カテゴリ: 明日の競馬

明日も新馬や札幌ダートで遊びつつ…メインは重賞が2つ。

東京11R エプソムカップ

エプソムカップ 過去成績

このレースは
「人気馬から1頭選んで、相手には中位人気のゾーン4~6番人気から。
4・5・6番人気の3頭中2頭選んで当たりを引ければ…ってところでしょう。」
という基本通りに。

1頭無難に選ぶなら、8・アルジャンナになりますね。
t1
HB▲で後半2位。
NF馬+ディープインパクトです。最近微妙な池江泰寿厩舎なので、大きく崩れないまでも届かずに2~3着は充分ありそう。
上がり3位以内率は85%と、ダービーでの凡走時以外は必ず脚を使って上位争いに加わってきます。
ここから中位人気のゾーンの相手を選択。

9・ヤシャマル
HBビューワでみると
t2
1勝クラスから3連勝中。
中5週で休みを挟んでおらず、ここも勢いで更に指数を伸ばす可能性は高いです。
これまで勝ってきたレースも、1~3着馬の次走着順を見れば非常に優秀なのが分かりますね。
2走前のレースでは、自身を含めて3着以内馬は次走で全て1着でした。
HB印は「注」で後半もギリ印が入っている6位。
アルジャンナ同様に、上がり3位以内率は高く70%越です。
父のキズナも種牡馬印は「BA」。


15・ザダル
t3
休み明けは良いです。
HB◎で後半1位と印も揃っている。
土曜日の傾向的に、この枠もプラスですね。


ここから更に配当を狙うならば、前半上位を拾ってターンエンド。
t4

〇8・アルジャンナ
▲9・ヤシャマル
注15・ザダル
△16・シュリ
△18・アトミックフォース
△12・ミライアトーン
△14・ガロアクリーク
△17・アドマイヤビルゴ

外枠からはやや強引に拾っています。
明日、土曜日の全然違う傾向であれば、3列目扱いの馬達は諦めて7・ファルコニアや人気上位に切り替えましょ。

札幌11R 函館スプリントステークス

函館スプリントステークス 過去成績

こちらは、まずは前半上位から。

続きを読む

こんな時期ですし、明日は重賞も無いし…新馬であそぼう。
ちょうどこんなツイートもした事ですしね。


東京5R

通常版の横カラーだと、新馬戦の馬柱はこうなります。
新聞の見方は → 新馬戦は下部に

t1
この中で、特に新馬戦ならでは…だと、厩舎の年度別新馬戦成績。
多分、他の新聞では無いデータ。
t2
これだと和田雄二厩舎の過去3年分ですね。
今期はまだ出走が無いので18・19・20年度の各成績。
18年度(2歳と19年の3歳新馬)成績は…30頭出して3着以内0という酷すぎる有様。
上段の太文字の数字が芝・ダ合わせての成績で、下段の数字が今回の芝・ダ別の成績。
翌年の19年度は勝ち馬も出して、複勝率で7.7%と多少マシに。
そして昨年度。
一気に成績が跳ねました。
複勝率で33%までに。
実データで見ると。
t3
6~8月の成績がおかしな事になってる。
好走したのが全部牝馬、という点だけが今回ちょっと心配な点ではありますが…。
今年も同じ事が起こると期待して良いんじゃないかなと。

その右には、厩舎の直近の新馬戦成績が上部に、その下が兄弟馬の成績。
初出走と2走目の2レース分が掲載されています。
t2
厩舎の新馬戦成績だと、左が最新で右に行くほど古くなります。
この例ですと、1番左には「ダ短⑬7」が入っていますね。
画像にある実データの上部ららショコラの成績がソレ。
ダート、短距離(1200m)、13番人気、7着。
という意味です。

兄のトーホウグロリアスは18年に生まれたダンカーク産駒。
谷厩舎の所属で、初戦は11/8の阪神ダート1200mでした。
そこで1番人気の2着。
通過順も先行してのもの。
2走目は同じ阪神で、未勝利ダート1400m。1番人気5着の結果。
初戦から前に行って競馬が出来て、結果も出しておりました。
今回は父がシルバーステートになって、芝の短距離。
兄を見る限りは、初戦から走れそうではありますね。

相手は当然、ノーザンF馬のC・ルメール騎手。
t4
追い切り評価も新馬で「B」と高いし、C・ルメール騎手のNF馬の新馬だと個人馬主の方がクラブ馬より断然安定です。
同騎手のシルク、サンデーRでの新馬戦って人気になるけど…実際イマイチですよね。
その中で超大当たりがあるのですけれども。

◎15・ラズベリームース
〇7・ベルウッドブラボー
△1・2・3・11

新馬戦って1頭人気薄が紛れる事多々あるので、3連複なら3列目は全でも楽しめます。
その配当で昼ごはん食べられますね。

中京5R


続きを読む

東京11R 安田記念

安田記念 過去成績

何の予習もしていなかったので…簡単に。
どんなレースなのよ?
過去の出走馬一覧
1~3着馬を年度順にならびかえ。
t1
サトノアラジンの年以外は、HB◎+後半印は1番人気で全て圏内。
…も、勝って居はいないんですよね。
結局アーモンドアイは武豊騎手がやらかした年、ヴィクトリアマイル完勝の中2週、この2つで勝て無いままでした。
同じ牝馬のアエロリットも連続2着。
中9週と間隔開けたグランアレグリアが昨年は勝利。
勝ち馬自体は人気の無いところ、ではあります。
そしてこの3年はほぼノーザンF馬が上位独占。
その前は社台F馬の時代でしたが、それは終わってますね。
付け加えて、4・5歳のHB印付き、これが今のスタンダート。
前で残る馬も、しっかり「推定後半3ハロン」上位で◎○は欲しいところ。

1.3倍のアーモンドアイと今回のグランアレグリア。
また何からにやられて2着は…ありそうですね。
馬単の2着固定はオッズ見て考えておきましょ。

相手では、HB印入、前半印上位、この2パターンで人気的に手頃なところを。
なので、サリオス・インディチャンプは来ても良いけど…配当を考えれば、出来ればご遠慮願いたい。
し、2頭揃ってきたら。まあその分的中する方は増えるから、良いのかも。んー。

今年は
t2

続きを読む

東京11R ダービー

東京優駿 過去成績
ダービー想定版
ダービー 人気はやっぱり重要という予想のショートカットで使えます

前日時点ですが、単勝オッズはこんな。
(HBリストのレース番号の箇所を選択で開きます)
t1
ウソでしょ…。
というのが素直な感想。
1・2番人気は分かる。
でも、3番人気に青葉賞からのワンダフルタウン。
毎日杯からのシャフリヤール。
重賞すら勝っておらず、しかも前走の1回のみで負けてるし、C・ルメール騎手も降りたし、大物感という雰囲気しか武器が無い13・グレートマジシャン。
ブラストワンピースで学んでないんですかね。
そしてようやく皐月賞組が…ディープモンスター。
ここまでが中位人気。
「HB」の列がハイブリッド指数印(と順位)ですが、1・エフフォーリアと16・サトノレイナス以外は無印です。

とりあえず、皐月賞組は相当嫌われているようです。
確かに、勝ち馬だけが抜けていて、2着以下は枠とちょっとした展開だけでコロコロ結果は変わりそうではあります。
もうチョイ能力差が詰まっての、余力やレース使っていない勝負であれば毎日杯や別路線を取るのもアリでしょう。
でもシャフリヤールもグレートマジシャンも昨年の秋デビューでまだ3戦しかしておりません。
余力比べをしたいのであれば、ホープフルSくらい勝ってから。だと思うのですよ。


さて、人気馬が非常に強いダービー。
過去の3番人気以内を前走順で並び替えると。
t3
1番人気、HB◎だったアドミラブルは青葉賞から3着。
皐月賞組以外からだとそれが精一杯ですね。
ダービーへの新路線を探って、春はダービーだけを目標に…だったブラストワンピースは5着と一応 掲示板は確保。
HB無印、つまり、指数の裏付けが無かった部分で足り無かったです。
皐月賞をパスしてダービーに向かったワーケアも同じくHB無印。
内枠も貰って鞍上はC・ルメール騎手、それでも全然アカンの結果。
ダノンプレミアムは順調さを欠いてのもので、そもそも出走するのがやっとのレベル。
狙ってのローテでは無かったので参考外。

ダービーで馬を潰さず、しかも3冠を視野に入れつつだと現状は皐月賞を年明け初戦で勝って、そこからダービーぐらいしか無い状況。
これはもうコントレイルがやりました。
レイデオロ、サートゥルナーリアと積み重ねた上での結果ですね。
皐月賞捨ててダービー1本なら、ロジャーバローズが成功例。
本気で狙っていのかは…分かりませんが。
角居勝彦厩舎はサートゥルナーリアを出走させつつだったので、多分そちらが勝つ想定だったのでしょうが。
その年をHB印順で並び替えると。
t4
HB印で上位4頭が1~4着。
このように、人気も重要ですが、ダービーはHB印も超重要。

次に上位人気以外の過去の圏内馬を。

続きを読む

明日の東京は、騎手的には薄いですね。
C・ルメール騎手は中京だし、関西の騎手も来ていないし。
居残り組の戸崎圭太、三浦皇成騎手も基本は2~3着要員だし。

ので。


明日は4頭ほど勝負になりそうな馬が揃っています。

1R

4・ステディシュシュ

t2
マイネル関係無いけど…柴田大知騎手からの馬。
前走も出遅れて後方からでしたが、ちょっと前までのM・デムーロ騎手ならとっくに追うのを止めている状況なのに最後まで諦めずに3着。
不調というか、やる気なさ過ぎ!の時代からは大分改善されてきましたね。
それにつれて成績も上がっております。
ホント、気分重要なんだなと。

HB◎で後半も2位。
今のM・デムーロ騎手なら、これくらいの馬なら安心。

東京ダート+モーリス

他にも、父はモーリス。
種牡馬印は「BA」と優秀。
成績「B」で回収率「A」ってよっぽどです。1600mまでを実際に見てみると。
t3
人気馬は上々の成績。
そして回収率「A」にしているのが、2桁人気で好走している馬達。
素の複勝率で42%あって、回収率は単複ともに200越となります。
東京ダートで外目の枠で人気薄のモーリス見つけたら拾っておいてください。

次に厩舎との相性。

田中剛厩舎+M・デムーロ騎手

新聞上で赤文字の「65.5」となっているのが厩舎と騎手の複勝率。
その隣の「29」が騎乗回数。
約1年の集計期間での集計。
今年に限って実データを見ると。
t4
ヒャッハー…で合っているかな?
そんな成績。
複勝率だと78%超えてますね。
2~3着ばかりなので単系は弱いですが。


相手で面白そうなところだと。

6・メイショウテンシン

初出走で辛い。
けど上の兄弟は皆優秀で初戦から走っています。
昨日は門別で「らしい」2着だった柴田善臣騎手。
和田勇介厩舎との相性は優秀。
t5
柴田善臣騎手単体で複勝率50%超える条件はなかなか出せません。
でも和田勇介厩舎となら、そしてもっと言うと、その厩舎の「メイショウ」馬なら、なのだけれども。
特に今年は
t6
和田勇介厩舎+柴田善臣騎手+メイショウ。
この組み合わせが目立ちます。

3・アドヴェントイヴ

t7
横山典弘騎手、昆貢厩舎だけじゃ無いです。
近走の着順上位の殆どが昆貢厩舎のものですが、その間にチョイチョイ挟まっているのが中舘英二厩舎。
t8
数は少ないものの、最後にギリ間に合ってますね。
後ろから行って、直線脚があったら追うわ、でペチペチ叩いて上がってきます。


あとはHBリストで確認を。
t9

〇4・ステディシュシュ
▲3・アドヴェントイヴ
▲6・メイショウテンシン
△8・マテラガニア
△15・カーラミーア
△12・グラスピレ
△10・カイトエイティー


2Rには三浦皇成騎手+人気のリオンディーズの5・サイレントナイトがいますね。
2~3着固定にはピッタリ。
馬単とHB印上位のとでの3連単を買いつつ…。
って、3Rの三浦皇成騎手も3連複フォーメーションの2列目のは丁度良さげな。

おまけで4Rの障害戦。
6・アノは鈴木孝厩舎なのですが、この春に一気に3頭を障害入りさせました。
その内の2頭、テイエムクロムシャとアノが初戦で3着。
明日は8Rのフルールドネージュと2頭がチャンスアリ。
近年と比べると今年はカナリ成績が落ちてしまっているので(芝では未だに0勝)障害やダートで期待なのかも。

5R


続きを読む

東京11R オークス

優駿牝馬(オークス) 過去成績

ずっと同じ事を繰り返しているだけなので…↑の記事の通りです。
今回出馬表が出て、枠が決まって…から考える事も無いなと。
オークスはオークス。という事です。
普段の競馬の要素はあまり気にしなくて良いレース。
例えば、枠。
t1
芝G1でここまで外枠の馬が来るレースも珍しい。
人気の分布は内枠と同程度で、そして、圏内に来る馬の数も同程度。
なので、枠で嫌う必要は無いです。

それよりも特徴的なのは「後半」印。
無印での圏内は3頭のみ。
どんな馬であっても「後半」無印はキツイ…。
なのだけれども。

それらの馬達の前走は。
t2
前走でOP勝ち馬です。
等と言う必要も無く、オークスの上位馬の前走はこんなです。
t3
桜花賞以外、基本勝ち馬無理…。
G2のフローラSからぐらいですね、負けた馬が本番でも3着に来たのは。
桜花賞自体も3着外した馬には滅茶苦茶厳しいです。
桜花賞で人気していながら凡走した馬しか巻き返せておりません。
更に、今走では「後半」印◎が付くレベルの馬。
どちらのレースにせよ、今走で外枠貰った馬だけが近年では来ているのもポイントかも。
そして、桜花賞で3着と微妙に連対外した馬で来ているのは全て1枠だったりします。

このように、オークスって…前走がどうたらこうたら的な凄くベタな方法で処理してしまった方が良い結果が出せるやつです。
「何ソレ?馬鹿みたい」と反抗期の子が言うようなセリフが出ちゃうかもですが、実際そうなんですもの。

そんなオークスの仕組みが基本で、後はそこからブレた時用の馬を拾っておけば良いでしょ。

続きを読む

ちょっと前に、一部ではぼろくそ叩かれていたワクチン予約システム。
システム組んだ方は…本当にしんどかったと思います。
し、僕は全然成功の部類だとは思います。
だって、そもそもですよ「高齢者にWEBで予約を」の時点で詰んでる。
納期と捌く人数と対象となるゾーンから逆算して仕様を考えたら、建前上絶対に言わないだろうけれども…ページ開いてフォームに入力出来ない方なんて最初から対象外にしないと回せません。
無理な方にはどうしたって無理です。
最初からそこは諦めた上で、とりあえず何かしら入力されたら通す。
って作りにした方が、結果多くの人数を捌けますよね。
1番の最優先課題が、多くの方の予約を取る、なのでそこは成功したかなと。
堅牢なシステムを作る、漏れを出さない、バグを出さない…はプライオリティ低めだったのでしょうね。
こういうシステムって万能だったり、しっかりしている、なんてイメージを持っている方が多いかもですが、そんな事無いです。
あらを探したり、ハッキング仕掛ける攻撃側の方がカナリ有利。
じゃなければ、石油のパイプライン会社がランサムウェアにかかったりしませんって。
専守防衛的なやつと一緒。そんなんで完璧!は…あまり現実的じゃないなと。
構造的に、必然的に、やっぱり無理や。


東京11R メイS

古馬のこれくらいのOP特別のハンデ戦。
であれば、手軽に使えるのは人気だったりします。
過去の同レースを、選択レース詳細で見ると。

メイS過去成績(通常版のご契約が必要となります)
上部のショートカットで1~3着馬にフィルタリング
t2
人気順に並び替えると
t1
おっと、極々普通のレースに見える。
3番人気以内の人気上位は普通に来ているレベル。
しかも4歳のNF馬と社台F馬が殆どです。こういうところでしっかり稼いでますね。
4~6番人気の中位人気のゾーンは、どのレースでも買うところなので…あまり考える必要も無い部分。
特に3連系なら個人的には無条件で買い目に入れるです。
…と考えると、人気的には2頭くらいしか拾いづらい馬は来ておりません。
でも、そこは「前後半」印〇とパンチのある馬。

もっとメンバーがグダグダなローカルのハンデだとHB印が効くのだけれども、ここらのレースだと。
t3
「前後半」印の方が使えますね。

再び人気に戻って、過去成績を人気順に並び替えて年度別にみると。
t5
1~3番人気から1頭正解引ければ大丈夫。
だし、中位人気のゾーンからなら2頭くらい選んでどちらか来てくれれば更に大丈夫。
2桁人気が3着に来てくれれば、配当が跳ねて万々歳。

という事です。
後は買い方次第なので…僕は知らん。頑張ってください。

今回も同じく想定人気順に並び替え。

続きを読む

東京11R ヴィクトリアマイル

ヴィクトリアマイル 過去成績

凄く単純に、枠の話。
過去の1~3着馬を枠番でならべてみる。
t1
真ん中で半々の出現数ですが、前半の枠は人気薄ばかりですが勝ち馬はこちらの方が出しておりますね。
毎年ヴィクトリアマイルの時にBコースに変わるのでその影響でしょう。
にしても、カナリ効く要素。

5枠以降であれば、HB印入りか前半印入り以外は無視して良いレベル。
いかに内枠で良さげな馬を拾うか…というか、いっそ全部買うかってところですね。

そして荒れている原因としてもこれ。
過去のHB印◎○の馬達は…。
t2
毎年毎年…外目においやられているです。
ので、これ、枠が違えば着順だって違ったのに…的に勝ち鞍を落としてました。

今年は
6・グランアレグリア
t3
ハイブリッド指数で80出して、牡馬混合のG1連勝しちゃうような馬が枠も恵まれて…。
こんなのに無理に逆らう要素も無いなと。

ただし、馬券的にはセオリーとして2着付けも持っておくべきだし、馬連買う方なら枠連も考えてくださいね。
同枠にデゼルがいて、それでも馬連・枠連の配当が殆ど変わらない目もあるので。


相手としては…。
・牝馬路線でブレた使い方をしていない
・今の重賞はどうしたってディープインパクト
・枠に恵まれた
・分からんけど「前半」印

というところ。

牡馬と当たらないとこでの牝馬の序列は1回このレースでついてますね。
愛知杯のその後成績
t4
今年はわりとメンバーも集まった中で、トライアルでも何でもない、春前に1回本気で走ってもOKなレース。
阪神牝馬S、中山牝馬S、福島牝馬S、この3つで上位馬をだしてます。
1・2着馬は後ろを離していたし、ディアンドルも前で競馬した馬が最下位、ブービーの中で逃げて粘ってた方です。

これに別路線の馬を合わせて、枠と印見れば決めら


続きを読む

↑このページのトップヘ