結構…雨、止まないですね。
馬場への影響という点では無く、単に僕が雨降りの日は全然テンションが上がらないので嫌なだけですけれども。
誰かいないんですかね、凄い能力持ちの方。
この河を凍らせてみせるわ…また今度、冬に!
的な感じで、ピタッと雨を止めて欲しいです。
13頭立てと頭数は少な目。
そうなると枠連がイマイチ使えないのが困ったところ。
何だかずっと…枠連に助けれてばかりなので、これくらいの頭数で使えないとなると、残高0になる危険ありますものね。
ちなみに、そんな視点で過去のスプリングSを見ると

1・2着だけに絞って見れば一定のルールはありますね。
HB印▲以上+もう1頭。
だし、枠も内目+外目の組合わせ。
だし、ノーザンF馬で来るのはHB印で注以上の人気馬。
もうこれで良いかな。
↑を使って決め打ち気味にやる事も可能。
例えばこんなのも

過去の1~3着馬を4角通過順で並び変えてあります。
人気薄で来た馬はほぼ4角で3番手以内だった馬。
予想脚質も「逃げ・先行」で枠も内目でした。
それよりも後方からの馬であれば、HB+後半印は必須だし、後ろになればなるほど人気馬で印上位しか出番はありません。
一応、今年のスプリングSは余裕がる馬がいないんですよね。
既に権利持ちで、ここはガチのステップ。別に勝たなくてもいいや…的な馬はおりません。
皆、予定が狂って使いたく無いけど仕方無しに、権利獲るために出てきました。
人気どころの馬達も、もはや既にダービーは諦めているでしょう。
特に、アサヒ、アライバルなんて、前走ではどれだけ余力を持って勝つか?ぐらいに考えていたはず。
どちらもスタートをミスってぶっ飛びでしたけれど。
今年の出走馬は

ノーザンF馬でHB印「注」以上は8・アサヒ、9・ソリタリオの2頭。
12・アライバルは指数が足りず。
どうせ本番は乗らないC・ルメール騎手の時点で微妙ではありますね。
過去のスプリングSでも、人気で凡走してるのは同じような馬達。

モンドキャンノはそもそも1200mスタートの馬でしたし、ドレッドノータスも外枠引いて今までした事のない差しに回って…武豊騎手が特に何もせずだったやつです。
更に後半印があれば安定ですかね。
8・アサヒ

HB印は▲、後半は2位(〇印)と印は揃っております。
前走はゲート出た瞬間にレース終わった…ので、ここ落としたらマイルにでも行くかもですね。
消極的に余裕を持っての2着ぐらいなら、本番に繋がるかも。
3着は外さないとは思う。
3連複フォーメーションなら軸で仕方無しかなと。
9・ソリタリオ

ここがダメならマイル路線、アーリントンCでもう1回チャレンジや。
なのかもですね。
ので、距離を試しつつ、鞍上的には前での競馬を試みつつ。という想定。
後半印が薄いし、本気度も薄い。
けれども、アサヒと同じ6枠なので馬券では扱い易い。
ここから内枠へ、の枠連は持っておきましょ。
後は、この3頭の内どれか、何なら2頭。
…までは配当的に望めないかな。

2・エンギダルマ
内枠、先行馬。
手塚貴久厩舎ですからね、このレースは本当に強い。
アサマノイタズラ、マイネルファンロンが同厩舎からでした。
同馬もアサマノイタズラと同じ馬主だったりします。
丸山元気騎手のココロノトウダイは何処にもおらずだったので、鞍上だけが心心配な点。
9月のオニャンコポンのレースでデビュー。
次走もスターズオンアースに負けております。
どちらもクラシック路線で人気薄で好走した馬。
新馬からずっと横山武史騎手でしたので、扱いも、それに対する結果も上位のものですね。
3・サトノヘリオス
HB印は「注」で後半1位。
印は揃っております。
ホープフルSでも3番人気でしたし、エリカ賞の指数もレコードだけあって高い値。
前走時点ではまだ岩田望来騎手は重賞を勝て無い状態でした。
今年に入って既にそのジンクスはクリア済み。
若葉Sでは無く、ここを使ってきたのであれば、まだ皐月賞は諦めてはいないでしょう。
印は足りているし、友道康夫厩舎が2週続けて高い「追い切り指数」出している時点で、ちゃんとココは狙ってきていますね。
4・グランドライン
内枠+先行馬でドゥラメンテ。
3歳重賞では好走パターンです。
ずっと三浦皇成騎手が騎乗しており、ホープフルSでもそれなりの競馬をしておりました。
戦ってきた相手もそれなり。
また、こういう馬で2~3着といのも三浦皇成騎手が得意な形。
〇8・アサヒ
▲3・サトノヘリオス
注9・ソリタリオ
注4・グランドライン
△2・エンギダルマ
1・ビーアストニッシド
12・アライバル
10・アルナシーム
下の3頭は3連複の3列目なら一応入れておく。
前日時点だと、馬連・枠連で充分間に合いそうなオッズではありますね。
大きく変わってしまうかもですが、意外と枠連付くんだなと。
馬場への影響という点では無く、単に僕が雨降りの日は全然テンションが上がらないので嫌なだけですけれども。
誰かいないんですかね、凄い能力持ちの方。
この河を凍らせてみせるわ…また今度、冬に!
的な感じで、ピタッと雨を止めて欲しいです。
中山11R スプリングS
・スプリングステークス 過去成績13頭立てと頭数は少な目。
そうなると枠連がイマイチ使えないのが困ったところ。
何だかずっと…枠連に助けれてばかりなので、これくらいの頭数で使えないとなると、残高0になる危険ありますものね。
ちなみに、そんな視点で過去のスプリングSを見ると

1・2着だけに絞って見れば一定のルールはありますね。
HB印▲以上+もう1頭。
だし、枠も内目+外目の組合わせ。
だし、ノーザンF馬で来るのはHB印で注以上の人気馬。
もうこれで良いかな。
↑を使って決め打ち気味にやる事も可能。
例えばこんなのも

過去の1~3着馬を4角通過順で並び変えてあります。
人気薄で来た馬はほぼ4角で3番手以内だった馬。
予想脚質も「逃げ・先行」で枠も内目でした。
それよりも後方からの馬であれば、HB+後半印は必須だし、後ろになればなるほど人気馬で印上位しか出番はありません。
一応、今年のスプリングSは余裕がる馬がいないんですよね。
既に権利持ちで、ここはガチのステップ。別に勝たなくてもいいや…的な馬はおりません。
皆、予定が狂って使いたく無いけど仕方無しに、権利獲るために出てきました。
人気どころの馬達も、もはや既にダービーは諦めているでしょう。
特に、アサヒ、アライバルなんて、前走ではどれだけ余力を持って勝つか?ぐらいに考えていたはず。
どちらもスタートをミスってぶっ飛びでしたけれど。
今年の出走馬は

ノーザンF馬でHB印「注」以上は8・アサヒ、9・ソリタリオの2頭。
12・アライバルは指数が足りず。
どうせ本番は乗らないC・ルメール騎手の時点で微妙ではありますね。
過去のスプリングSでも、人気で凡走してるのは同じような馬達。

モンドキャンノはそもそも1200mスタートの馬でしたし、ドレッドノータスも外枠引いて今までした事のない差しに回って…武豊騎手が特に何もせずだったやつです。
更に後半印があれば安定ですかね。
8・アサヒ

HB印は▲、後半は2位(〇印)と印は揃っております。
前走はゲート出た瞬間にレース終わった…ので、ここ落としたらマイルにでも行くかもですね。
消極的に余裕を持っての2着ぐらいなら、本番に繋がるかも。
3着は外さないとは思う。
3連複フォーメーションなら軸で仕方無しかなと。
9・ソリタリオ

ここがダメならマイル路線、アーリントンCでもう1回チャレンジや。
なのかもですね。
ので、距離を試しつつ、鞍上的には前での競馬を試みつつ。という想定。
後半印が薄いし、本気度も薄い。
けれども、アサヒと同じ6枠なので馬券では扱い易い。
ここから内枠へ、の枠連は持っておきましょ。
後は、この3頭の内どれか、何なら2頭。
…までは配当的に望めないかな。

2・エンギダルマ
内枠、先行馬。
手塚貴久厩舎ですからね、このレースは本当に強い。
アサマノイタズラ、マイネルファンロンが同厩舎からでした。
同馬もアサマノイタズラと同じ馬主だったりします。
丸山元気騎手のココロノトウダイは何処にもおらずだったので、鞍上だけが心心配な点。
9月のオニャンコポンのレースでデビュー。
次走もスターズオンアースに負けております。
どちらもクラシック路線で人気薄で好走した馬。
新馬からずっと横山武史騎手でしたので、扱いも、それに対する結果も上位のものですね。
3・サトノヘリオス
HB印は「注」で後半1位。
印は揃っております。
ホープフルSでも3番人気でしたし、エリカ賞の指数もレコードだけあって高い値。
前走時点ではまだ岩田望来騎手は重賞を勝て無い状態でした。
今年に入って既にそのジンクスはクリア済み。
若葉Sでは無く、ここを使ってきたのであれば、まだ皐月賞は諦めてはいないでしょう。
印は足りているし、友道康夫厩舎が2週続けて高い「追い切り指数」出している時点で、ちゃんとココは狙ってきていますね。
4・グランドライン
内枠+先行馬でドゥラメンテ。
3歳重賞では好走パターンです。
ずっと三浦皇成騎手が騎乗しており、ホープフルSでもそれなりの競馬をしておりました。
戦ってきた相手もそれなり。
また、こういう馬で2~3着といのも三浦皇成騎手が得意な形。
〇8・アサヒ
▲3・サトノヘリオス
注9・ソリタリオ
注4・グランドライン
△2・エンギダルマ
1・ビーアストニッシド
12・アライバル
10・アルナシーム
下の3頭は3連複の3列目なら一応入れておく。
前日時点だと、馬連・枠連で充分間に合いそうなオッズではありますね。
大きく変わってしまうかもですが、意外と枠連付くんだなと。












