ハイブリッド競馬新聞TOP

HTML版の簡易版です。
事前公開は終了致しましたが…結果だけは更新していきます。
HBリスト以外のコンテンツをご利用の方でも、結果を参考に傾向は掴みやすくなると思います。

ですが。
これまで通り、HBリストはちゃんと公開しております。
ここで。

新しい新聞と共に「ライト版+HBリスト」として、抱き合わせ販売になりました。
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詳しくは
→ 【お知らせ】新規コンテンツ販売に関して

各リストの枠内にある馬番を選択で、競走馬の詳細ビューワを開きます。
ハイブリッド競馬新聞の無料会員登録があれば、誰でもご覧頂けます。

スマホでの表示は、このブログだと「PCモード」で見ないとレイアウトされません。
ブログの画面の1番下に切り替えのボタンがあるので、そちらで切り替えて下さい。
毎回手間ですが・・・。

成績版PDF版は当日のレース終了後にアップします。

HBリスト成績版(日曜日)

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PDF版だけでなく、ビューワの形式でもご利用頂けます。
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ハイブリッド競馬新聞に会員登録をすれば、ご契約無しでも以下のビューワは使えます。
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先週と同じく…

東京

土曜日のHBリストの1ブロック目はこのように。
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普通ですね。
HB◎○、1番最初にする事はこの2択。
7Rはどちらも圏外…でしたが、それ以外は少なくともどちらかは圏内。
基本は3連複フォーメーションですが、2頭から選んでの馬連・馬単でも3Rを除けば正解を引く土俵へは上がれました。

そんな印を使う方法をベースに、んー、例えば簡単な所で人気で見て見る。
4番人気以降で圏内に来た馬を「当日一覧ビューワ」でフィルタリングすると。
(新馬戦を除く)
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この時点で細かく見ても良いのだけれども、もっと話を簡単にする為に。
HB印入り、つまり1ブロック目の馬を消してしまいましょ。
1ブロック目の馬が来て「抜け」はなかなか発生する事象では無いだろうしね。

来ても大体3着まで。
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2ブロック目以内で3ブロック目はよほど買い要素があれば。

芝ダートどちらも、人気薄で指数も薄い馬が来る時には「内枠」。
ごちゃごちゃして、何か変なのが来た…は土曜日は内枠の馬でした。
馬場も変わらないし、明日も同様のことが起こる可能性は高そう。
黒・赤・青、この4つの帽子は普段以上に注意してみて下さい。

選択方法としては「前走」を見てみましょ。

・芝
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「詰脚」のパターンなら「青・緑」。
少なくとも、「詰脚」は「赤文字」以上ですね。

・ダート
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前走東京で前で潰れた馬。
これもよくある話。
それ以外の競馬場なら、「詰脚」で「赤」を出していた馬。
2パターンとしておきます。

注意するべき点は上記のみ。
拍子抜けですよね。分かります。
でもそれだけの事を見ておくだけで、いわゆる「抜け」は結構防げたりします。
買い切れるかどうかは個人差は出るかと思いますが、1回も思考に上がらない、なんて事にはならないかと。

明日からだと。


東京11R 3・ロードマイウェイ
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ダート
東京10R 2・セイウンクールガイ
t7


明日、レースが確定次第、結果を随時更新していきます。

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