ち出来ます。
新潟大賞典は、ちょっとそこまでは行かないかな。

その替わりに。
t3
HB無印の馬達を、関東・関西で分けて見ると・・・。
どちらも2桁人気前半辺りに集中しています。
関西馬は、NF馬だし、前半印アリだしと、まだ選ぶ余地はありますね。
関東の方は・・・アカンやな。
ホント、こんなの、当日の人気だけで拾って良いと思うの。
もしこのレースで買いたい馬がいましたら、そこから9~14番人気の馬へのワイド6点もしくは馬連買ってみてください。
軸馬が来たときに、結構当たるはず。

今年は福島開催を先に新潟でやってしまったので、馬場が多分例年と違うだろうし枠関係は見なくて良いかなと。

重賞一覧
t3

推定3ハロン

t1

登録馬の近走HB指数上位

t3

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ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
t3

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t2

3連複

z1:1~3番人気の馬が3着以内に来た頭数
z2:4~6番人気
z3:7~9番人気
z4:10番人気以降

z1z2z3z43連複
20200012109810
201920106090
20180111106860
2017200110610
2016101123210
20150201130520
201430001300
計&平均834655485

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