明日は韓国でコリアスプリントとコリアカップが行われます。
ラプタスとセキフウ、久しぶりに日本馬の出走。
1回だけ現地に行った時が、ロンドンタウンが勝った時。
現地のダービー馬が凄い、な感じになっていてたのですが、後ろが千切れ過ぎていてどの馬か分からなかったです。
スプリントだかカップだか、どちらかは忘れましたが、日本馬からの3連複全を買っており、配当は日本で言うところの10万馬券。
で、いざ払い戻しをしてみたら…高額配当にはガッツリと税金が掛かって払い戻しから更に引かれました。
朝行って夕方に日本に帰るという、ホント、普通に競馬場へ行く行程だったので全く観光もせずだったのがちょっと勿体なかったな。
如何にも荒れそうなレースではありますが、HB(ハイブリッド)指数上位の人気馬は結構大丈夫。
過去の、HB▲(3位)位内の1~3番人気の成績は。

2015年以外は、該当馬は1頭は圏内です。
全飛びは無いので、軸馬は常識に的にここからの選択ですね。
ただし、HB◎後半(推定後半3ハロン)◎以外は勝っておらず。
3連複、馬連の軸には堅実な馬を、頭で買うなら違うところを。
それ以外の勝ち馬となると、前半(推定前半3ハロン)印上位の馬。

最終週の新潟外回りなので、後ろの馬以外用無し、では無かったりします。
馬場荒れ過ぎて、逆にちょいちょい前が残る。
特に新潟記念って残るんですよ。
マイネルファンロンのように、突然の追い込み転換もありますが、前走で前で競馬していた馬は侮れない。
HB後半◎◎以外だと、他には普通に1・2番人気の馬の勝利もアリ。
印が薄くとも、人気していれば、それは無視したらダメですね。
5・ヒートオンビート

HB注(4位)、前半注(4位)、後半注(4位)
…すっごく無難。成績も印もすごく無難。
友道康夫厩舎、新潟芝の順位で3位、はこれ率とかではなく単純に「勝ち数」での順位です。
関西の厩舎が3位なのですよ。
内訳だと、近1年の成績がこれ。

HB印順に並び替えてありますが、ほぼ人気になるし、人気時には連対は外さないです。
サマー2000取れるチャンスは同馬とエヒトの2頭が出走で、ちゃんと勝ちには来るはず。
5・エヒト

HB◎(1位)、前半▲(3位)
前走はヒートオンビートを同じ七夕賞で1着。
田中勝春騎手だし、森厩舎だし、言う事は色々とあるのは分かる。
それでも、森厩舎がわざわざ小倉記念すっ飛ばして、休ませてココは重みがあるなと。
疲れが出て…とコメントは弱気なようですが、それでも構わず使って来る厩舎ですよ。
本当にレースに使えない状態だった可能性もありますが、それ以上に、ここ勝つ為に休ませた方が大きいはず。
追い切り指数的には、普段通り高い値も出しておりますしね。
前半上位、という事もあるので、1着まで考えても良いでしょう。
同じくらい、何処にもおらず、は充分あるけど。
後は残りの「前半」上位を。

土曜日みたいな競馬を見ても、新潟記念は「後半」だけ、という要素が効かないレースです。
そういった飛び道具を使うなら、騎手やノーザンF馬で拾う方がここでは正解を引けそう。
〇5・ヒートオンビート
▲9・エヒト
注7・ゴールドスミス
注17・ユーキャンスマイル
△4・サンレイポケット
△16・カイザーバローズ
△18・フェーングロッテン
△15・スカーフェイス
7・ゴールドスミスは前半〇の2位。
途中の休みが長過ぎて成績はガタガタしているように見えるけど、前で競馬出来た時は結構大丈夫。
ここまで楽に前行ける相手なら。
17・ユーキャンスマイルは一応、マカヒキのパターンで。
G1・G2以外の出走は凄く久しぶり。
G3だったら通用して、はまたあり得ます。
斤量軽い馬は来ても3着までで、むしろ印も人気も足らずとも斤量重い方が上位なレース。
相手落ちて逆に人気落としそうな4・サンレイポケットは鞍上込みで。
ラプタスとセキフウ、久しぶりに日本馬の出走。
1回だけ現地に行った時が、ロンドンタウンが勝った時。
現地のダービー馬が凄い、な感じになっていてたのですが、後ろが千切れ過ぎていてどの馬か分からなかったです。
スプリントだかカップだか、どちらかは忘れましたが、日本馬からの3連複全を買っており、配当は日本で言うところの10万馬券。
で、いざ払い戻しをしてみたら…高額配当にはガッツリと税金が掛かって払い戻しから更に引かれました。
朝行って夕方に日本に帰るという、ホント、普通に競馬場へ行く行程だったので全く観光もせずだったのがちょっと勿体なかったな。
新潟11R 新潟記念
・新潟記念 過去成績如何にも荒れそうなレースではありますが、HB(ハイブリッド)指数上位の人気馬は結構大丈夫。
過去の、HB▲(3位)位内の1~3番人気の成績は。

2015年以外は、該当馬は1頭は圏内です。
全飛びは無いので、軸馬は常識に的にここからの選択ですね。
ただし、HB◎後半(推定後半3ハロン)◎以外は勝っておらず。
3連複、馬連の軸には堅実な馬を、頭で買うなら違うところを。
それ以外の勝ち馬となると、前半(推定前半3ハロン)印上位の馬。

最終週の新潟外回りなので、後ろの馬以外用無し、では無かったりします。
馬場荒れ過ぎて、逆にちょいちょい前が残る。
特に新潟記念って残るんですよ。
マイネルファンロンのように、突然の追い込み転換もありますが、前走で前で競馬していた馬は侮れない。
HB後半◎◎以外だと、他には普通に1・2番人気の馬の勝利もアリ。
印が薄くとも、人気していれば、それは無視したらダメですね。
5・ヒートオンビート

HB注(4位)、前半注(4位)、後半注(4位)
…すっごく無難。成績も印もすごく無難。
友道康夫厩舎、新潟芝の順位で3位、はこれ率とかではなく単純に「勝ち数」での順位です。
関西の厩舎が3位なのですよ。
内訳だと、近1年の成績がこれ。

HB印順に並び替えてありますが、ほぼ人気になるし、人気時には連対は外さないです。
サマー2000取れるチャンスは同馬とエヒトの2頭が出走で、ちゃんと勝ちには来るはず。
5・エヒト

HB◎(1位)、前半▲(3位)
前走はヒートオンビートを同じ七夕賞で1着。
田中勝春騎手だし、森厩舎だし、言う事は色々とあるのは分かる。
それでも、森厩舎がわざわざ小倉記念すっ飛ばして、休ませてココは重みがあるなと。
疲れが出て…とコメントは弱気なようですが、それでも構わず使って来る厩舎ですよ。
本当にレースに使えない状態だった可能性もありますが、それ以上に、ここ勝つ為に休ませた方が大きいはず。
追い切り指数的には、普段通り高い値も出しておりますしね。
前半上位、という事もあるので、1着まで考えても良いでしょう。
同じくらい、何処にもおらず、は充分あるけど。
後は残りの「前半」上位を。

土曜日みたいな競馬を見ても、新潟記念は「後半」だけ、という要素が効かないレースです。
そういった飛び道具を使うなら、騎手やノーザンF馬で拾う方がここでは正解を引けそう。
〇5・ヒートオンビート
▲9・エヒト
注7・ゴールドスミス
注17・ユーキャンスマイル
△4・サンレイポケット
△16・カイザーバローズ
△18・フェーングロッテン
△15・スカーフェイス
7・ゴールドスミスは前半〇の2位。
途中の休みが長過ぎて成績はガタガタしているように見えるけど、前で競馬出来た時は結構大丈夫。
ここまで楽に前行ける相手なら。
17・ユーキャンスマイルは一応、マカヒキのパターンで。
G1・G2以外の出走は凄く久しぶり。
G3だったら通用して、はまたあり得ます。
斤量軽い馬は来ても3着までで、むしろ印も人気も足らずとも斤量重い方が上位なレース。
相手落ちて逆に人気落としそうな4・サンレイポケットは鞍上込みで。