2021年09月

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2019年までは阪神ダート2000m

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登録馬の近走HB指数上位

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ハイブリッド競馬新聞の「データパック」を取り込んだTargetでの過去重賞の分析画面。
上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
t1

過去のHBリスト
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3連複

z1:1~3番人気の馬が3着以内に来た頭数
z2:4~6番人気
z3:7~9番人気
z4:10番人気以降

z1z2z3z43連複
2020102025400
2019021016690
201820107200
2017110140000
201621001120
201530001130
201420104280
計&平均1145113688

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中山 芝1200m

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M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
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z1:1~3番人気の馬が3着以内に来た頭数
z2:4~6番人気
z3:7~9番人気
z4:10番人気以降

z1z2z3z43連複
2020200110430
201930001070
2018100265370
201711107650
2016201042230
2015101123020
2014110119580
計&平均1123524192

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人気上位での決着でデフォです。
ビューワのショートカットでこのように設定すると。
t1
HB印▲以上の1~3着馬ですね。

t2
ウインブライト以外は全て掲示板以内。
↑は東西の所属別に並び替えあり、関西馬ならまず3着は外しておらず。
ただし。
この条件の関西馬は全て内枠を引いてのものなので、枠に恵まれた感はあります。
関東馬だと。
t3
58kgだとキツイし外枠もキツイ。
また、HB印も1段階厳しくなって、▲だとちょっと足り無い感。

4番人気以降は。
t4
HBリストなら2ブロック目の前半まで。
5着以内までは接戦なものの、結局圏内に来るのは圧倒的にノーザンF馬ですね。
HB印入りの牝馬の単勝は買う価値ありで、それ以外ならHBリストを見て3列目に入れる。
後は…配当との闘いになるので、買い方次第かなと。
このゾーンの馬でも外枠は厳しいです。
逃げてしまえるような馬なら、でしょうかね。


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各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
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z1:1~3番人気の馬が3着以内に来た頭数
z2:4~6番人気
z3:7~9番人気
z4:10番人気以降

z1z2z3z43連複
202021002830
201912008450
20183000490
201721003340
201621002710
201520105030
2014101156470
計&平均1352111331

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上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
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3連複

z1:1~3番人気の馬が3着以内に来た頭数
z2:4~6番人気
z3:7~9番人気
z4:10番人気以降

z1z2z3z43連複
2020200119020
20193000320
201821002930
20173000890
201612003070
201520105170
2014102024720
計&平均143318017

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ずっと同じ事をしてても…あまり意味が無い。
という傾向は僕は凄く強い。
継続力が無いだけなんですけどね。
でもやっぱり色々と試してみたくなる訳ですよ。
一般的にはその姿勢はあまり評価されないようですが、例えば競馬界。
放送メディアであれば、同じ方が同じ事を何年も何年も言い続けております。
超絶の安定感で見る方も使う方も楽なのは確か。
だけれども。
1週間分のグリーンチャンネルを観たときに、それが2年前と4年前、区別つきます?ってくらい登場人物も中身も変わらない感。
そういうのって、ちょっとウンザリしちゃうなと。
翻って、リアルな競馬。
こっちは確実に変化していますよね。
毎年3歳馬がダービー勝つのだから当たり前ではありますが…。

ので、今週は敢えてずっと競馬からは離れてみました。
毎日当たり前のように競馬に関わっていたけれど、僕らが作るサービスを使用する方は、そんな生活じゃないですものね。
普段は普段の生活をして、前日の夜くらいに「明日は競馬か、さてどうしよう」というのが普通なはず。
その時に、どんな物が必要なのか?を考えつつ、の距離感でやっておりました。
で思った。
せっかくプログラムが書けるのだから、競馬以外のもを作ってても楽しいなと。
これって何て言うんですかね、ミイラ取りがミイラになった…とは違うな。
それ以前に、慣用句にカタカナが入っているのって重みが無いですね。
説得力に欠けるな。
しかもミイラってポルトガル語ですからね。


阪神11R ローズS

ローズステークス 過去成績

昨年から中京に変わったものの↓の傾向は変わらないかな、の結果でした。
t4
z2ゾーン以下は横並び。
春の実績馬’…これはほぼオークス上位ですね)vs前走1着馬の図。
その前走1着馬で人気薄がボコボコ来ます。
その人気の付き方がきっと訳からんのでしょうね。
或いは、人気2頭+もう1頭でのド安め。
そちらをハナから捨てる、という方法もアリ。
無難に行くなら両睨みで。
最悪元返しでも良いか。ですかね。

オークスからの馬だとこのように。
t1
とりあえず、掲示板以内なら大丈夫。
大丈夫なのだけれども、それはノーザンF馬限定や。
もっと負けているところからだと、このレースでは断然正義のディープインパクト。
そこにプラスでC・ルメール騎手だったり、もしくは、桜花賞で上位だった馬。
ちょっと来るならその辺り。

今年の該当馬は14・アールドヴィーヴル。
t6
桜花賞、オークスは共に5着。
でも今年の牝馬G1では、それ以外との差が本当に大きい。
G1上位はしっかり強いです。
今野厩舎は重賞には縁が無いものの…ソダシ他がいないここなら。
ちなみに、明日は9Rにはマカオンドールも出走です。
こちらも牡馬のクラシックを少し掠った馬でノーザンF馬。
2頭のみの出走で、きっとどちらも1番人気。

もう1頭のオークス上位、4着だったのは9・タガノパッション。
t7
馬的には印も前走着順もこちらの方が上。
だけれども。
紫苑Sのハギノピリナに近い感がありますね。
その紫苑Sはオークス組でノーザンF馬のワンツー。
上位馬は全部ノーザンF馬でした。
そういった面で下げ。


相手は人気馬なら5・クールキャット。
t8
C・ルメール騎手を確保出来た時点で相当なプラスです。
重賞のフローラSを「詰脚」パターン「黄色・赤」で勝っているので格も足りてます。
そもそも、奥村武厩舎+C・ルメール騎手という時点で外せません。


ついでに父スクリーンヒーローも開催変わりから好調だったりします。

前走1着馬からなら、7・ストゥーティ
t9
こちらは奥村「豊」厩舎です。念のため。
3走前の桜花賞の指数が未だに背景色付きなように、春の時点で出走馬中上位の指数を出しておりました。
勝ち切れ無いタイプなので1勝クラス勝ち上がりに2戦は許容範囲ですね。
父モーリスの先行馬ならこんなものかと。
同じモーリスの中距離での芝OP成績をみても、どれも大体同じ感。
t3
2~3着だし、前で粘るし、「前半」印上位だし。
スクリーンヒーロー同様に、モーリスも今開催好調です。
親子揃って雨の具合で馬場も合うのかもですね。
脚質もそうですが、今の競馬自体がポジション取って前で競馬する馬に傾いております。
後方ドカンは…武豊騎手と共にだいぶ廃れてきましたね。
アーモンドアイだって時代がもっと古ければ、3歳春のような競馬を続けていたかも知れません。
使い方も全然違うけれども。

1・イリマは今回も内枠を引きました。
t10
圧勝での連勝、そして内枠も変わらず。
鞍上的には人気薄なら外枠なのですが、馬には内枠は合っています。
昨年同様に人気薄の内枠、であれば同馬を。
広げるにしても、内・外枠から優先して…ですね。

それと最後にディープインパクトを足してこんな。

◎14・アールドヴィーヴル
〇7・ストゥーティ
▲5・クールキャット
注1・イリマ
△2・エンスージアム
△17・オヌール
△4・スパークル
△13・コーディアル

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中京 芝2000m
2019年までは、阪神芝外1800mでの施行

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上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
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3連複

z1:1~3番人気の馬が3着以内に来た頭数
z2:4~6番人気
z3:7~9番人気
z4:10番人気以降

z1z2z3z43連複
20201002211480
201921002250
2018110150880
2017111033260
2016110124210
201520103670
20141011172890
計&平均943571234

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上段が1~3着馬、下段が1~3番人気馬。
印の並びは
M6:ハイブリッド指数(能力値)
M7:推定前半3ハロン印(順位を印に変換したもの)
M8:推定後半3ハロン印
各印は1~6位までで、◎〇▲注△▽の順になっております。
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z1:1~3番人気の馬が3着以内に来た頭数
z2:4~6番人気
z3:7~9番人気
z4:10番人気以降

z1z2z3z43連複
202021002000
2019201010190
201812005460
201730001150
20163000770
20150111125690
201420012250
計&平均1342221072

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ここ1年以上はもうずっと、これまでの生活から大きく変わった方も小さく変わった方も多いですね。
それぞれの立場で、それぞれの決断をして、年代にかかわらず生き方を変えて行く方が増えたなと。
そういうのを見ていると、んー、自分も…って考えてしまう。
まともに動いて生きていられる時間を逆算すると、次にやりたい事をするのであれば意外と時間無いぞ。

京成杯AH

京成杯オータムハンデキャップ 過去成績

明日の重賞2つからなら、配当的に面白そうなのはこっちですね。
↑の記事にて見たのと、もう1つがこれ。


まずは、人気・ハイブリッド指数上位から1頭を選択。
選ばれるのはもちろん…。

10・カラテ
t1
鞍上の菅原明良騎手はこの夏カナリ成績を上げましたが、同馬で重賞を獲れた事も要因の1つだと思う。
同馬自体も3連勝で重賞、休み明けのG1で凡走。
このパターンで切れてしまう馬は結構いますが、前走はずっと外を回してそれでも2着と強い競馬でした。
前が残るところを同馬と51kgのソングラインだけが外から差して来ましたね。
グランデマーレは1枠1番を活かしてロスなく回ってのもの。
他の人気馬は、正直次のG1目標だったりという中、獲れる目の前のレースを獲りに行くのが個人馬主。
休み明けから走る馬でも、ましてや、厩舎でも無いです。
同じ管理馬のスマイルカナをもっとたくましくしたような感、ですかね。

印でも「後半」▲持ちで関東馬。
グレナディアガーズ、バスラットレオンと他の人気馬が「前半」系の中、レースの傾向にあった印を持っているのもプラス。

1頭決めてしまえば、後は配当に寄せつつ選びやすいレースです。
しかも今年はHBリストビューワでもこんな。
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過去のHBリスト
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内枠の馬達もHBリストビューワで拾いやすいところに入っております。
これと外目の枠の軽斤量でちょっとした印入り。

〇10・カラテ
注3・ベステンダンク
注13・スマートリアン
注15・アカノニジュウイチ
▲12・カレンシュトラウス
▲2・カテドラル
△4・グランデマーレ
△7・マルターズディオサ
△1・グレナディアガーズ



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